彰ちゃん一家  ジルクルーズ

この彰ちゃん(しょうちゃん)ブログに訪れていただいてありがとうございます。
このブログには私こと彰ちゃんのつぶやきを載せています。今年はどんなことをつぶやくことになるのかなぁ。クリックすると元のサイズで表示します
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2018/2/12

自宅前での電視観望対策  天文関係

 晴れません。ほんの少し晴れ間が見えることはあるのですが、すぐ曇って雪が降っています。
 それならといろいろ試して遊んでいます。
 自宅前で電子観望しようとするときには、家のすぐそばの街灯が非常に邪魔です。直焦点撮影しているときにもかなり邪魔されていました。
 かなりの範囲で街灯の光がカメラレンズに直接入ってきます。これでは暗い星雲をgainを上げてあぶり出すなどということはできないと思われいます。そこで反射望遠鏡にせよ屈折望遠鏡にせよ筒先に長いフードをつけて撮影などしていました。今回もカメラレンズのまわりに大きなフードをつけて対策してみることにしました。やはり普段は自宅で電子観望もしたいので。クリックすると元のサイズで表示します
 レンズの前につけたのは、以前1本だけジャンクで入手していた15cm用の鏡筒バンドです。これに遮光できるものをフード代わりにつけることにします。この形にしておくと70−200mmの望遠レンズやほかの鏡筒に取り替えてもそのまま使えそうです。これですぐ目の前にある街灯の影響が少しでもなくなってくれるといいのですが。クリックすると元のサイズで表示します
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2018/2/4

仕事で疲れきってます  天文関係

 晴れたら電子観望を楽しもうとしていたのですが、ここ十日ほどは仕事で疲れきってました。もういい年なのですが、肉体的にきつ〜い仕事が続いて、体全身が筋肉痛です。
 その間にもヤフオクでゲットしたCマウントレンズは届いていました。FUJINON-TV ZOOM LENS H6X12.5R 1:1.2というもので、焦点距離12.5mm−75mmでF1.2のものです。これはASI385MCにつけて標準から中望遠で使うのもいいかもしれないとゲットしたのですが、いろいろ考えて、QHY5LIIMにつけて、電子ファインダーとして使おうかと思ってます。クリックすると元のサイズで表示します
これを使えば自動導入時に視野に入らない場合にもすぐ電子ファインダーの像を見て探せると思います。ズームしてもピンと位置が変わらないので便利ですし、赤道儀につけた場合には極軸合わせにも使えます。
 それと電視観望には、手持ちの70-200mmの望遠レンズを使うことにしているのですが、もう少し焦点距離の長くて軽い鏡筒も使いたいと思い、手持ちのなかからKenkoの500mmミラーレンズがあることを思い出し、使えるようにしました。以前15cmの反射直焦点で星雲星団を撮影していたころ、CANONのTリングの中にKenkoクローズアップレンズAC3を入れ、自作レデューサとして使っていましたが、これをこの500mmF6.3につけ使ってみようかと思っています。クリックすると元のサイズで表示します
2月3日(土)は、盛岡市子ども科学館のナイトミュージアムで観望会があり、晴れたら電視観望デビューかと思っていたのですが、残念ながら曇ってしまい、できませんでした。残念。
 今日は午前中、童夢天文同好会の月例会議があったので出かけていったのですが、会のラクダのおやじさんだけでなく、K社長さんも惑星だけでなく、電視観望に興味をもたれたみたいで、ZWOのカメラがまた増殖していました。いつもの喫茶店「僕らの理由」で地上風景を入れながらSharpCapの操作練習してました。

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 ほかに天文用にもう一台10.6インチのWinタブを入手したのですが、これが初期不良のようで、昨日今日と悪戦苦闘してました。初期設定後数時間まったく画面が変わらず仕方なく、強制終了。その後起動しなくなり、仕方なく時間をかけて初期状態に再インストールしたのですが、いろいろソフトをインストール後、USB機器と接続したら「問題が発生したため、PCを再起動する必要があります。エラー情報を収集しています自動的に再起動しています。」などとメッセージを出して、次々に再起動の嵐です。まったくつかいものになりません。
 Windows10Pro64ビットでメモリ4GBの2in1タブレット新品が約20K円ですよ。飛びつかないわけにはいきません。でも、あまり評判のよろしくないメーカーのものだったので、「やっぱりか」という感じです。サポートにはメールを送っておいたので返事まちです。困った困った。

 まずは、晴れたら電視観望を楽しみたいと思っています。体の痛みもとれてきたので晴れないかなあ。
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2018/1/23

