彰ちゃん一家  ジルクルーズ

この彰ちゃん(しょうちゃん)ブログに訪れていただいてありがとうございます。
このブログには私こと彰ちゃんのつぶやきを載せています。今年はどんなことをつぶやくことになるのかなぁ。クリックすると元のサイズで表示します
6

2018/1/15

SharpCapのマニュアル  天文関係

 今日は結構な雪が降っています。朝までにかなり積もりそう。また、朝は雪かきが待っています。
 こんな日は星が見れらないので、SharpCapの使い方を勉強しようと思っています。ネット上に日本語のマニュアルはないかと探してみたのですが、詳しく翻訳したものなどは見つかりませんでした。人にばかり頼っているのはいけませんね。
 こうなったらと原文の英語マニュアルをダウンロードして、少し読み始めました。英語が堪能ではありませんので、Google翻訳を使い、少しずつ読み進めることとしました。大体の雰囲気はわかりますので、まずは必要そうなところを読み進めていこうと思います。
 まずはカメラコントロールパネルのところを読んでいきます。
0

2018/1/14

今日の成果は  天文関係

 今日の「電視観望」関係でやったことは、日中に機器の準備です。アライメントに時間がすごくかかったのは、ファインダーがないから。最初は200mmレンズを使って、取り付けたASI385MCをはずして、その代わりにアイピースをつけて基準星を入れていたのですが、効率が悪いので5cmのファインダーを取り付けました。それと手持ちQHY5LIIを電子ファインダーとして使えるようにいろいろやってました。
リモートデスクトップで運用する場合、自動導入でうまく視野に入らなかったときのことを考えてと、赤道儀を使う場合の極軸合わせに使うためです。SharpCapには極軸合わせ支援の機能がありましたよね。以前試したことがありました。

今夜も晴れたので、Nexstar経緯台と200mmカメラレンズで「電視観望」の練習です。
ファインダーを取り付けたのでアライメント時には、非常に便利です。ファインダーで基準星を入れると、ASI385MCの「電視」画面にも入るので、アライメントが非常に楽です。

ここで問題発生。前から少しNexstar経緯台の稼動部に遊びというか、空回りというかスリップというかがあったのですが、アライメント途中でモーターで動いている途中でスリップしている状態になりました。仕方ないので外で修理です。たぶんここら?的なところのカバーをあけ、空回りしている大きなナットを増し締めです。たぶんこれなら大丈夫でしょう。

いよいよです。アライメントもうまくいきました。M42,M45など見てみます。LiveStackの仕方もわかってきました。我が家は郊外にあり空の状態も結構よいほうなのですが、残念ながらすぐそばに明るい街燈があります。この明かりがちょうどM42の方向にあるため、視野がかなりかぶってしまいます。写真のときもいつも困っているのですが、電視観望でもそれは同じことです。

先日ポチした中古ノートパソコンですが、電視観望用として活用していきたいと思います。今朝方試したのは、古い一体型パソコンだったのですが、どうもASI385MCの接続が途中途中で切れることがあり、これでは困るので、少し余裕のスペックのノートパソコンに切り替えです。
このノートパソコン、結構いいです。Corei5で4GB、買ったときはWin7Pro32bit版でしたが、リカバリー領域がそのままあったので、Win7Pro64bit版にリカバリーしました。バッテリーもそれほどヘタっていません。でも、心配なのでパソコンもつなげる手持ちモバイルバッテリーを試したら、ACアダプタがわりにちゃんと充電できました。ということは本体バッテリーを充電しておいて、このモバイルバッテリーにつないで使えば間違いなく一晩はパソコンも経緯台の電源も大丈夫そうです。

