どうしよう

2013/3/29 
全くもって迷惑な話です。

わたしは普段は、髪を茶髪にしています。
白髪の本数も少ないので、あんまり目立ちませんから。

真っ黒の中に白髪よりは、いいんですよね。
職場もあまりうるさくいわないので、わりと髪は好きにさせてもらっています。
この髪色も気に入っているし。

ですが、会合のために、わざわざ白髪染めしなければいけません。

地毛だと強弁するには色が明るすぎます。
本当に面倒な話です。
わたしがこの髪色に合う着物を着れば、特段違和感なんてないはずなのに。

長老格の曾祖父の奥さんとか、祖父母、うちの義父母クラスまで年齢がいくと、染めて色でも変えてない限りは、白髪染めなんてしなくても咎めだてされない程度には髪が白くなってますからね。

着物と似合ってれば、明るかろうが暗かろうがかまわないと思うんですけどね。
決まり事って本当にやっかいです。

さて、どうしましょう。
前回の会合の時は、まだ白髪が出てなかったし、結婚したばかりのことだったので、髪もおとなしく黒くしていました。
でも、今は好きにしているので、後々のことも考えると、がっつり黒く染めるべきなのか、スプレーとかでごまかすべきなのか。
悩むところなんですよねぇ。

染めるとしばらく黒ですからね。
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生活習慣の乱れです

2013/1/29 
抜け毛に悩んでいる人は男女かかわらず多いと言われています。
未来のことも考えると、抜け毛に悩む人はどんどん増えていくのではないでしょうか?しかし、なぜ人は薄毛になってしまうのでしょうか?それには一言では説明できない複雑な原因があります。
様々な要素が絡み合って、抜け毛という現象を引き起こしてしまうのです。

中には、「薄毛になるかどうかは遺伝で決まっているからどうしようもない」という人もいます。
しかし、実は未だに「薄毛になる遺伝子」は見つかっていません。
ただ「薄毛になりやすい体質」が遺伝するということだけがわかっています。
そのため、薄毛になりやすい体質の人は、その体質に応じたケアを心がければ将来の薄毛を予防することは不可能ではないと思います。

薄毛の原因として多いのは、生活習慣の乱れです。
不規則な食生活や睡眠不足は、頭皮に深刻なダメージを与えます。
髪の毛も人体の一部だということを考えれば、これは当然のことだと思います。

また、タバコを吸っている人は、薄毛を防ぎたいのであればすぐに禁煙したほうが良いでしょう。
タバコには血管を収縮させる作用がありますので、それによって頭皮の毛細血管中の血液が血行不良を起こし、髪の毛の成長が不十分になってしまうおそれがあるからです。
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