彰ちゃん一家  ジルクルーズ

この彰ちゃん(しょうちゃん)ブログに訪れていただいてありがとうございます。
このブログには私こと彰ちゃんのつぶやきを載せています。今年はどんなことをつぶやくことになるのかなぁ。クリックすると元のサイズで表示します
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2018/8/19

縮小コリメート法で電視観望  天文関係

 夕方半月が見えてました。このまま晴れてくれるといいなと思いながら暗くなってから外に出ると快晴です。これは、前から試してみたいと思っていたことをいろいろやってみることにしました。
 望遠レンズやさまざまな望遠鏡の直焦点、0.5倍レデューサによる電視観望での見え具合を試してきたのですが、以前からやりたかった縮小コリメート法での電視観望はきちんとは試していませんでした。そこで今回は25cmF5のGOTO DOBによる電視観望です。
 これまでやってみた方法での電視観望と比較してみることにしました。対象はM27亜鈴状星雲です。まずは、25cmに0.5倍レデューサをつけての電視観望です。周辺部は星像が崩れますが、明るさもF2.5と十分明るいです。次にレデューサを外し直焦点です。
 それから以前からやってみようと思っていた縮小コリメート法による電視観望です。アイピースはPHOTON32mm、CマウントレンズはPENTAXの9mmF1.4のものです。計算すると、合成焦点距離は352mmで35mm換算の焦点距離は1722mm。F値は何と1.4です。いろいろ検討しながらCマウントレンズ6mmF1.2と今回の9mmF1.4を買いました。実際に電視観望している画面を撮影しました。
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 これはASI385MCでgain400、露出時間1秒でライブスタックしたものです。zoom100%ですが、周辺部といわず、中心近くでもかなり星像が変な形になっています。でも、計算上F1.4の明るさは伊達ではないです。25cmGOTO DOBでの縮小コリメート法での電視観望は思ったとおり、暗い星雲も明るく画面に映してくれそうです。問題はやはり周辺部の星像でしょうか。
 以前デジカメLX7で縮小コリメート法で写真撮影をして楽しんでいたことがあったため、電視観望にもおもしろいのではないかと思っていましたが、まあ予想通りでしあ。星像を気にしなければ十分ありな感じがしました。
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タグ: 電視観望

2018/8/15

眠れなかったので  天文関係

 今日娘と孫が帰っていきました。ああ,寂しい。
 夕方外に出ると少しは雲の切れ間がありましたが,とてもとてもお星様を見ようなどと言う程度ではありませんでした。それにしても寝苦しいです。
 暑さで目が覚めると12時頃,外に出て涼みながら空を見上げると少し晴れています。それならとAZ-GTi経緯台を引っ張り出して電視観望することにしました。
 先日の遠征で試したかった,12.5−75mmF1.2のCマウントレンズでは,天の川やM31などはどう見えるのか,先日作ったレベラーの使い心地はどうか試すことに。

 自宅前の歩道に経緯台をセット。レベラーで補正できないほど斜めです。薄い板を低い方に挟んでレベラーをセットしました。水準器を使って水平にしました。ネジを回すだけですので簡単です。それにAZ-GTi経緯台を載せて本体の水準器で水平にしました。短時間でかなり追い込むことができた感じです。(あくまでも,本体についている水準器が正しければですが・・・)
 今日は,12.5−75mmF1.2のCマウントレンズにASI385MCをつないで電視観望します。それと電子ファインダーとして,これまたヤフオクで落札した同じ12.5−75mmF1.2レンスをQHY-5LMにとりつけて使うことにしました。
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 セットしているうちにどんどん雲が広がり,あまり星が見えません。肉眼では見えなくても電視観望していると薄雲を通して星が見えること自体ちょっと驚きです。
 遠征に行ったら確かめたかった,M31を入れてみました。あまりいい条件ではありませんでしたが,gain400で2秒露出,ズーム100%だとこんな感じでした。
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 このCマウントレンズ,F1.2と明るいのはいいのですが,どうしても星がかなり肥大化してしまいます。暗い星雲をあぶり出すために使いたいので,そこは仕方がありません。
 おそらく寺沢高原の遠征だともっともっと暗い部分まできれいに電視観望できたのではないかと思いますが,このM31を観望会などで見てもらえたら喜んでもらえそうな気がします。
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2018/8/13