まだまだわからないことだらけですが、一歩一歩進んでいる感じがします。
0

2018/1/14

200mmカメラレンズで電視観望  天文関係

昨日は年末から帰省していた下の娘と孫が,迎えに来てくれた旦那様と千葉に帰っていきました。ああ,しばらくは○○ちゃんロスで寂しい思いをしそうです。
えらく疲れてしまい8時前には寝てしまいました。ん?と夜中に目を覚ますと2時前です。外はと見ると晴れています。これは「電視観望」を試すしかないでしょう。

Nexstar経緯台とSIGMA70-200F2.8レンズでの電子観望です。どうもアライメントがうまくいきません。かなり時間をロスしながらもやっとセッティング完了です。
今回はM81,M82を入れてみました。
ここからが問題のSharpCap操作の練習です。露出時間を2秒程度にして,gainをあげ画面で結構分かるようにしました。それからLiveStackです。Samさんに教えてもらったとおりヒストグラムの山の部分に合わせるように横方向のスライダーをいじって調整。その後スタックしていくと,「なるほど,画面がなめらかになる・・・」
クリックすると元のサイズで表示します

まだまだ分からないことだらけですが,一歩前進です。それにしても,25cmGOTO DOBはセッティングだけでも大変ですが,このNexstar経緯台だとカメラまで一緒にセッティングしたものをひょいと運ぶことができるので設置も撤収もかんたんです。
最近全く使っていなかったので,操作方法を忘れてしまっています。またどんどん使って設置にかかる時間を短くしたいです。
それとQHY5L2Mをもっているので,電子ファインダーとして使って見たいと思います。

クリックすると元のサイズで表示します

そうそう,ずっと寒いなかでの「電視観望」はつらいので,家の中からリモートデスクトップでの遠隔操作も試しました。もちろんOKでした。今回PCは前からもっている一体型のASUSを使いましたが,途中途中でカメラの接続が切れることがあり,ここら辺がちょっと問題でした。
1

2018/1/12

GOTO DO10で縮小コリメート電視観望  天文関係

今夜は雪の予報でしたが何とか晴れていたので、気になっていた手持ちGOTO DOB10にて縮小コリメート法での電視観望はどうかをテストしてみました。
事前に縮小コリメート法による縮小率の計算で、望遠鏡の焦点距離1250mmF5,アイピースの焦点距離32mm、カメラレンズ6mmF1.2、CMOSサイズ1/1.9インチで計算してみると、合成焦点距離234mm、35mmフルサイズ換算で約1150mmといったところ、計算上はF0.9ですが、カメラレンズの開放値F1.2ということになります。ですから35mm換算で1150mmF1.2です。すごいです。
ステラナビゲータで写野を確認していましたので、M45はすっぽり入るはずです。ということで実際にM45に望遠鏡を向けて見ましたが、当たり前ですがシミュレーションどおりです。
残念ながらSharp Capの使い方がわからないので、ガス雲はあぶりだせません。
でも、気になっていた写野(あ、写野と言ったらいいのか視野と言ったらいいのか・・・)の星像は予想よりは悪くありませんでした。縮小コリメート法ですと周辺部の星像がかなり悪化することがあるので。
コンデジパナのLX-7では、広角側で完全に円形写野になっていたのが、ASI385MCでは左右が円形に少し切れていましたが、思ったよりは広く写っています。
最周辺部はかなり星像が伸びますが、ほとんどは中心部を注視するでしょうから問題なしかと思います。25cmの集光力でF1.2。やはりSharpCapの使い方を覚えたらかなり楽しめそうです。
雪が結構降ってきたので、撤収しました。25cmドブでの電視観望を楽しむためにも、まずは200mmのカメラレンズを使ってSharpCapの使い方をマスターしたいです。
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
1

2018/1/10

電視観望での縮小コリメート  天文関係

タイトルには「電視観望での縮小コリメート」と書きましたが,まだ実際に縮小コリメート法で星は電視観望はしていません。脳内シミュレーションと実際に風景を見ての感想です。

