一年ぶりにやってきました 茨城は国営ひたち海浜公園
入場は去年同様スイスイ
スタッフさん 早くからお疲れさまです!
ボクは1日券と2日間券だったため青
後に緑が増えるのでした
そして、一年ぶりのこ光景
テンションあがるぅぅ〜
まずは、いつも通りタダたばこ(ロッキン仕様ポーチ?入り)とリスモタオルゲット
合い言葉は『キリッと冴える透明感!』
リスモタオルゲット後、DJブース付近でmanamiさんと再開
そういや、去年も同じパターンだったような(笑)
GRASSに移動しつつ、マサトくんのマイミク うみぇーさんの参加するサークルのシートゾーンに荷物を置かせてもらいダッシュで開会式へ
久しぶりの渋谷さんの声
今年は ダイブやモッシュについて説明があり。。 一番安全なフェスにしたいなと
あとは10周年です みたいな話
そして 一組目のアーティストの紹介
小学生の頃にデビューして、苦労を積み重ね ついにここまで来たと。 僕はあ〜ちゃんのMCが大好きですと(笑)
Perfume@GRASS STAGE
SE.edge
1.ワンルーム・ディスコ
2.NIGHT FLIGHT(ショートVer.)
3.Dream Fighter
4.マカロニ
5.I still love U(ショートVer.)
6.チョコレイト・ディスコ
7.ポリリズム
8.Puppy love
ディスコ ディスコ♪ で始り さいこ〜 求めてぇ〜♪ までとばして、MCへ
『すごい肌色!』
これが噂に聞くあ〜ちゃんのMCかぁ
会場を煽るときには『後ろ〜 こっち〜 こっち〜 真ん中ぁ〜 男子〜 女子〜 そうじゃない人〜 メガネ〜 コンタクト〜 裸眼〜』
他にも色々喋っとった
去年やらなきゃ良かったのに、と各方面から言われたらしい"マカロニ"やりーの I still に チョ・コ・レイト ディスコ! で ポリリズム
なんか 前の方しか盛り上がってない感じ? GRASSだから? LAKEの方が似合ってる気がしたのでしたぁ
終了後 前の方に移動
転換中にMitu☆Fukuさんと再開 が、始まる前に後ろの方へ移動していったのでしたぁ
チャットモンチー@GRASS STAGE
1.8cmのピンヒール
2.風吹けば恋
3.海から出た魚
4.恋の煙
5.シャングリラ
6.惚たる蛍
7.Last Love Letter
8.バスロマンス
9.染まるよ
10.やさしさ
初の夏フェスでのチャット
"8cm"始まりはテンションあがる!
"風吹けば"で更に会場をあげて、"海から"でミディアムな一発!
"恋の煙"から"シャングリラ"! すごい勢い 疾走感を感じた!
WING TENTから始まったチャットのRIJF
今では全く違和感なくGRASSのステージに立ってる
MCでは 毎年汗だくで暑いから リハでクーラーなしで頑張ったのに
当日は風が強いくらいで 全然涼しいと悔しがったり
まさかの"蛍"にはビックリ! 武道館ぶり!?
なんか分かんないけど 良かった!
さらに"LLL"! 告白を出してからのチャットは なんか凄いぞ
"バス"の途中で移動
あの会場で"やさしさ"聴きたかったなぁ〜
こちらも見逃せないとダッシュで森へ
monobright@SOUND OF FOREST
1.紅色Ver.2
2.踊る脳
3.夏メロマンティック
4.まぼろし
5.頭の中のSOS
6.WARP
7.SGS
8.アナタMAGIC
白ポロから脱皮したモノ
カラフルに登場!
テンション上がりすぎて フロントエリアに突入!
ぶっちゃけ2ndの曲しか知らなかったけど、全然関係ない!
踊れぇい! やんわりとしたモッシュがいい感じ!
"踊る脳"はマジ最高だった!
MCは何言ってたか忘れたけど、桃野らしい チンプンカンプンな発言だった気がする。
さらに生『ワーーーーーーーーーーープ!』 から SGS!
これで終わっちゃうのか!? と思いきや『世界も〜♪』 キター!
初日一の汗だくで暴れて弾けたライブだったのでした!