晴れませんでした。  天文関係

 昨日8月12日は,童夢同好会の遠征観撮会でした。千葉から娘と旦那さん,そしてかわいい孫が来ていたので,行こうかどうしようか迷っていたのですが,せっかくの遠征なので参加させてもらうことにしました。
 集合時刻の午後2時,買い出しのため指定のスーパーに集合。すでにスカイマックスさん,☆見人さんが来てました。K社長はこのあと来るそうです。久しぶりにBBQをするというので,その材料やらアルコールやらを用意しました。
 夜になってからラクダのおやじさんが合流予定でしたが,初めての寺沢高原,暗くなってからは心配なようで,明るいうちに仕事を切り上げやってきました。

 今回の遠征では,写真も撮ろうかと思っていたのですが,いろいろ欲張るといいことがないのはこれまでの経験でわかってますので,電視観望だけを試すことにしました。
 今回の観望地は遠野市の寺沢高原です。以前一度だけ寺沢高原の遠征に参加して,夏の天の川が上ってくるところを写真に撮ったのが懐かしいです。非常に条件のよい場所で360度パノラマが広がります。光害もほとんど影響がないようなところです。

 今回試したいのは
1 12cmF5屈折に0.5倍レデューサをつけ,本当に条件のよい場所では,星雲星団がどのくらい見えるのか。
2 70-200mmF2.8レンズを使って,北アメリカ星雲や網状星雲,夜半のアンドロメダ星雲がどの程度見えるのか。
3 Cマウントレンズ 12.5−75mmF1.2解放で夏の天の川を電視観望したらどうか。(Samさんのブログで見た射手座方面の天の川電視観望はすごかったです)
4 先日作った経緯台用レベラーの使い心地はどうか
5 25cmドブソニアンでの電視観望(最高にいい観測地ですので期待大)

 そんなことを考えていたのですが・・・
 現地到着は午後5時前で,まだ青空も見えていたのですが,どんどん雲が広がってきています。
まずは,腹ごしらえとBBQです。今回は泊まりなので少々アルコールも・・・

 だめです。どんどん雲が広がっていきます。しかもどんどん雲が低くなり,周りは雲だらけ。ここは標高1000mなのでした。

 今回の遠征観撮会は,結局はまったく星が見えず,BBQと飲み会になったのでした。それでもやはりいつものメンバーで,新しい機材のことや,☆見人さんが先日九州まで車内泊で楽しんで来たことなど話が盛り上がりました。星は見えませんでしたが,最高に楽しい遠征でした。
 次は晴れて欲しいなぁ。
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2018/8/8

自動導入経緯台用レベラー改良  天文関係

 この前、自動導入経緯台用のレベラーを作った記事を載せました。でも、汎用性をもたせたためにちょっとこれは・・・という部分もありました。
 特にもこのレベラーを作ったのは、SkyWatcherのGOTO DOB10を観望会に持っていったときになかなか水平を出せないために、導入精度が低いので、何とか楽に水平を出すために作ったのでした。
 どこがまずかったかというと、汎用性を持たせるためにかなり長めに作ったため、GOTO DOB10の架台下部の円盤からかなり外にはみ出したことです。これだと観望会の暗い会場では、気がつかずにお客さんが足を引っかけてしまう心配があります。楽しみに来ていただいた方々に怪我をさせては申し訳ありません。
 ということで、あまり出っ張らないようにばっさりと短く切りました。それと端の部分に鉄の金具が少し出ていて、間違って足をぶつけると痛そうなので、端の部分にカバーをつけることにしました。

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 この長さのままでも、KenkoのSE-AT経緯台は問題なく載せられます。
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 しかも、やはりこのレベラーをSkyWatcher AZ-GTi経緯台やKenko SE-GT経緯台にも使いたいので、結局もう1台レベラーを作ることにしました。1回作っているので、短時間で作ることができました。三脚部分の開く長さが長いので、正三角形部分の長さを長くすることにしました。
 AZ-GTi経緯台とSE-GT経緯台の三脚の接地面の幅が違うのでどうしようかと考えたのですが、プラスティックでできている三角板の位置をネジを緩めることによって動かせることが分かったので、SE-GT経緯台の三脚の開き具合を少し狭めて二つとも同じにしました。
 このレベラーから三脚が落ちてしまうのもいやなので、またプラスティックの皿でもつけようかと思ったのですが、しっかりずれなくするよう、このレベラーに浅い穴を開け、そこに三脚の先を差し込むようにしました。これでずれることはまったくなくなりました。

 できてから少し水平を出す練習をしてみましたが、水準器を使って短時間でしっかり水平がとれるようになりました。これで自動導入の精度が高くなったら最高です。
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2018/8/5