今朝早く目が覚めたので(歳です キッパリ)縮小コリメート法で撮影するためには,実際望遠鏡とASIのCMOSカメラをどのように接続すればいいか考えました。まずは,望遠鏡側のアイピースですが,倍率を変えられると観望会の時とか時間をかけずにいろいろな倍率で見せられるかと思い
手持ちのハイペリオンズームを使いたいと考えました。いろいろ無い頭をひねってこんな感じで考えました。
クリックすると元のサイズで表示します
これなら光軸もほとんどずれることなくアイピースとカメラレンズの主点距離を自由に設定できます。クリックすると元のサイズで表示します
あ,ASIのカメラにはCマウントレンズがつけてあり,そのレンズとアイピースの距離がヘリコイドで自由に変更できると言うことです。
クリックすると元のサイズで表示します
実際に25cmのGOTO DOBにつけて試してみました。
クリックすると元のサイズで表示します
それで外の景色を撮ってみたのが次のような写真です。
クリックすると元のサイズで表示します
このアイピースとCマウントレンズでは,ちょっと円形視野が切れた状態になります。これはこれで望遠鏡を覗いているみたいでいいかもしれません。これはズームで24mmの状態ですが,8mmにするとこんな感じです。

クリックすると元のサイズで表示します
私が予想していた像よりはいいのですが,ちょっと微妙かもしれません。
実際にはPHOTON32mmにCマウントレンズの40.5mmから43mmにするステップアップリングで直結したものが像は一番よい感じです。(写真はちょっと構成が違っていますが,だいたいこんな感じです)
クリックすると元のサイズで表示します
縮小コリメート法による撮影法以外には,やはりカメラレンズを使っての電視観望がいいのではないでしょうか。というので,手持ちのGMA APO70-200mmF2.8です。見たい星をどんどん導入するために,私もSamさん同様セレストロン自動導入経緯台を使うことにします。私のはSE6,SE8用のものです。
クリックすると元のサイズで表示します
こんなことを夜9時過ぎまでしていたのですが,風呂に入ろうと外を見てみると・・・晴れている。これは見るしかないということで,SharpCapの使い方も全く分からないままファーストライトとなりました。GOTO DOBまで出す気力は無いので,200mmカメラレンズによる電視観望です。SHARP CAPはいろいろ調整できるのでしょうが,どうやら色々な設定がAUTOのようです。
最初に入れたのはM42です。画面で赤く見えています。スタックはしていません。全くの1枚ものです。

次はM1を自動導入させてみました。小さいながらもちゃんと見えています。などと遊んでいるとすぐタブレットのバッテリーは切れ,勝手にシャットダウンされるのでした。

まずは,星雲が色つきで見られることが確かめられました。これは色々調べたら凄いかもしれない。仕事が終わったらテレビなど見ずに,電視観望のために時間を取りたいと思います。

