シャトルバス

シャトルと言うのは、織物の横糸を左右に運ぶ杼(ひ)のことです。スペースシャトルにも使われています。要するに盛んに意見を交換できたら良いな、という思いを込めました。

 
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投稿者:shuttle
木燃人さん

仕事の為、親戚の葬儀に欠席となれば、非難されるでしょうが、仕方のないことですよね。今日の御在所は、曇りではありましたが、まあまあの紅葉を楽しめました。木燃さんやメタディスさんが、ご都合で参加されなかった事は、本当に残念でした。
投稿者:木燃人
shuttleさん

お客さまあっての芝居、こうやってマスコミが取り上げてくれれば、立派なことと、称賛しきりですが、私が身内の葬儀に仕事で出られなかった時は、散々やられました。

御在所岳には行けなくてすみませんでした、雲はありましたが、紅葉は見られたと思いますが、如何だったでしょうか?。
投稿者:shuttle
忠太郎さん

普通の人では、明らかに人格を喪失したような「認知症」の人を、多くの人前に出すと言う事をしないでしょうね。長門氏の場合でも、批判はありました。メディアの姿勢も問われています。
投稿者:丹波の忠太郎
shuttleさん

南田さんのこと、テレビで放映すること反対です
身内のことを考えると身がつまされます
もう放映しているので、あとの祭りですが、
投稿者:shuttle
deckyさん

長門氏は、ああ言う稼業に有り勝ちな、自由奔放なところもあったようです。その為、南田さんに苦労をかけました。しかし、長門氏の偉いところは、その分の埋め合わせを、きちっとした事です。贖罪の思いもあったんでしょうね。
投稿者:shuttle
おとめさん

私でも「認知症」になった姿を、人前に晒して欲しくないです。家内がなっても、子供や孫以外の他人には、見せたくないでしょうね。長門氏の役者魂が、「悲しい夫婦の姿」を演じさせたのでしょう。
投稿者:decky
長門氏は、いろいろな面で妻に多大な苦労を掛けっぱなしだったようですね。
私のモットー「終わりよければ全てよし」で、最後の数年、何もかも流し去るような幸せな日々があったのですから、「おしどり夫婦」を全うできたわけです。
すばらしいことですね。

http://www006.upp.so-net.ne.jp/ninzin/
投稿者:おとめおばさん
認知症になってしまった南田さんの姿を
何度もテレビで拝見、
とてもせつない思いで見ていました
(見なければよいのについつい・・・)
長門さんの介護には頭が下がる思いですが
もしも自分だったら人前に出してほしくないと思いました
南田さんには天国で女優を捨てて自由にのんびり過ごしてほしいと思います

http://angel.ap.teacup.com/otome/
投稿者:shuttle
散輪坊さん

親の死に目に会えないのは、役者に限りません。仰るように、勤め人でも、遠方に赴任していれば、難しいでしょうね。私の場合、母は心筋梗塞の突然死でしたから、死んだ直後に会いに行きました。父親の方は、文字通り、臨終に立ち会いました。何れも、前世からの運命です。
投稿者:shuttle
youshowさん

インターネットで、お2人の適当な写真を物色しました。この写真は、仰るように、まあ、現在のお顔に近くて、しかも美しく写っています。余り高齢者になってからの写真は、お気の毒ですからネエ。
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