自動導入経緯台セッティングのために  天文関係

 今日は以前から作ろうと思っていた自動導入経緯台の水平をとるための道具を作ってました。

 観望会などにSkyWatcher GOTO DOBを持っていったとき、最初のセッティングで、どうも水平がうまく取れないので困っていました。三脚の望遠鏡ならまだ三脚の脚の長さを調整して水平をとることはできるのですが、ドブソニアンの架台だとそうもいきません。これまでは、ドブソニアン架台の足の部分に薄い板などをはさんで調整していたのですが、あまり調整できていませんでした。自動導入経緯台のセッティングには架台の水平はかなり重要なようです。

 観望会をすることの多い、アスファルトの駐車場ですが、結構水平ではありません。聞いたところによると、本当に水平だと水がたまったりするためにわざと少し傾けているとのこと。なるほど。
 これでは、観望会のときに困ります。特に自動導入でファインダーでは見つけずらい天体を導入する場合など、できれば正確に導入して欲しいもの。
 そこで水平をとる道具を作ることにしたわけですが・・・。いつもの悪い癖が・・・。
 せっかく作るなら、GOTO DOBだけじゃなく、他の手持ち自動導入経緯台にも使える汎用性のあるものにしよう。
 
 で、作ったものがこれです。
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 汎用性を持たせようと木材を長めにしたので、強度がどうかちょっと不安です。
 GOTO DOBを載せる足の部分にプラスティックの皿をつけました。こんな感じです。
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ちょっと架台からだいぶ出っ張ってますので、観望時に足に引っ掛ける恐れはあります。
でも、この長さにしておくと
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 こんな風に他の自動導入経緯台に使えます。このままでは三脚の足が落ちそうなので、プラスティックの皿をまたいくつかつけようかと思っています。
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 まあ、三脚のついている架台はそれぞれの足の長さを調節すれば水平は取れるのですが、このレベラーを使ったほうが手軽です。このレベラーを使ってセッティングの時間短縮と自動導入精度があがったら言うことなしです。
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2018/8/4

気流状態が悪すぎです  天文関係

 夕べも晴れていたので、暗くなるころから金星・木星・土星・火星と観望しました。ここ二・三日の間では比較的シーイングがいいようでしたが、火星など模様はまったく分かりませんでした。
 こうなったらとSE120を引っ張り出して電視観望することにしました。この前もM13は見ていましたが、写真を撮っていなかったのでそれから
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 架台はSkyWatcher AZ-GTiにKenkoのSE120と0.5倍レデューサをZWO社ASI385MCで撮影しました。
zoomを100%にしています。SharpCap3.1の使い方も結構覚えてきました。gain400露出2秒でライブスタックしています。このライブスタックはノイズが減って滑らかになってすごいです。
続いてまたM57ですが、zoomを無理やり200%にして電視観望です。ちょっと露出がオーバーですが、中心星が映っているのが驚きです。
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 次は淡い星雲はどうかとM101を入れてみました。やはりかなり薄いです。何とか映りましたが、あまりうまくあぶりだせず写真も撮りませんでした。
 それでは近くのM51はどうかと自動導入させて見ました。ライブスタックのなかにあるヒストグラムで調整したのが下です。自宅前の条件の悪い中ですが思ったよりは映りました。
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 KenkoSE120はやはり電視観望に向いているかもしれません。どうしても色収差は気になりますが、なかなかのものです。

 今日は第1土曜日なので、盛岡市子ども科学館ナイトミュージアムの日です。星を見る会で電視観望でM13などを見てもらいたいのですが、どうも天候が悪いようです。ここ数日晴天が続いていたというのに・・・。
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2018/8/2

SynScanハンドコントローラのファームアップ  天文関係

 SynScanハンドコントローラV4のファームアップを行いました。前にもV3のもの、V4のものも新しいファームにアップしていたので、何の問題もなくアップできるだろうと思っていたのですが、今回V4コントローラのファームアップ途中でエラーが出て焦りました。

 どうも通信の途中で信号が途切れるようです。手持ちのノートPCは当たり前ですが、もうRS232Cシリアルポートはついていません。そこでUSB->232Cのシリアル変換でつないでいるのですが、この変換器に問題がありそうです。使っているのは某○国製のとんでもなく安いものです。それでも、これまで問題なく使えていたのですが、以前同じようにファームアップしようとして失敗した方の情報によるとやはりこのようなケーブルの問題でファームアップに失敗している方がおられました。きちんとしたメーカーのもので無事ファームアップできたようです。

 まさかファームアップのためだけにシリアル変換ケーブルを新調する気はありません。家のデスクトップPCの背面を見ると、PCIポートに232Cボードが刺さってました。(このデスクトップ中古で購入、おそらく企業で使っていた物のリースアップ品)今時のデスクトップ機にもマザーボードにシリアルポートはついてないんだと変に感心しました。
 デバイスマネージャを見ると、間違いなくシリアルポートがあり認識されてましたので、このデスクトップPCでファームアップを行いました。

