2013/8/18

アカン、払たらあかん!  時事

新日鉄住金、韓国の戦時徴用訴訟で賠償の意向 敗訴確定時「無視できぬ」

 いじめっ子といじめられっ子の関係と同じ。ヤクザからミカジメ料を請求された時と同じ、と言えばわかって貰えるんでしょうか。一度でも払ったら、次々とたかってきます。「賠償する」ということは、「罪(責任)を認める」と言うことです。事はこの会社だけにとどまりません。日本企業全部に拡大するでしょう。そこまで新日鉄住金は責任を負う覚悟はあるんでしょうか?
 広島・長崎の韓国人被爆者も訴訟を準備中とか。日本政府はこれまでも韓国人被爆者には医療と補助を特別に(法的には義務は無いのに)提供してきたと言うのに、「何もして来なかった!」と断じた上でです。
 慰安婦問題を例にとれば、こういう要求を呑んだり、黙っていたら、国際社会の中では真実になってしまう、ということを未だに学んでいないのか! 

 「いじめっ子」やヤクザには絶対屈してはいけないのです!
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