分からないことだらけです。いろいろ教えてください。
クリックすると元のサイズで表示しますクリックすると元のサイズで表示します
0

2018/1/9

ASI385MC到着  天文関係

 星見屋さんに注文したZWO ASI385MC本日到着。
とはいっても天候が悪いのでまだ実際の電視観望はできていません。まずは使おうかと思っているWindows10Proタブレットにドライバを入れ,部屋の中で少しだけテストしました。
SharpCaptureは以前極軸合わせの機能があるということでインストールし使ってみたことはありましたが,勝手がまったくわかりません。Samさんのブログを見ながら勉強してみようと思います。
 それはそうと電視観望を始めようと思っているのですが,この電視観望に縮小光学系である縮小コリメート法を使ってみようと思っていろいろ準備しています。うまくいくとF値がかなり小さくなりますので,短時間露出で淡い星雲も見られるのではと思っています。
 ここ1年以上パナソニックのコンデジLX-7を使って縮小コリメート法でのお手軽撮影のあり方を探ってましたので,それを応用できるのではないかと思ってます。
 それで今日は実際の撮影ができませんので,縮小コリメート法で撮影するための準備をしていました。縮小コリメート法を試した方はおわかりだと思いますが,アイピースとカメラレンズの相性があります。高価なアイピースを使えばいいというものではありません。私が手持ちのアイピースで一番よかったのは古いエルフレ32mmでした。またいつも参考にしていたブログの情報によるとアイピースとカメラレンズの距離が問題となってきます。主点距離と書かれていましたが,詳しいことはわかりません。実際にアイピースとカメラレンズの距離を変えると周辺部の星像がものすごく変化します。それと当然ですが,主鏡からカメラまでの光軸が合っていないとものすごく像が悪くなります。光軸と主点距離をできれば自由に変えられることを第一に考えました。
手持ちにBORGのヘリコイド(4種類ほど持ってます)とリング類,BORGのカメラアダプタSD1-Xを組み合わせてうまく構成できました。写真に撮ったのですが,あとで公開します。
今考えているアイピースは,手持ちの古いセレストロンのエルフレ32mm,KenkoのPL25mm,国際光器さんのPHOTON32mm,それと絶対便利だと思うバーダーのハイペリオンズームIIIです。実際に星を見てみないとどうなるかわかりませんが,これらのアイピースを「光軸」「主点距離調整」をきちんとできそうな構成ができました。ここ数日でそろえた4mmF1.4のレンズと6mmF1.2のレンズと25mm程度のアイピースを使って縮小コリメート法で撮影するとすると,結構な焦点距離で計算上F1.2やF1.4で撮影することができます。直焦点撮影では考えられないF値です。もちろん理論上の話ですので,試してみないことにはわかりません。F1.2などということは,レンズの収差の影響が大きいかもしれません。
 このように脳内でいろいろ考え,シミュレーションしているときが一番楽しいんですよね。
実際に試したらブログ上でみなさんにお知らせします。
1

2018/1/1

今年は私の電視観望元年?  天文関係

先日も書きました。天体用CMOSカメラを使い,その場で星雲星団などをPC画面で見られる「電視観望」もう,興味津々です。そう,今日は2018年元日です。私にとって今年は電視観望元年と位置づけようと思います。
ここ数日,ネットの情報をそれこそ必死で集めました。そして,先達の方々の情報を見ながら,必要な機材の一覧と,自分なら前にいろいろテストしていた縮小コリメート法も組み入れて進めていきたいと考えるようになりました。
先達の方々の情報によるとWZO社のASI224MCが結構使われているようです。非常に感度が高くかなり暗い星雲なども炙り出してくれるようです。ただし,ASI224MCだとCMOSのサイズが1/3インチのため解像度の点と拡大されすぎるという点が問題なようです。逆に言うと惑星の撮影や電視観望でも焦点距離の短い小望遠鏡で見せられる点は長所と言っていいと思います。先達の方々の情報だと新製品のASI294MCが良さそうですが,CMOSサイズが4/3インチと先のASI224MCにくらべ面積比16倍と結構大きいです。大きいことはいいことのような気もして,私もASI294MCをポチっとしようかとも思いましたが,いろいろ考えて別の機種にしました。
私のアイディアでは,カメラレンズも使いたいと思っていますが,手持ちのいろいろな望遠鏡も使いたいと思っています。そこで縮小コリメート法で電視観望してみようかと。この方法を使うと望遠鏡でもアイピースとカメラレンズの焦点距離をうまく設定すれば非常に明るい光学系を実現することができます。そう考えるとCMOSサイズが4/3インチよりももう少し小さい方が適していると言えます。(望遠鏡のアイピースは手持ちの長焦点のもので,32mmや40mmなどですから,カメラ側のレンズの焦点距離が4mmとか8mmなどだと計算してみるといい感じです。)
そこで結論。いろいろ検討して,CMOSカメラはZWO社のASI385MCに決め,先ほど星見屋さんのところでポチッとしました。ネット上では使っている方のインプレッションなどは見つけられませんでした。このASI385MCという機種もニューモデルのようです。CMOSのサイズが1/1.9インチのもので非常に高感度とのことです。
星見屋さんでは,本体のみ購入することにして,他はいつも購入しているKYOEI大阪さんのネットショップで注文です。

