今日も暑いので、避暑に出かけました。
行く先は、内原ジャスコ。
なんとはなく出かけたのですが、稲葉尊治(イナバタカハル)さんの、書き下ろしラストツアーの最終日だったことを思い出して、1階をのぞいてみました。
そんなに混んでいなさそうでしたが、順番カードをみると2時間半待ちですと。
せっかくなのでひたすら時間をつぶして書いてもらったのがこちらです。
書いてもらうのも、勝手に書いてくれればいいのですが、どんな風にと言われても難しいのですよ。
逆にどうしたらいいかおしえてくれ〜と思って行っているようなものですから。。。
じっと見られると、非常にどぎまぎしてしまうのが情けないです。
(別に悪いことしてないのに)
原宿表参道の路上で始めて8年、その間に約6万人に言葉を書いてきたそうです。
毎回、知らない人を目の前にして言葉を書くことは怖くないのだろうかと思ったりします。
そして、とても集中力が必要でしょうし、精神的に疲れるのではないかと。
ただ、目の前で見た印象は、非常にニュートラルで、癒しのオーラを持っている感じがしました。
今年を最後に、言葉を書くことはやめて、他の活動をしていくらしいので、ぜひ頑張っていただきたいものだと思います。
もし、とても有名になったら、今日の額はみんなに自慢したいと思います。
(あ〜すごい俗っぽいですね)

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