レンズ1本届きました  天文関係

 ヤフオクで落札したレンズが一本届きました。FUJINON Cマウントレンズ HF9A-2 9mm F1.4というものです。かなり古いものですが、未使用品でした。
 縮小コリメート法で撮影するために、DOB GOTO10では、計算上8mmや9mmでF1.4程度のレンズがよさそうだったからです。先日6mmF1.2のCマウントレンズを入手したのですが、F5の反射鏡筒にはちょっと短いのはわかっていました。そこでもう少しだけ長焦点の9mmにしました。
 特にもこのCマウントレンズをいろいろ調べていたところ、PentaxQシリーズで使っている方がいて、その実写写真の周辺部がよかったのと、何よりフィルター径が43mmだったのが決め手です。今日届いて早速PHOTON32mmアイピースにつないでみました。見事に直接ねじ込むことができました。レンズ後部から覗いただけですが、よさそうです。
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 F5の反射鏡筒以外の鏡筒で、計算上有利なものについては同じPHOTON32mmに6mmF1.2のレンズも使ってみたいと思います。
 一応「電視観望」で、縮小コリメート法を使い焦点距離とF値を明るくするためには、この組み合わせと、バーダーのハイペリオンズームを使い分けながら試していきたいと思います。平日に電視観望はできそうにないので、まずは土日の日中に景色を見ながら試してみます。
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2018/1/22

ヤフオクで落札  天文関係

 電視観望に関わって,昨日二つのレンズを落札しました。

 一つはCマウントレンズのFUJINON-TV ZOOM LENS 12.5mm-75mmF1.2です。どの程度の写りになるか分かりませんが,ASI385MCでの電視観望に,標準から中望遠までの焦点距離として,F1.2は魅力的かなと。初値からわずか200円アップで入札が私を含め3件のみ。ゲットです。どの程度の写りかは,試してみないといけません。

 もう一つはDOB GOTO10で縮小コリメートで使いたいCマウントのTVレンズです。FUJINON Cマウントレンズ HF9A-2 9mm F1.4です。古いものですが,未使用品が出品されていたので,即決価格でゲットしました。他にも8mmの焦点距離でF1.3の国産レンズもあったのですが,決め手はフィルター径が43mmだということ。この径だとPHOTON32mmアイピースやハイペリオンズームに直接ねじ込めます。ステップアップリングを使うとその分レンズ同士の距離が離れてしまうので,主点距離が離れ周辺部の星像が悪くなると思ったからです。

 ASIのカメラを買う時に294MCにするか385MCにするか迷いました。私としては縮小コリメートで使えることと,古いTVレンズなどのCマウントレンズも使って楽しめそうなためにあえて385MCにしました。ああ,ここのところ,いろいろ考えているだけでも楽しい毎日です。
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2018/1/21

日中にテストしてました  天文関係

 今日はSharpCapの操作練習と、DOB GOTO10での縮小コリメートのテストをしてました。
 縮小コリメートの場合、カメラレンズとアイピースの相性があって、周辺部まで像がよく視野があまりけられないといいわけですが、またバーダーのハイペリオンズームを使って試すと結構視野がけられます。
 前に試したとおり、PHOTONの32mmがいい感じです。あまり周辺部もけられません。カメラ側のCマウントレンズは6mmF1.2のものですが、DOB GOTO10などF5の反射系に使おうとすると、少し無駄があります。計算してみるとDOB GOTO10では32mmのアイピースを使う場合、8mmF1.4や9mmF1.4あたりのレンズがよさそうです。ヤフオクを探しながらどうしようかと考えているところです。

 それと今日は屋内から遠くの電柱を使って、SharpCapの操作練習をしました。夜間に暗い中使うとやはり歳のせいか小さい字などがよくみえません。それもあってSharpCapの使い方がよくわからないのもありました。そこで日中にいろいろ操作練習して慣れてしまおうというわけです。
 その結果、Ver3.0のライブスタック上でヒストグラムのいじり方などよくわかりました。夜間では画面がよく見えなかったのですが、スライダーは3つあったのですね。下のスライダーしか気がついてませんでした。恥ずかしい。それぞれの文字と動かした場合の違いもわかりました。
それと、Samさんが教えてくれた、ブライトネスやコントラストなどいじってみると、日中の電柱などでも変化がわかりますね。やはりいろいろいじって確かめてみないとわからないものです。

 それと、リモート時の導入のため、Nexstar経緯台で使う200mmカメラレンズのセットにビクセンの暗視野照明付の光学ファインダーを取り付け、QHY5L2Mを電子ファインダーとして使えるようにしました。SharpCap上でカメラを切り替えて使いやすいようにしたつもりです。両方が同じほうを見るように調整もしました。これでアライメントなど楽になるはず。

 午前中に盛岡天文同好会の定例幹事会がありました。そのなかで「電視観望」のことを話題として、次回2月のナイトミュージアム(観望会)では、「電視観望」で星雲等を見せるつもりなことを報告しておきました。それまでに、あと何度か自宅で練習しておきたいと思います。
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2018/1/20

