朝の爽やかさと違い、まだまだ蒸し暑く参っています。

昨日の昼食に一次発酵に失敗したパンを食べてみました。
そうしたらなんと、それ程味の違いがなかったのでなんだか嬉しのやら悔しいのやらー。
厳密に発酵温度を気にしなくても良いのかと思ったりもします。

もちろん少しの味の違いは有りますがー。
今朝の新聞から 涙について興味深い記事が有りましたのでお知らせします。
何でも昔に比べ今の人は、涙の量が三分の一だそうです。
喜怒哀楽で出る涙と 痛いときに出る涙と成分が違うそうです。
喜怒哀楽で出る涙は、ストレス解消の作用が有るそうです。
ですから涙は沢山出したほうが良いようです。
私は小さい時からとにかく涙もろく、年を重ねるにつれてそれがもっとひどくなってきています。

最近は、「篤姫」を見ながら涙の大安売り。
そんな訳で余りストレスが無いのでしょうか?

天然酵母パン大好き