人は生きている間に、いったい何人の人と出会うことができるのでしょう?
例えば、レストランで食事をする時に料理を運んできたきた店員までカウントするなら、何千・何万という数字になるでしょう。
仕事で何人もの部下を持つ人や、先生なんかの立場の人は、もっと多いのかもしれません。
仕事での出会いといえば、
面接がありますよね。
僕は、仕事で色々な人と面接をきっかけに出会いました。
もちろん、僕がされる立場のときもありましたし、する立場のときもありました。
する立場の時は、どちらかというと、自分より若い人と出会うことが多かったです。
もちろん、面接ですから採用の人と不採用の人がいます。
採用の人とはその後末永く付き合っていきたい訳ですから、出来るだけ厳しい仕事内容の説明をし、それでも働きたいという意志の確認をします。
それと、その人の本音をひきだせるようなくだけた雰囲気をつくるように心がけます。
いろんな面接があって結構面白い裏話が、エピソードとしてありますので、小出しにしていこうと思います(笑)。