電子観望でテストしたいこと  天文関係

ここ数日は天気が悪く,星が全く見えませんでしたが昨日は天気がよく,電子観望の練習です。
本当は少し遠征して暗い場所でテストしたいところですが,仕事で疲れ切った体では無理はできません。自宅での練習としました。
すぐ側の街灯の影響が大きいので,少しでも条件がよいようにと街灯の光が届かない,物置小屋の横にNexstar経緯台をセットしました。仕方がないので,1starアライメントです。
M42を導入してSharpCapを使っての電子観望練習です。経緯台をセットした場所が悪くちょうど電線が画面に入ってしまいました。今回はSharpCap3.1のβバージョンを使って見ました。
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ASI385MCでgainや露出時間を調整してみましたが,星雲の淡いところも結構出るようです。いろも濃いピンク色で,これなら観望会で見てもらうと喜んでもらえるでしょう。街灯の光の影響がなければ,もっときれいに見られるはずです。
外はかなり寒いので,(朝の予想気温が氷点下10度)少し家の中に入ってリモートデスクトップで電子観望してみます。コタツの中からSharpCapの設定を色々変えながら試すことができるので快適です。
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ステラナビゲータでM45を自動導入させると視野に入ってきません。やはりアライメントがうまくいっていないようです。アライメントがきちんとできていると自動導入で屋内からどんどん電視観望できるでしょうが,うまくいっていないようです。

外に出て,経緯台の場所を変えてアライメントのやり直しなどしてみましたが,どんどん寒くなってきたので日が変わる前に撤収しました。

これから観望会で電視観望していくために,テストしておきたいこと,準備したいことがいろいろあります。

1 QHY5L2Mを電子ファインダー,極軸合わせのカメラとして使いたいこと。
自動導入の架台を使おうと思っているので,きちんと導入できればあまり必要ないかと思いますが,リモートで操作していて視野に入らない場合,カメラを切り替えて対象を見つけられれば便利ではないかと思うのと,電視観望以外の写真撮影の場合には,便利かと思っています。
もうすでに使えるようにセットはしていますが,まだ実際に使えるところまでいっていません。QHY5L2Mを購入するときガイド鏡とのセットで買ったのでD30mmfl130mmのものはあります。ただし,これだとガイド鏡としてはよいですが,ファインダーとしては焦点距離がありすぎかと思っています。そこで考えたのは手持ちのCanonカメラ用のジャンクズームレンズです。28mm-80mmの焦点距離です。Fは3.5-4.5と暗いですが,用途からすれば大丈夫かと。または,手持ちのレンズで絞り部分の壊れたEF-S17mm-85mmを使う手もありかと思っています。

2 200mm望遠レンズ以外の望遠鏡での電視観望
観望会でASI385MCを使い,主要な星雲星団を見せるのは手持ちの70-200mmF2.8望遠レンズがよさそうだとテストしているところですが,25cmのGOTO DOBでの電視観望はどうかと思っています。先日縮小コリメート法で試してみましたが,街灯の影響のないところではどうなのか,縮小コリメートではない直焦点ではどうなのかが気になります。
他にも手持ちの鏡筒ではどうか。直焦点では,縮小コリメートでは・・・。縮小コリメートでも使うアイピースはなど考えると,試したい組み合わせはいくらでもあります。

3 電視観望時の架台はどうするか
自動導入と軽さからNexstar経緯台を使っていますが,200mmカメラレンズより大きい望遠鏡で電視観望する場合の架台をどうするかも気になっています。自動導入赤道儀だとKenkoSE赤道儀とEQ6-Proがあります。手軽さからいったらSE赤道儀かと思っています。
自動導入を使う気がなければ,古い高橋H型改ポータブル赤道儀が,一番楽かもしれません。
観望会でできるだけ短時間で設置,撤収ができ楽しんでもらえる組み合わせを考えようかと思っています。


私の悪い癖として,気になることが次々と出てきて,しかもそれをいくつも組み合わせてテストしてしまうため,訳が分からなくなってしまいます。焦らず,一つ一つの事柄を優先順位をつけ試してみたいと思います。
こんなことを考えて機材をいじっているのが一番の楽しみなのかもしれません。
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2018/1/15

SharpCapのマニュアル  天文関係

 今日は結構な雪が降っています。朝までにかなり積もりそう。また、朝は雪かきが待っています。
 こんな日は星が見れらないので、SharpCapの使い方を勉強しようと思っています。ネット上に日本語のマニュアルはないかと探してみたのですが、詳しく翻訳したものなどは見つかりませんでした。人にばかり頼っているのはいけませんね。
 こうなったらと原文の英語マニュアルをダウンロードして、少し読み始めました。英語が堪能ではありませんので、Google翻訳を使い、少しずつ読み進めることとしました。大体の雰囲気はわかりますので、まずは必要そうなところを読み進めていこうと思います。
 まずはカメラコントロールパネルのところを読んでいきます。
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2018/1/14