やっぱりモノは 今後注目です! ちなみに北海道出身なんよ。
汗だくのまま、あまり前に行き過ぎず いい感じの場所をキープ
今回 フロントエリアだけどあまり前に行き過ぎず
しっかりステージが見えてそれなりにゆとりがあるベスポジを探して観ることが多かったです。
それが一番楽しめる場所だと知ったから!
YUI@SOUND OF FOREST
1.Laugh away
2.雨上がりの夜空に(忌野清志郎カバー)
3.Rolling star
4.I'll be
5.again
6.Love is all
7.zoo(川村かおりカバー)
8.Sea
甚平に近い浴衣を着たバンドメンバーが登場
ドラムの今村さんは水鉄砲で会場にクールサービス!
まさかねぇ と思いきや同じ格好でYUIも登場!
髪を束ねて上にあげ、下はジーパン
しょーじき あの格好は可愛すぎた。
YUIが着たいと言ったのか 着させられたのか それにが一番重要なのかもしれないが
YUIも水鉄砲でクールサービス!
アコギを手に取り『ただいまー』 曲が始まる
3rdツアー同様のスタート
この曲は手拍子が良かったかな? 『手を伸ばして〜♪』は勿論手を空へ
かなり緊張している様子で2番Aメロの歌詞が飛ぶ
様子的にBメロも大丈夫かっ!?って程の飛びようでした
『ただいま。YUIです。盛り上がっていきましょう』のような感じから聴き慣れないイントロを引き始める。
まさかの新曲か!?と思いきや『この雨にやられてぇ〜』
キヨシロー キター(・∀・)
まさかほんとにやるとは!
『"どーしたんだ"hey hey baby〜』の歌い方が特徴的だった(笑)
特に曲には触れず、エレキに変え、Rolling starーー!
バンドメンバーも 違和感はない 今村さんは牟田さんに負けないくらい楽しそう!
どちらかというと牟田さんの音の方が好きではありますが
ギター黒ちゃん カッコイイやないかい!
かじさんはメタル的要素があり、YUIを後ろから支える的な演奏のイメージ
黒ちゃんは一緒に楽しんでるイメージが強かったかな
ベースのバッキーもノリがいい!
まぁ コーラスが無かったのは英チャンの方が良かったかなぁ
ライブで初めて観た"I'll be"に"again"
againはよかった。カッコよかったよ。
I'll beの前かな? 緊張しているのか音が出ないトラブル発生。
"Love is"は、もう定番になってるね。
確かにスゴイ威力なんだよなぁ この曲。
MCでは、
『久しぶりで緊張してます。』
『そう、今回ね、浴衣を着させてもらったんですが、涼しくて良いですね。』
『ちゃんと脇毛もそってきてね(笑)』
『えっ?なに? 本革?(帯が)本革なんですかね?(今村さんに確認) 本革です!』
『えっ、な、なんでさぁ 今 チェケラって言ってって言ったの?(笑) チェケラ!』
メンバー紹介はMCの合間に
ベース バッキー!
ギター 黒ちゃん!
ドラム マイマイ!
そして、見えないけど、○○出しをしてくれてる やはぎっち!
ギターをさらっと弾き始める。
会場の歓声をかき消そうとしてるのかと思ったら、そのまま口を開き
愛をください wow wow〜
愛をください wow wow〜
愛をください zoo zoo zoo〜
stop stop stop styin'
stop stop stop styin'
まさかの川村カオリのZooをカバー
なんだか凄く熱いものが込み上げてきました。
特に曲には触れず、そのまま
『最後の曲です。』
『今日はありがとうございました。』
と何か言おうとしてカミカミ。。 そのまま黒ちゃんがギターを入れ、seaへ
最後にこの曲とは意外でした。
というか、e.u.bandでやったセトリと同じやないかぁ〜い
あれはリハだったのかな?
『最後まで楽しんで行きましょう。YUIでした。』
と去るYUIとメンバー
こんな感じで久しぶりのライブは幕を閉じたのでした。
予想通り昔の曲はあまりやらず。
これは、アルバム一枚出来るまでライブはやんないんじゃないかなぁ〜
そんなことを思った今日この頃です。
終了後、去年YUIを見かけた場所に行くと見慣れた顔の数々。
お久しぶりな人、そうでもない人、生きていた人、なんだかんだ言って来てる人。
なんか写真とか撮ってたね。めぇちゃんだっけか?
