コウジです。神奈川県川崎市多摩区登戸にあります「帯広ぶた丼」に行きました。私は、無類の豚好き。ぶた丼について言えば、ぶた丼の元祖になる北海道帯広の「
ぱんちょう」まで行って(といっても出張のついでですが)食べたこともあります。「帯広ぶた丼」は、どちらかというと吉野家スタイル。食券買って、カウンターに座るという感じ。豚丼(並)を注文しました。ガラス張りの厨房では、網の上に肉が投入されたらしく香ばしい匂いがしてきます。出てきましたよっ?、ってあれ? 以外に肉薄いな〜 しかも3枚だけか・・・お味は以外にさっぱりした感じで、ちょっとした焦げが香ばしさをプラスしていい感じ。写真でもわかるように湯気が立つほど出来立てなのもグッドです。しかしのしかし、やっぱり肉のボリュームが少ない・・・「はんちょう」なんか、分厚い肉がテンコ盛りだったから、ちょっと惜しい感じかな。値段も600円とこのボリュームだとちと高い感じもします。変り種としては、こちらのお茶は「コーン茶」。とうもろこしが原料のようで意外と美味しかったです。「コーン茶おかわり自由」と書いてあったが、意外と原価かかってるのかな?
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