先日小学校の時の先生がお亡くなりになったとき、お見送りできなかったのでお参りに3人で行ってきました。
故郷の道は縦横に道がついてお尋ねする家の表の道は旧街道で、裏に新しい道がついていて驚きました。
しかし、門をくぐると子供の頃と変わりない佇まいです。
お寺の住職だった先生でしたので、奥様が今代行されています。
本堂はお掃除が行き届き、この広いところを守っていられます。
神経痛で病院へ通っていられるとのことですが、1日数回のバスに乗って1日仕事だそうです。
雨戸が立ち往生しても呼んだらよい良かったこと。遊ぶことが好きな人やった。などお聞きしました。
やっぱり 大事にしましょう


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