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*Petitot-bis* 〜コンサート・出演情報ダイジェスト〜(詳細はコンサートタイトルをクリックしてください)
ジュネーヴ音楽院卒業・知性と気品を兼ね備えたヴァイオリニスト中野志麻。同じくジュネーヴ音楽院でアンサンブルピアニストとしての専門教育を受けたピアニスト古澤幹子。溢れ出る情感を雄弁に歌い上げ、聴く人を魅了するチェリスト渡邉正和。
3つの楽器が華麗に響きあうピアノトリオ、そしてヴァイオリンとチェロがソリスティックに競演するデュオの世界をお楽しみください。
 コメント大歓迎です(*^_^*)-☆


*Petitot-bis*プティトー・ビス ピアノトリオ 2011年 5/30(mon)19:00開演 大田区民ホール・アプリコ(in東京)
   *Petitot-bisコンサート vol.3決定しました♪よろしくお願いいたします。

*中野志麻*渡邉正和*
NEW!! 「京都しんふぉにえった」超絶舞曲の祭典
     
   2011年11月20日(日)14:30開演 (in京都・京都市立堀川音楽高校音楽ホール)
詳細は下記記事をご覧ください(ここをクリック☆)

京響メンバーによるアンサンブル・京都しんふぉにえったがお届けする「超絶シリーズ」コンサート♪滅多に聴けないリズミックでテクニカルな舞曲の祭典!!

 

ようこそ  コンサート

*Petitot-bis*のblogへ
ようこそ キラキラBIENVENUE!! キラキラ

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中野志麻&古澤幹子&渡邉正和によるトリオ
Petitot-bis(ヴァイオリン&ピアノ&チェロ)
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         et


中野志麻&渡邉正和デュオ(ヴァイオリンとチェロ)

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のblogです。よろしくお願いいたします。
コメント・メッセージ・ご意見大歓迎です(^-^)どうぞお気軽にお寄せくださいませ。



私どもへの出張演奏のご相談は
    
   左のメッセージBOX
   またはメール petitot_bis@livedoor.com
   お電話050-5529−2837 にて承ります



拍手コメントをして下さる方、本当に有難うございます!とても嬉しく読ませていただいていますこの場を借りて、お礼申し上げます。
34

 

*Petitot-bis*ご紹介   

 13年前に留学先のジュネーヴ音楽院で出逢い、現在はともにLes Petitoises(レ・プティトワーズ)」で活動するピアニスト、古澤幹子
 京都市交響楽団の同僚で、デュオ&クァルテットでこれまでに多くの共演を重ねてきたチェリスト、渡邉正和
 私・中野志麻が最も信頼し、一緒に演奏していて心から楽しいと思えるこの2人と2009年、トリオ*Petitot-bis(プティトービス)*を結成しましたキラキラ

 おかげさまで2010年3/29(東京)、6/20(京都)、2011年5/30(東京)、3回の自主公演を無事に終えることができ、多くの皆様より温かい励ましのお言葉をいただきました。より高いレベルの音楽を目指して活動を続けて参りますので、これからもご指導のほど宜しくお願いいたします。

 結成以来たくさんの練習を重ね、今ではまるで本当の兄妹のような「仲良しトリオ」になり、すっかり打ち解けた3人。お互い遠慮なく意見が言える関係になれ、本番を重ねるごとに演奏家として良い刺激が生まれていることを実感しています。このメンバーでトリオが組めて本当に良かったと思っています。

 また中野志麻と渡邉正和はデュオとしても活動し、クラシックからポピュラーまで幅広いレパートリーと個性を生かしたオリジナルのアレンジが毎回好評をいただいております。こちらも今後活動の場を拡げていきたいと思います。

次回の演奏会の詳細が決まりましたら、こちらでお知らせいたします。
過去のコンサートの模様も当blogでぜひご覧くださいませ。


*Petitot-bis*どうぞよろしくお願いいたします

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Enfin, la meilleure des motivations,
c'est d'aimer la musique de chambre...

C'est parti !!

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2013/10/2

メールアドレス変更のお知らせ  

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*Petitot-bis*
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2013/1/14

京響ニューイヤーコンサート2013 〜シューマンに思う〜  コンサート

Shimaです。12日は、京都市交響楽団ニューイヤーコンサートでした。
京響では唯一カラードレスが着れるコンサートなので、新しく買ったフェルメールブルーのドレスで演奏しました


プログラムのメインはシューマンの交響曲第1番「春」。
シューマンといえばこのビスのトリオでもプログラムに取り入れたこともあり、私にとっては馴染み深い作曲家。シューマン自身は当初ピアニストを目指していましたが指の故障で作曲家・音楽評論家の道へ。才能豊かなピアニスト・作曲家だったクララとの熱烈な恋愛の末に結婚し仲睦まじく多くの子供を儲けるも、徐々に精神の均衡を崩しライン川に投身自殺未遂ののち精神病院に入れられ孤独と狂気のうちに寂しく生涯を閉じました。


交響曲第1番はそんなシューマンが幸せの絶頂だった新婚時代に書かれた曲で、メンデルスゾーンの指揮・ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団により初演されています。(タイムスリップできるなら聴きたいなぁ!!めちゃめちゃ豪華ですよね!)

