パーティいかなあかんねん。  

ふと、
どうでもいいい
妄想が浮かんだのですが、


送別会など、春の会食の場で
例えば、立食形式の催しが
あったとしましょう。


それぞれが正装して、
グラスを片手に歓談の
ひとときは、いかにも
優雅に見えます。



しかし、司会者が

「それでは皆さん、そのまま
   座っていただいて結構です」



といって、全員があぐらをかいて
座ったらどうなるでしょう。
急に場の雰囲気はくだけて、
ワイングラスから一升瓶に
持ち替えなくてはと思うのであります。


逆に御座敷で会食しているときに、

「では、皆さんここからは
  立って、ご歓談ください」

となれば、畳の大広間が
何だか、物々しい空気に
かわると想像します・・・。





何事も
その場その場の醸し出す
雰囲気を大切にしなければと
思うのであります。



今日もたくさん宴席が
待っているのでしょうね・・・。








さあ、週末は、
皆さんで、さくらんぼへどうぞ。

お待ちしております!


ありがとうございます。




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賑わいの一考察・・・。  

賑やか過ぎて寂しい、
そんな矛盾した感情も
実際あると想うんですね。


特に春や秋の
季節の変わり目は、
そう、感じるときがあって、
それは、花が咲き誇るなかに、
ぽつんと佇む名も無き草に、
あるいは紅葉に染まるなかで、
取り残された古びた立て看板なんかに、
ちょっとした感情移入が生じて、
無性に寂しくなるという気持ち・・・。



相反する感情を楽しむのも
また風情といえば風情なり。





さて、
週末の賑わいやいかに。







さあ、
週末は、皆さんで
さくらんぼへどうぞ。

スタッフ一同、
心よりお待ちしております。



ありがとうございます。


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柳のゆれる春・・・。  

今、桜便りの賑やかさに
押されつつ?も、柳の新芽が
眩しいのであります。


鮮やかな緑が、
やはり春を告げているのですね。



歩きながら見つける季節。


あらゆるものの芽吹きと
息づかいが、私たちを
また元気づけてくれると思います。





薄紅の春もよし。
緑の春もよし。











そして唄う春は
もっとよし・・・。


さくらんぼは
年中無休で、
皆さんのお越しを
お待ちしております。



ありがとうございます。



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まったりと春・・・。  

いろんなところに
  「間」があります。



焼き鳥のネギマ。
仕事の合間。
剣道の間合い。





・・・。





6畳一間に、
間の悪い来客がきて、
間が持たなくて、
間抜けな話に苦笑する・・・。




世は、まさに
間の文化なり。




春の間は、
さてどんな趣を
持っているでしょうか。







楽しい時間は
カラオケ・スペース
さくらんぼでどうぞ。


いつもの「間」で
待ってます。



ありがとうございます。



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整いました・・・。  

洗う。磨く。整える。


身の回りある品々の
整理整頓であります。


まったく同じことを
人の「心」に
置き換えてみましょう。


洗う。磨く。整える。



なるほど、
違和感になく、
確かにそうありたいと
思うのであります。



連休明けの雨は、
冷たいですが、
恵みの雫に他なりません。


そうして、
冬の疲れを洗い流すように、
雨の雫は連なって、足元に
一筋の「春」をつくるのであります。



洗う。磨く。整える。



今週の
キーワードにしました・・・。








好きな歌を唄うと
自然と心は磨かれます!


どうぞ、
さくらんぼで、
元気に唄ってくださいね。



お待ちしております。


ありがとうございます。











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