まずは,カメラレンズも使いたいので
○ZWO EOS-EFマウントアダプター ZWO-EOS-T2 を準備することにしました。これを買っておくと手持ちのCANON EFレンズ,マウントアダプタを使ってPentaxのM42マウントレンズ,PentaxのKレンズが使えるようになるので楽しみ。

赤外線等をカットしたいので,フィルターを大小2枚
○オプトロン UV/IRカットフィルター 2インチ
ZWO IR/UVカットフィルター 1.25インチ

情報によるとおそらくあったほうがよさそうなので

これと縮小コリメート法で撮影する場合に,BORGのSD-1アダプタを使うことになりそうで,どの望遠鏡でも差し込めるようにとボーグの50.8->60,57の部品も一つ。

さあ,あとは販売店がまだ正月休みでしょうから,買った機材が揃って実際テストできるのは来週かなぁ。あ,その前にこのASI385MCにつけるレンズ(CSマウント)4mm,6mm,8mmあたりで安いものを物色しようかなあ。

まずは今から本当に楽しみ。観望会でも一般の方々にも喜んでもらいたいなぁ。
0

2017/12/29

電視観望?これは革命?  天文関係

童夢同好会のスカイマックスさんに以前このタイトルの言葉「電視観望」を聞いたように思うのですが,その時はどんなものかよく分からずそのままにしていました。
ところがここ数日,この電視観望のことが非常に気になってネットで情報を集めていました。国内ではここ1〜2年ほどのところで,星祭りなどで紹介されていたようですが,国外ではEAAという言葉で同じように広がり始めていたようですね。
CMOSの天体用カメラやSONYα7Sなどの高感度カメラを使い,リアルタイムに(実際には数秒程度の露出を何枚もスタックするようですが)星雲星団を観望するというもののようです。観望会等で町中でも星雲星団が色つきで見られるなどと聞くといてもたってもいられません。
観望会などでは有名なオリオン大星雲やアンドロメダ大星雲などを見せても,あまり喜んでもらえないのですが,もしかするとこれは喜んでもらえるかもという感じです。
まずは,手持ちのQHY5LIIあたりでちょっとテストして遊んでみようかと思います。場合によっては新しい機材を購入したい・・・なんてこともありかも。

来年は電視観望にはまるかもしれません。
0

2017/12/25

年末になって  家族の記事

 年末になってやっと少しほっとしています。仕事関係でまだやっていないことが残っていますが,まあぼちぼちやっていくことにします。

 先日2年間少し使ってきたヤフーモバイルのスマホを機種変しました。アウトレットだと機種代が5K円ほどだったので,オンラインショップで。ヤフーモバイルのAndroidOneのシャープ507SHというもの。アウトレットなのでパケット無料2倍はありません。これまで2年間はプランSというもので,基本的にパケット1GBで無料2倍だったので2GBだったのですが,自宅でも職場でも基本的にWifiにつないでいるので,別に1GBでも問題なしです。どこかに出かけていった時にはオーバーするでしょうが,その月だけ余分に支払えばいいだけのこと。
 特に問題なく使えています。AndroidOSのバージョンは6でしたが,7.1までバージョンアップできるとのこと。せっかくだからとバージョンアップしました。このとき,なぜかWifi切っていて,バージョンアップのパケットが800MB近くでした。大失敗です。まあ,問題なく2年使えればいいのですが。その後同じアウトレットで以前どうしてもほしかったけど,市場からは見なくなったシャープのスマホが出ていました。10日位の差で手に入れられなかったので,ちょっとだけ悔しいです。
 さあ,明日はウチの孫がやってくるので今からわくわくします。
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