幸せの絶頂だったとはいえ、シューマン全般に言えますが喜びに我を忘れて興奮しきって・・・というスタンスでは演奏が成り立ちません。のちの精神兆候を表すかのようにシューマンの曲はガラス細工のよう。どんな細かい音であってもすべての音を丁寧に丁寧に・・・オーケストレーションも通常の感覚で演奏するとメロディが全く浮き立たなかったり、大事なリズムがぶれたりするので、ほかのパートを本当に繊細に、感覚を研ぎ澄ませて聴き合っていかないと音楽が壊れてしまうのです。
弾いている私の実感としては、全曲通してつま先立ちで美しくバランスを取り続けるかのような緊張感。
ほんとにシューマン大好きなんですけど、今回のコンサートもものすごく神経を使い果たしました。

もともと私は曲によってものすごく気分が左右されてしまうのですが、シューマンは特に精神状態にダイレクトに影響を与える作曲家みたいで、弾いたり聴いたりしたときに「やっぱりすっごく癒されるわ!楽しいな!」という時もあれば「なんだか鬱々といろいろ考えてしまって落ち込むわ・・・」という時もあるようです。

今回、自分としてはとても集中してよく弾けていたと思うんですが精神的には後者で、「春」なのに喜びの裏にある不安の予感に哀切さを感じながらの演奏となりました。


今年も一曲一曲の演奏にたくさんの思いを感じながら、心をこめて演奏していきたいと思っています。

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2012/6/29

ちょっと素敵な朝からクラシック・シリーズです  コンサート

6月27日(水)は、 

京響メンバーによる
  「京都しんふぉにえった」
〜 ちょっと素敵な朝からクラシック 〜

略して 朝クラ!!

って覚えてくださいね

本番でした。

このコンサートのコンセプトは・・・

平日の朝、クラシック音楽が流れる少しだけ贅沢な時間を
「京都しんふぉにえった」と過ごしてみませんか?

全3回シリーズです。


今回のテーマは、「どこかで耳にしたクラシック」


プログラムは、フィギュアスケートからTVコマーシャルと、
内容は充実。メンバー小田拓也が編曲を加えた
プログラム。

クラシックコンサートは通常平日の夜7時から、あるいは週末の午後開演ということがほとんどなので平日10時30分開演のこの企画、最初はお客様が来て下さるのか心配でしたが、チケットはありがたいことに完売御礼!反響の大きさにビックリでした。


普段は午後から個人的にウォームアップをして全体リハーサル、ゆっくりと時間をかけて夜からの本番に合わせて演奏の調子やテンションをピークに持っていくメンバーですが、

今回のリハーサル開始は9時15分です。

開演時間は10時30分です。

も う 一 度 言いますが、リハーサル開始時間は9時15分です。

っっっ!!!


小学校の音楽教室などの公演を除けば、コンサートとしてはたぶん今まで生きてきた中で一番早い開始時間だったと思います。


私はジュネーヴ音楽院の最終リサイタル試験の自分の開始時間が10時で、順番を決めた(であろう)校長を本気で恨むほど大変きつかったのですが(他にもなにかと私が朝イチに弾くことが多い学校で・・・なにか私に恨みあるとですか!?と思っていました)、今回9時15分にちゃんとリハーサルできている自分に「ジュネーヴでの辛い経験が今生きたな」と、一人で妙な感慨にふけっていました。

いやしかし浸っている時間はない。

35分間だけのリハーサルを終えて慌ただしく着替え、お茶を飲む暇もなく舞台袖で最後の指慣らしをして調子を整えます。


たくさんのお客様が待ってくださってます!
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舞台に心地よい緊張感が漲り、メンバーの小気味良い音色がホールいっぱいに響きます♪
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会場の呉竹文化センターは音響的にとても弾きやすく、私も最初は緊張しましたが良い集中を保つことができました。お客様も演奏やトークに対して素晴らしく反応してくださいました。
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演奏曲目は