マイミクじゃないしボクの事分かってたのかな?(笑)
あとここでは面白いネタがあったなぁ〜
まぁ正直引いたけどね。あとでマサトくんがうるさかったなぁ(笑)
そんな感じでだべってたらもうビークルに間に合わないと分かり、
げんなりしながらグッズを買い、
飯を食らいDJブースで暇つぶし
この時点でゆたくんが電車で帰るのに車に荷物を置いていたことが明らかに!
ハル君と一緒に車に戻る。そのまま帰宅されたみたいでした。お疲れ様!
マサトくんと別れ、
Ken yokoyama@GRASS STAGE
1.Ricky Punks
2.Ricky Punks 2
3.Pressure
4.Why
5.You're Not Welcome Anymore
6.Last Train Home
7.新曲
8.I Love
9.Ten Years From Now
10.Stay Gold
11.Running On The Winding Road
12.How Many More Times
13.Go With The Flow
14.Believer
ぶっちゃけ初めて顔を見た。
『始める前によ。何か言わなきゃならないことがあんのよ。』
『俺も言いたくないし、誰が悪いってことでもないのよ。』
『俺も悪くねぇし、お前らも悪くねぇし、運営も悪くないし、誰も悪くねぇのよ』
『だから腹立ってんのよ。』
『まぁ、いいや。やるよ。』
この時点でなんか凄かった
PUNK ROCK!PUNK ROCK!PUNK ROCK!PUNK ROCK!!!
でスタート!!!!
ドンドン飛ばす!! スゴイ どんどん引き寄せられる!
すっかりノリノリ。
若干ハル君を待っている感じでもあったので、フロントエリアには行けず。。
『このメンツで今年アルバム作るよ』
『んで、新曲やるんだけど、できっかな?』
『そうそう、プロだからね。これで金もらってからさ』
『超パワーバラードだから(笑) 分けわかんねぇよな。』
そんな超パワーバラードもう良く。さらに飛ばす!
ほとんど知らない曲
だけど、体が動く。楽しい。
唯一知っていた曲"Stay Gold"
これは上がった!!!!
ここら辺からダイブ多発!!!
こんなこと言って良いのか分からんが、なんかカッコ良かった!
そんなこんなで、すっかり気になってしまったのでした。
その後、ハル君と合流し、奥田民夫をチラ見して森で腹ごしらえをしながらCOMEBACKをチラ見
さすがに疲れたのでGRASSに移動
途中チャットTを購入
初日ラストのアーティストを待ちながら休憩
この時点で風が強くかなり寒くなってきました。
そんな中ハル君は大の字で爆睡(笑)
ウルフルズ@GRASS STAGE
1.ガッツだぜ!!
2.バンザイ〜好きでよかった〜
3.びんぼう'94
4.借金大王
5.あの娘に会いたい
6.笑えれば
7.サムライソウル
8.SUN SUN SUN'95
9.それが答えだ!
10.ええねん
E-1.いい女
『これで見納め! しっかり焼き付けていってくれよ!』
と観客の笑いを誘い、いきなりのあのイントロ!
ガッツだぜ!! 5万人のガッツだぜ!が響き渡る!
さらに『イェーーーーーーーーィ!』
続きてバンザイとは!
さらにびんぼうから『金の切れ目はー?』
会場『縁の切れ目ー!!』のコール&レスポンス!!!
まさか借金大王が聴けるとは!!!
しっとりとした"笑えれば"をはさみ、"サムライソウル"!
さらに会場を盛り上げる『SUN SUN SUN おてんとサンサン♪』
『自分が歌い始めたとき、ウルフルズを組んだとき、
人が歌を聴いて元気になって頑張って生きていこうとする、
そういう活動をすることが世の中にいいんじゃないかって思ったと思うんです。
いろんなことが起こっても、今ある歌、これからの歌は人の気持ちを良くしていく。
その気持ちを忘れずに、これからもやっていこうと思います』(クイックレポ抜粋)
など熱い言葉をいくつも語っていました。
"それが答えだ!"で5万人の拳を天に上げ、"ええねん"!!!
ええねん!が聴けるとは!感無量でございます!!
ただ、"暴れだす"が聴けなかったのが心残りでございました。
アンコール途中で混雑を予想し、マサトくんと合流して一日目をあとにしたのでした。

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