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    <title>Vintage R/C Collections</title>
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    <description>Vintage R/C Collections</description>
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    <title>石政　９シリーズ　タイレル６</title>
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    <description>イシマサの9シリーズ、elf typeII タイレル6ホイールです。
09エンジンを搭載します。

[画像]

前四輪操舵ですが、とてもシンプルなつくりで、耐久性もよさそうです。
取説もアップしてありますので、ご覧下さい。

[画像]

発売記念商品となっており、中におまけが入っていました。
ISHIMASAのロゴのミニツールボックスです。スチール製で、上下2段にオープンします。
シリーズには、F1タイプのフェラーリ、その他にポルシェなど数種類あったようです。</description>
    <dc:date>2008-12-01T14:35:04+09:00</dc:date>
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    <title>日本模型　RCWザ・スキルレーサー</title>
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    <description>日本模型のRCWザ・スキルレーサーです。
こちらは、一見、ラジコンに見えますが、ワイヤード、つまり、リモコンです。
しかし、組み立てや構造はラジコンと同じで、スティックの練習キットとして開発したとうたってあります。

[画像]

1/16と小さいのですが、アルミパーツの使用や、ダンパーなど本格的です。
モーターも、2種類付いています。
詳細は、取説のほうもご参照ください。</description>
    <dc:date>2008-12-01T14:19:55+09:00</dc:date>
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    <title>Hinode　プラコン</title>
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    <description>もう一点、ヒノデのラジコンセットです。
こちらは、プラコンといって、小型のプラモデルに搭載することでラジコン化するもので、写真は、1/35戦車用です。
箱の横には、タミヤの適応タンクが掲載されています。

[画像]

[画像]

セット内容は、写真のごとく、アンプ一体型の丸い受信機、戦車は2個のモーターで左右のキャタピラを動かしますので、駆動用モーター2個、電池ケース、シングルボタン式送信機となっています。搭載は、丸い受信機を砲塔の中にいれ、電池ボックスをシャーシに固定するようになっており、すっきりまとまるよ...</description>
    <dc:date>2008-12-01T14:07:56+09:00</dc:date>
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    <title>Hinode ラジコンセット　C-21</title>
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    <description>ヒノデのラジコンセット　C-21です。

[画像]

昭和30年代のラジオコントロール式送受信機サーボのセットです。
このシリーズは、C-15、C-16、C-26、C-21、D-15と5種類あったようです。
写真のC-21は船舶用となっています。操舵用のサーボとモーターコントロール用のサーボが付属しています。

[画像]

先にご紹介の、相原模型のハーフトラック用として、やはり、当時のシングルボタン式を選びたかったので、探しておりました。本来ならC-16がいいのかもしれません。しかし、相原のハーフトラックは、ステア用のモーターが1個と、駆動...</description>
    <dc:date>2008-12-01T13:56:11+09:00</dc:date>
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    <title>Hinode プラコン-208</title>
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    <description>日乃出電工の1/20スケールの電動ラジオコントロールカーです。
カウンタックとイオタがあったようですが、このキットは、カウンタックの方です。

[画像]

当時、1/20スケールのラジコンは最も小さいものだったと思います。ヒノデからは、プラモデルに搭載してラジオコントロール化するセットが出ていましたが、このキットは、オールインワンタイプで、シャーシ・ボディーにサーボモーターや送受信機もセットされています。

[画像]

しかし、定価22,000円となってますが、当時としては、かなりの高価でしょうね＾＾；。</description>
    <dc:date>2008-11-15T11:16:21+09:00</dc:date>
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    <title>M16A1型対空自走砲車 未組立</title>
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    <description>相原模型のM16A1型対空自走砲車です。
相原模型製作所製（東京の下町にあった町工場）が１９６７年に１/１５メタルシリーズ〓２として発売したリモコンモーター走行のアメリカ軍ハーフトラックの大型金属製キットです。先に不完全状態の完成ものをご紹介しておりますが、しかし、こちらは未組立のものです。縁があって幸運にも入手いたしました。再販型ですが、まさか、４０年も前の生産数も少なかったであろうこのキットものに出会えるとは思ってもおりませんでした。

[画像]

[画像]

[画像]

ブリスターパックに入っているとはいえ...</description>
    <dc:date>2008-11-04T23:44:59+09:00</dc:date>
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    <title>SIDE CAR-750</title>
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    <description>京商のSide Car -750です。
モデル車両は、BMWだそうです。おそらく、正式に協力は得ていないのでしょう、箱書きには、”西ドイツのBMWのサイドカーによく似ており”とありますが、似せて造ったのでしょう＾＾；。
ジャンクと言うことで譲っていただいたのですが、シャーシは組み立て途中の未走行で、さらに新品のエンヤ19VBBTVエンジンやイシマサのアップニードル・エアクリーナー、予備のビス類までおまけに付いていた完全美品でした＾＾ｖ
[画像]
[画像]

ディテールはエンジン部分以外は非常によくできており、ライダー２体、ABSプ...</description>
    <dc:date>2008-10-26T20:34:49+09:00</dc:date>
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    <title>ラジコン　タンク</title>
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    <description>昭和30年代初頭のマスダヤの無線操縦タンク、正真正銘の”ラジコン”タンクです。

[画像]

”ラジコン”は、昭和30年に、はじめて増田屋コーポレーション（当時；増田屋斎藤貿易）が無線操縦式のバスを開発販売したときからの登録商標なので、本当はおいそれと”ラジコン”を使ってはいけないのだそうです。ラジコンに&amp;reg;(registered trademark)が付いています。

[画像]

しかし、ここまで、”ラジコン”という言葉が当たり前のようになると言うことは、それだけ無線操縦の面白さが浸透していったということでしょう。天晴れ！...</description>
    <dc:date>2008-10-17T22:08:01+09:00</dc:date>
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    <title>OS WANKEL</title>
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    <description>小川精機のロータリーエンジンです。
「ロータリーエンジン」とは東洋工業が、「ヴェンケルエンジン」タイプの自社エンジンを命名したもので、今では広く愛称されているようですが、航空用語でのrotary engine(回転式エンジン)とは違うそうです。
この小川精機（Ｏ.Ｓ.）のロータリーエンジンは、東洋工業（現在のマツダ）が昭和42年にロータリーエンジンの量産化に成功した時とほぼ同じ頃の、昭和43年にはすでに模型用として、I-49型の開発に成功（商品販売化は昭和45年）していたようです。
こちらの写真は、その後継機種の49PIの方...</description>
    <dc:date>2008-10-07T16:50:19+09:00</dc:date>
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    <title>ＲＩＤＥＲ　ＫＩＴ</title>
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    <description>京商のモトクロスライダー用のライダーキットです。
先にご紹介しておりますが、京商のモトクロスライダーには、電動バージョンと、10クラスのエンジンを搭載したエンジンバージョンとありました。

[画像]

カタログなど、よくライダーが乗っている写真を見かけましたが、ライダーはオプションとして用意されていました。
材質は発泡スチロールでできています（軽いですが、簡単に折れそうです、、＾＾；）。
動きが本物っぽく見えると書いてありますが、腕と首はスプリングで留めます。

当時の正札は2500円となっていますが、他の箱...</description>
    <dc:date>2008-10-01T23:49:31+09:00</dc:date>
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