国家試験、資格試験に向かって受験勉強をしている方、これからしようと思っている方は是非とも参考にされてください。 きっと、役に立つはずです。
  | 投稿者: 行政書士・社労士有資格者

もしもあなたが宅建受験を真剣に考えて資格予備校なり、通信講座を受講する事を何か考えているのであれば、まずは下記の内容をご覧になってからにしても遅くはないはずです。



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宅建は法律系国家試験の登竜門と言われている資格です。


ここ数年の合格率は15%から17%ぐらい。


司法書士の2%台。
行政書士の2%〜9%台。
社労士の7%〜9%台。

などと比べますと、なるほど簡単かもしれませんが、実は言われているほど簡単でもない!と言うのが実状です。


合格した方は、決して「大変だった・・・・!!」とは言わないものなのです。


更に私もそうですが、歳月が流れますと自分の苦労は忘れます。


なので、他の人には「たいしたことないよ!」だとか、「君なら3ヶ月で合格するよ!」などと、いい加減なことを言ってしまう事が多いものなのです。(笑)


宅建は、周知のとおり国内最大規模の受験生が受験する国家試験です。


それは、宅建業法で5人に1人の宅建資格を持つものを義務付けているからに他なりません。


実務に必要な資格なので、会社が受験料は勿論、合格したらかかった費用を全額支払うところもあるようです。


つまり、ニーズなり、ウォンツが高い資格なのです。


しかも、3回も4回も不合格になりますと、周囲からは冷たい視線を浴びますし、
場合によってはリストラの対象にもなりかねません。(汗)


受験資格は特にないのですが、やはり民法を理解するのにはなかなか骨が折れるものです。


簡単に合格するなどと真に受けて受験したものの、チンプンカンプンだった・・と、言う方が多いのも宅建受験の特徴です。


受験勉強を開始する前に、あるいは予備校に通ったけれども不合格だった方は、自分がこれからやるべきことがわかる勉強法を身につけるべきです。



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受験勉強は穴の空いたバケツに水を入れてもダメですよ!


どのような試験でも、短期で合格する方とそうでない方の大きな違いは頭の良し悪しよりも、受験勉強のコツ、ツボを押えているかと言うことによるところが大きいと思われます。


予備校にも通ったのに・・・。
通信講座も受講したのに・・・。
不合格だった・・・と言う方は特に一考の余地アリです。


あなたは肝心な勉強法を身につけていますか?


だから不合格になります。
だから長期化いたします。


その挙句リタイアしてしまう方も少なくありません。


宅建を足がかりに行政書士や社労士、超難関資格の司法書士試験を狙う方は勉強法をまず身につけて戦うべきです。





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