ブラームス:ハンガリー舞曲第5番
ハチャトリアン:仮面舞踏会より「ワルツ」
アンダーソン:トランペット吹きの休日
       シンコペーテッド・クロック
       サンドペーパーバレエ
       舞踏会の美女
不詳:アメイジング・グレイス
リムスキー=コルサコフ:くまん蜂の飛行
ベートーヴェン:エリーゼのために
プッチーニ:トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」
モンティ:チャルダッシュ
ピアソラ:リベルタンゴ

アンコールに演奏したのはブラームス:ハンガリー舞曲第1番でした。

途中に楽器のお話や編曲のお話などもさせていただき、盛りだくさん&あっという間の1時間でした。

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終演後のロビーの様子です。中央柱の近くでお客様にご挨拶をする私たち。
多くのお客様から「良かった!」「音が心に直接響きました」「心の中で泣きました!」との熱いメッセージを直接お聞きできて嬉しかったです。
「どこに住んでいるの?」と聞かれ住んでいる地域をお答えしたところ、「まぁ〜朝早くから大変だったわねぇ」と労ってくださるお客様もいらして、早起きして北のほうから来て良かったと思いました(一応、市内ですけどね♪)。

そして、写真の手前に伸びている行列は・・・この日、お客様限定で先行発売を行った次回の「朝クラ」及び8月の京響「みんなのコンサート」のチケットをお買い求めの皆皆様!!

有難うございます!!!


次回の朝クラ「この秋聴きたい!映画音楽」は、10月15日(月) 10時30分より 呉竹文化センターです。

こちらのチケット一般発売は、7月1日より お申込みいただけます。
お問い合わせ・お申し込みは

京都市呉竹文化センター TEL 075−603−2463
京都しんふぉにえった   TEL 050−3636−5489

チケット取扱い
呉竹文化センター / 京都市各文化会館 /
オンラインチケット(京都コンサートホール)
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企画からお世話になり、当日も朝早くから準備をしてくださった呉竹文化会館の皆様、本当にありがとうございました。「朝」という初めての試みでしたが大好評のうちに終了できてとてもうれしく思いました。メンバーのみなさん、お疲れ様でした


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1st.Violin中野 志麻
2nd.Violin片山 千津子
Viola&Arrangement小田 拓也
Cello渡邉 正和
Kontrabass西口 勝
Klarinette筒井 祥夫
Fagotto中野 陽一朗
Trumpetハラルド ナエス
Percussion石倉 明日香



6

2012/4/11

ミッフィー♪  Propos な〜んでも♪

毎日毎日、玄関先で行き倒れている爆睡の犬zzzその名はミント。
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警戒心の強い柴犬なので、こんな寛いだ姿を見せるのは飼い主の前だけ・・・。

いつも生徒さんが来ると吠えてしまうのですが、動物が大好きなYちゃんは3年間レッスンのたびに犬小屋に寄っては少しずつ距離を縮めてきました。

「ミントとお散歩がしたい」と、ひそかにお母様に言っていたのだそう。

お母様からそのお話をお聞きし、去年からコンクールやオーディションにとっても頑張っているので、そのごほうびに先日レッスンの前にYちゃん念願のお散歩をさせてあげました徒歩

距離を縮めたとは言っても毎回吠えられてたし、今まではあくまでも「金網ごしのお友達」だったので散歩大丈夫かな汗?と内心心配していたのですが、リードをYちゃんに渡すとあっさり、すたすたついていく犬足跡足跡


散歩させてくれたら誰でもいいんかい!


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家の前の空き地にて。かけっこしたり、引っ張りっこしたり、とっても楽しそう^o^良かったね!
いつも行きも帰りもとりあえずケンカ腰だったミントですが、この日はレッスンが終わって帰る時もクンクン声でYちゃんに甘えてました。
これで本当のお友達になれたね\(^o^)/


ひとしきり遊んでからレッスンバイオリン

前回のアリスに引き続きミッフィーを描いてきてくれました花丸
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しかもかわいいお手紙付きハート

「先生のブログを読んで、ミッフィーも好きと書いてあったのではりきって書いてみました・・・」

期待に応えてくれるYちゃんv▽v

桜の木を背景に、Yちゃんのアレンジでピンクのリボンをつけたおすましミッフィーちゃん
うさぎキャラ界の王者の風格がありますね!

最後には
「これからもバイオリンがんばります!!」

ここのところ集中力も格段にアップしてめきめき実力をつけてきたYちゃん、
いつもありがとうハートx2




3

2012/3/25

アリス  

こんにちは、山育ちのせいか花粉症とは全く縁のない生活を送っているshimaです。3月下旬だというのになかなか暖かくならず、寒い日が続いていますね。

なんだか雨も多いし、少しでも太陽の光があると嬉しい!


