私は日本人で、自分の生まれた岡山に帰りたいと常に希望していました。
ここ3ヶ月ほど祈ってみようと思い、みことばを求めておりました。すると、多くのみことばが与えられました。
創世記31:3〜13「さあ、立ってこの土地を出てあなたの生まれた国に帰りなさい。主はスーザンに仰せられた。あなたが生まれたあなたの先祖の国に帰りなさい。私はあなたとおもにいる。」
イザヤ書28:13〜18「どうかお帰りください。」
イザヤ書55:13「まことにあなたは喜びをもって出て行き、安らかに導かれて行く。山と丘はあなたの前で喜びの歌声をあげ野の木々もみな手を打ち鳴らす。」
エレミヤ書4:1「もし帰るなら、わたしのところに帰って来い。」
列王記22:17「その家に無事に帰さなければならない。」
列王記「そこから引き揚げて自分の国へ帰っていった」この言葉は千恵子牧師が私のこれからのことについて神に祈っていたら御言葉が来たと言っておられました。
マルコ16章20節「そこで彼らは出て行っていたるところで福音を宣べ伝えた。主は彼らとともに働き、みことばに伴うしるしをもってみことばを確かなものとされた。」
私はこの前の10月15日の聖会の日に、パウロ秋元牧師に祈っていただきました。すると私への示しと同じ内容だったので、張り切りました。本当にうれしかった。今は私は帰る用意で楽しい日々です。
私の離婚の書類が見つからないので、恩給がもらえないのではと心配しておりましたが、祈っていました。アメリカの人たちは結婚したペーパーや離婚が何年何月何日と書いたペーパーがないとお金がもらえません。でも神様が帰してくださるのであれば、何事でも備えられると心を静めて待つことにしました。10月22日にロサンゼルスのフェイス牧師に頼み、ロサンゼルスのオフィスにあるペーパーを探してもらったのです。フィルムになって綴じられていたそうです。本当にうれしい1日であった事、主に感謝していました。フェイス牧師にも感謝感謝です。ハレルヤ!主をほめたたえます。

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