心和む温かく嬉しいコメントありがとうございます。とても励みになっていますのでこれからもよろしくお願いします♪
可愛いお客様が来てくれました♪
札幌の丸山動物園の近くの円山公園で
自然の中を歩道にしてあってお散歩できるところがあるんです。

そこでのんびりしてたら
なんと野生のシマリス?が顔を出してきました。

可愛いでしょう♪
動物園からにげたした?と思ったけど
動物園には居なかった気がするし。

やっぱり野生のリスだと思う。
50センチくらいまで寄ってきたんだよ。
手を伸ばせばさわれるくらいだったよ。
昨日は堅苦しい話をしてしまったので
今日は仲良しさんふたりを紹介します♪

なんとこのふたり。れもんとぷぅちゃん。
あれだけ仲が悪かったのに

並んで外を眺めて居るじゃないですか。
やっぱり時間は仲良しにするんですね。

大の仲良しさんってほどじゃないけど
進歩進歩♪
今日はちょっと自分のことを書いてみようと思います。
お暇ならちょっと付き合ってください。(^_^;)
私は産まれなからに脳性麻痺という障害がある。
物心付いたときからなので
こんな物かと特別、苦にならないで暮らしてきました。
自分はこんな物だと言い聞かせてきたのも事実かな。
健常者だった頃がないだけ幸せかもしれない。
ただ、おかしなことに人に何かをして貰うことに拒絶感がわいてしまう。
たぶん子供の頃から自分で出来るように努力しなさいと
強いられてきたからかもしれない。
確かにそれで助かっている部分は大きい。
が、今になってもそれが抜けずにいる。
確かに助けて貰ってありがたいと思う。
が、心の中に素直に喜べない自分がいるのだ。
素直にありがとうと言えたら
どんなに暮らしやすいだろうと思う。
素直に言えるときと言えないときがある。
ひねくれてるのだろうか。(^_^;)
この年になると無理が利かなくなってくるのは仕方がないことだと
わかっていても、昔のように行かない苛立ちが
自分を襲うこともしばしば・・・。
そんな想いなど誰にもわからないのは当たり前なのだろう。
少しでも労りの言葉があれば
心が軽くなるだろうと思うが思うようには行かないものだ。
障害を持つ物の自立とはなんなんだろう。
自分でなんでも出来ることが自立していると言うことなのか。
それじゃ私は死ぬまで自立なんて出来るわけがないではないか。
私は昔からちょっと人の手を借りることが多いだけと
自分自身に言い聞かせてきた。
今の福祉を取り巻く現状を見ていると
それさえも拒絶されてしまった気がする。
心が定まっていないので支離滅裂な文になってしまいましたが
最後まで読んで頂きありがとうございました。
まわ〜るぅ〜♪まわ〜るぅ〜♪

洗濯機に釘付けのれもん。
回ってるのを不思議そうに眺めてます。
初めて見る物には素直に興味を持つのはれもん。
終わったら教えてねぇ〜♪
今日はとまちゃん特集です♪

甘えん坊のとまちゃんは

いつもくっついていたくて

膝の上や私の肌にくっついて居たくて

夜、眠るときも脇腹にくっついて寝てます。

一番長く私の側にいたとまちゃん。

くっついていたいのは私かもね。

とまはちゃんとわかってるものね。