今日の成果は  天文関係

 今日の「電視観望」関係でやったことは、日中に機器の準備です。アライメントに時間がすごくかかったのは、ファインダーがないから。最初は200mmレンズを使って、取り付けたASI385MCをはずして、その代わりにアイピースをつけて基準星を入れていたのですが、効率が悪いので5cmのファインダーを取り付けました。それと手持ちQHY5LIIを電子ファインダーとして使えるようにいろいろやってました。
リモートデスクトップで運用する場合、自動導入でうまく視野に入らなかったときのことを考えてと、赤道儀を使う場合の極軸合わせに使うためです。SharpCapには極軸合わせ支援の機能がありましたよね。以前試したことがありました。

今夜も晴れたので、Nexstar経緯台と200mmカメラレンズで「電視観望」の練習です。
ファインダーを取り付けたのでアライメント時には、非常に便利です。ファインダーで基準星を入れると、ASI385MCの「電視」画面にも入るので、アライメントが非常に楽です。

ここで問題発生。前から少しNexstar経緯台の稼動部に遊びというか、空回りというかスリップというかがあったのですが、アライメント途中でモーターで動いている途中でスリップしている状態になりました。仕方ないので外で修理です。たぶんここら?的なところのカバーをあけ、空回りしている大きなナットを増し締めです。たぶんこれなら大丈夫でしょう。

いよいよです。アライメントもうまくいきました。M42,M45など見てみます。LiveStackの仕方もわかってきました。我が家は郊外にあり空の状態も結構よいほうなのですが、残念ながらすぐそばに明るい街燈があります。この明かりがちょうどM42の方向にあるため、視野がかなりかぶってしまいます。写真のときもいつも困っているのですが、電視観望でもそれは同じことです。

先日ポチした中古ノートパソコンですが、電視観望用として活用していきたいと思います。今朝方試したのは、古い一体型パソコンだったのですが、どうもASI385MCの接続が途中途中で切れることがあり、これでは困るので、少し余裕のスペックのノートパソコンに切り替えです。
このノートパソコン、結構いいです。Corei5で4GB、買ったときはWin7Pro32bit版でしたが、リカバリー領域がそのままあったので、Win7Pro64bit版にリカバリーしました。バッテリーもそれほどヘタっていません。でも、心配なのでパソコンもつなげる手持ちモバイルバッテリーを試したら、ACアダプタがわりにちゃんと充電できました。ということは本体バッテリーを充電しておいて、このモバイルバッテリーにつないで使えば間違いなく一晩はパソコンも経緯台の電源も大丈夫そうです。

まだまだわからないことだらけですが、一歩一歩進んでいる感じがします。
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2018/1/14

200mmカメラレンズで電視観望  天文関係

昨日は年末から帰省していた下の娘と孫が,迎えに来てくれた旦那様と千葉に帰っていきました。ああ,しばらくは○○ちゃんロスで寂しい思いをしそうです。
えらく疲れてしまい8時前には寝てしまいました。ん?と夜中に目を覚ますと2時前です。外はと見ると晴れています。これは「電視観望」を試すしかないでしょう。

Nexstar経緯台とSIGMA70-200F2.8レンズでの電子観望です。どうもアライメントがうまくいきません。かなり時間をロスしながらもやっとセッティング完了です。
今回はM81,M82を入れてみました。
ここからが問題のSharpCap操作の練習です。露出時間を2秒程度にして,gainをあげ画面で結構分かるようにしました。それからLiveStackです。Samさんに教えてもらったとおりヒストグラムの山の部分に合わせるように横方向のスライダーをいじって調整。その後スタックしていくと,「なるほど,画面がなめらかになる・・・」
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まだまだ分からないことだらけですが,一歩前進です。それにしても,25cmGOTO DOBはセッティングだけでも大変ですが,このNexstar経緯台だとカメラまで一緒にセッティングしたものをひょいと運ぶことができるので設置も撤収もかんたんです。
最近全く使っていなかったので,操作方法を忘れてしまっています。またどんどん使って設置にかかる時間を短くしたいです。
それとQHY5L2Mをもっているので,電子ファインダーとして使って見たいと思います。

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そうそう,ずっと寒いなかでの「電視観望」はつらいので,家の中からリモートデスクトップでの遠隔操作も試しました。もちろんOKでした。今回PCは前からもっている一体型のASUSを使いましたが,途中途中でカメラの接続が切れることがあり,ここら辺がちょっと問題でした。
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