 30秒程度で無事終了。ホッとしました。最初にノートPCでやったとき、エラーが出たので、ハンドコントローラ側の電源を落としたのですが、再度電源を入れたときに全く反応がなくなって「しまった、お亡くなりになったかぁ?」と焦りました。あぶないあぶない
 

 今回のファームアップで「昼間アライメント」というのが使えるようになったので、これが使いたかったのです。wifiアダプタもいいのですが、ハンドコントローラもやはり場合によっては使いたいので。

 夕べも晴れていたので、夕方暗くなる頃から10cmマクカセを外に出してのお手軽観望をしましたが、ものすごくシーイングが悪くて金星は形が分からないほどでした。天気が良くてもシーイングが悪いと惑星は楽しめませんね。
 今日も晴れそうです。
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2018/8/1

子ども会向け観望会実施  天文関係

 夕べは子ども会からの依頼で観望会を行いました。天候が心配でしたが、世話人の方が晴れ女だそうで、案の定快晴となりました。総勢30名程度かもという話でしたが、飛び入りの方も結構いて人数は50名は越えたと思います。童夢同好会に事前にお願いすると、会員のTさん、Oさんもお手伝いに来てくださいました。本当に助かりました。ありがとうございます。

 少し暗くなったあたりから、金星、木星、土星、火星、M13、M57、アルビレオ、コルカロリなどを見てもらいました。結構楽しんでもらえたようです。
 私はSkyWatcherの25cmGOTO DOB、Tさんがセレストロンの28cmシュミカセ、Oさんがビクセンの9cmフローライトでした。大接近の日の火星ですがやはり模様は薄くてほとんど見えませんでした。

 子どもたちに喜んでもらえたようで楽しい観望会となりました。
 
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2018/7/31

SE120で電視観望  天文関係

 昨晩はいい感じで晴れましたので、SE120+ASI385MCをAZ-GTiに載せて電視観望してみました。
 経緯台を本体の水準器を見ながらできるだけ水平にセット。いつもはブライトスターアライメントをしていたのですが、Samさんのブログ記事を見て、2スターアライメントを試してみました。1番目のアライメント星デネブめがけて自動で動いていきましたが、いきなりPC画面に入ったのには驚きました。水平をきちんととっていれば精度よくアライメントできそうです。
 今回光学ファインダーはつけず、QHY5LIIMとCマウントレンズを電子ファインダーとして使いましたが、星雲・星団を探すときには非常に便利なことが確かめられました。PC画面上で星雲・星団は明らかにそれと分かるので、PC画面を見ながらスマホの矢印キーで手動導入できます。
 経緯台を操作してみて、重量オーバーで画面が動いて困るようなことはありませんでした。(眼視観望時には、重量オーバーで高倍率だと視野が安定せず、対象の天体がブレて困ることがありますが、電視観望しているときは高倍率ということではないので、ほとんど気になりません。)

 これまで使ってきたレンズや鏡筒と比較したいと思いM13やM27,M57を電視観望してみました。
 まずはM13ですが、やはり画面上でもしっかり星の集団だとわかります。続いてM27ですが、やはり口径が大きいだけはあるなと思いました。これまで試してきた200mmF2.8レンズや10cmF5鏡筒よりいい感じで電視観望できます。自宅前の街灯が気になる場所でこれだけ見えれば十分満足です。クリックすると元のサイズで表示します
 gain350程度2秒露出でライブスタックしています。周辺部の星雲の赤いところや全体に緑がかっているところなど色もよく出ています。形もよく分かり、これがほぼリアルタイムで見られるのですから観望会などでは喜んでもらえると思います。
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 こちらはM57ですが、惑星状星雲はやはり写りやすい感じです。この画面はzoom100%のものですが、300mmだとやはり小さいです。0.5倍のレデューサを使わない600mmだともう少し大きくていいかもしれません。

 今回試した感じではSkyWatcher社のAZ-GTiにKenkoSE120を載せての電視観望は重量的にはオーバーかもしれませんが、観望会の際なども十分実用となりそうな感じがしました。また、画面を見て思ったのは、やはりF5の屈折鏡筒、しかも0.5倍レデューサを使っているからか、明るい星は色収差がかなり目立ちます。対象が星雲など淡いものを見る場合には気にならないと思いますが、見る対象によってはEDアポ鏡筒などが使いたくなるかもしれません。
 AZ-GTiを使っての電視観望用として入手したSE120鏡筒、まずはOKという感じです。
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タグ: AZ-GTi 電視観望



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