ここ数日徹夜で片付けてやっとサエママの引越しが終わりました。
数日の模様です。
7月3日サエパパの命日に引越しが決定。
なのにも関わらずサエママのんびり。
6月30日微妙に荷造り??ゴミ捨て??開始。
前日になんで???という感じでしたが、サエママは大丈夫大丈夫とのんびり。
7月1日さりえの車でサエの家に運ぶものをお手伝いしてもらいました。
その間なぜかサエママは銀座にプリーツプリーツのセールがあるからと朝から外出。
それでは搬出ができないため、つちが実家でRIKAさんと遊んでくれました。
結局実家の準備があまりできていないため、数回で終了。
7月2日。
1日に運べなかったものを全部運び出さないといけないので、急いでくれと言ったのにまたまたのんびり・・・。
サエは1日の夜にさえ宅に運ばれたものを片付けるため自宅に戻り・・・。
朝実家に。
すると!!
昨日と様子が変わっていない・・・。
2日は朝からカズ兄とノリが参戦。
そしてまたもやRIKUが検診だというのに、つちがお手伝いに来てくれました。
そしてこの日もサエママは午前中退職する職場にご挨拶に・・・。
また運ぶ荷物が完了できないまま終了。
この夜3日にまた運ばれる予定&サエママが泊まりに来るため、サエは自宅に戻りダンボールを片付け。
すると・・・携帯が・・・。
「間に合わないかもしれない!!こっちに来て!!」
行って見るとサエママはゴミ捨ての準備ばかりで、ダンボールがひとつも出来ていないじゃありませんか!!
慌てて二人でやるも・・・なかなか終わらず徹夜・・・。
そして朝・・・引越し屋さんがきまして・・・。
3日。引越し当日。
ダンボールはなんとか昼までに詰めて、あと少しの頃引越し屋さんがどれが廃棄ですか??と。
するとサエママ慌てた様子で「全部廃棄で!!」
!!!!!!!!!!
ビックリですよ!!
何にも区分けしてないのに、全部捨てるだなんて・・・。
案の定引越し屋さんが帰った後、大事なものが数点どころかかなりの量で無くなりました。
軽いものではRIKAさんの洋服お気に入りシリーズの数点、RIKAさんの帽子、サエママのプリーツプリーツの洋服など。
サエのビデオカメラのコード。
あとは大事な書類。
大事な宝物。
いろんなものが大量に捨てられまして・・・。
サエはゴミは自分で分けるものだと思っていたので、その中にたくさん大切なものがあったのは知っていました。
なのにサエママは寝不足で頭が回らなかったと言い、いきなりの廃棄処分勧告。
今になってかなり悔やんでます。
まぁなくなったものは仕方ない・・・。
7月4日なんとか廃棄処分勧告が出された後に、慌ててサエが救い出したモノたち。
たいしたものではないけどオークションにでも出そうかな?と拾い集めたもの。
車をまたまたつちにお願いして手伝ってもらいました。
しかもこの日はRIKUの体調が悪かったのに・・・ごめんね。
しかもつちの旦那様&パパにまで迷惑をかけて・・・。
そして無事引越しは完了となりました。
つちありがとう!!
持つべきものは友達仲間だなぁ。
みんなほんとうに有難う!!
そして4日のサプライズ昼ごはん。
サエママに内緒でみんなでご飯食べるサプライズ。
美味しく盛岡冷麺いただきました。
最後にみんなからサエママに素敵なプレゼントが!!

なんと大きな額に入ったみんなの絵。
サエママを囲むようにRIKAさんにサエと旦那君。
RIKUとつちと旦那様。
さりえと旦那君。
ドゥとトゥ〜姉。
はじっこに仲間はずれのようにカズ兄。
みんないつも一緒に過ごす仲間です。
誕生日には必ず集まるメンバー。
しかも旦那メンバーすら同じ仲間たち。
ここにいるのはチビ2人とサエママ以外、同じ職場で同じ時間を過ごし頑張った仲間達。
楽しい時間もいつも一緒の大切な人たち。
そんな仲間全員がいつも笑っている絵です。
サエママは今日北海道に旅立ち、10月頃にできる新居に飾るそうです。
みんな新居ができたら行こうね!!
さて明日からRIKAさんと二人きりの生活が始まります。
この仲間達がすごく心配してくれていて・・・。
なぜ??私がママできないとでも??
・・・なんて。笑。
いつでも呼んでね!と言ってくれる仲間達。
これからも宜しくね!!
・・・・それよりもサエママのトラックに入りきらなかった荷物たち・・・。
サエの家の和室に入れたけど・・・埋まったよ・・・。
この荷物どうするんだ??
かなりの量があるので少しずつ片付けなければならないのですが、チクチク時間が減りそうです・・・。
作りたいものがかなり出てきたので、かなみママやゆうちゃんママ見習ってハイスピードで爆走しなくては!!
もしかしたら??旦那君が1日だけ戻ってくるやも??ですが。
この部屋見たら泣くな・・・。
生活スペースがありません・・・。
サエママそろそろ認めてくださいね!
あなたのペースが遅かったことを・・・。