そんなある日、出かけようとドアを開けたら玄関先で犬が行き倒れて日向ぼっこをしていました。
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犬もお日様が大好きらしいです

本当に可愛いんですが、生徒さんが来るたびに全力で(しかも行き帰りとも)大鳴きするのだけはやめてもらいたいです。
みんな、広い心で通ってきてくれるのでほんとに感謝しています。

そんな春休みのレッスン日。

どんなに鳴かれてもめげずに絡み続けること3年。ついに犬と仲良しになってくれた生徒のYちゃんが、アリスとミッフィーが大好きな私にアリスの絵を描いてきてくれました。


なんてかわいいの!!


特にウサギの慌てた表情がイキイキしてますね♪
ト音記号から伸びたラインが、ヴァイオリンのスクロール(楽器先端の渦巻の部分)になっているんですよ

とっても嬉しかったので、サインをしてもらいましたハート
元気が出るので、譜面台に置いて練習していますバイオリン

Yちゃん、ありがとうキラキラ

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1

2012/3/3

アスニ―コンサート・アルバム  コンサート

遅くなりましたが、先だってのアスニ―コンサートの模様です

コンサートの前には、アスニ―に併設されている図書館の子供コーナーでミニコンサートのプレゼント短い時間でしたがメンバーもご覧の通りの私服姿で、リラックスした雰囲気でお子さんたちに生演奏を楽しんでいただきました。

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さて本番!
編曲についてのお話のなかで、「ヴァイオリンは細かい音符の動きが得意です!」とのデモンストレーションを片山さんと頑張ってます
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確かに得意ではありますが、勿論小さいころからたくさん練習してきたんですよ


アスニ―ホールはお客様との距離がとても近いのがおわかりになりますか?
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本番前にはあまり食事をとらない私。お腹が鳴ったら聞こえてしまいそうなくらいです。
そのぶんこの日は特にお客様の反応がじかに感じられ、「きれいねえ」とか「すごい」などと思わず言ってくださった言葉まで聞こえ、益々張り切って演奏することができました。


コンサートのあとはロビーでお客様にご挨拶。皆様が笑顔で励ましのお声をかけてくださり、本当に嬉しく思いました。またお忙しい中アンケートにご協力くださった皆様、ありがとうございました。
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2

2012/1/26

アスニーコンサート  

ここに告知は出来なかったのですが、1月21日(日)、中野志麻と渡邉正和が参加している京都しんふぉにえった「アスニーコンサート」無事終了いたしました。

2009年に結成された京響メンバー9人によるアンサンブル「京都しんふぉにえった」。私達が演奏するのはすべて、聴き馴染みのある曲をアレンジした小田拓也によるオリジナル編曲。

今回はそんな私達ならではの持ち味「編曲」に関してのお話も交えながら、演奏をお楽しみいただきました。


そして「京都しんふぉにえった」、今回が結成以来初めての満員御礼となりました!ありがとうございます!

アンコールではお客様に歌っていただき一緒に「いい日旅立ち」を演奏しましたが、中には涙を流して歌ってくださるお客様もいらっしゃり、私も弾きながら胸がいっぱいになりました。

これまで、企画から編曲から細かいことまですべて引き受けてやってくれているリーダーの小田拓也さん&奥様始めご家族の皆様。大切なメンバーの皆さん。各ホールの担当者の方々。いつも何かと気遣い、励ましのお声をかけてくださる京響の皆様、友達。今回遠い長野から聴きに来てくれた両親。そしてあたたかく応援してくださるお客様。

皆様さまざまな思いがおありだと思いますが、音楽の力で会場が一体となり歌うことができる。そんな瞬間、音楽をやっていて本当に良かったなと思います。

改めて感謝の気持ちを込めてコンサートを終えました。

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コンサート終了後の記念撮影です♪皆さん、ブラボー!お疲れ様でした これからももっともっと良い演奏ができますように!


「京都しんふぉにえった」メンバー
1st.Violin中野 志麻
2nd.Violin片山 千津子
Viola/Arrangement小田 拓也
Cello渡邉 正和
Kontrabass西口 勝
Klarinette筒井 祥夫
Fagotto中野 陽一朗
Trumpetハラルド ナエス
Percussion石倉 明日香


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2011/12/11

おがたまさろんコンサート  コンサート

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中野志麻の出演するコンサートです

おがたまさろんコンサート第28回
New Year Concert


ヴァイオリン:グレブ・二キティン
       中野志麻
ヴィオラ  :小峰航一
チェロ   :レオニード・グルチン
      :ドナルド・リッチャー





2012年1月5日(木) 19時開演(18:10開場)

小笠原クリニック6階「おがたまさろん」

〒600-8813 京都府京都市下京区中堂寺南町108
(JR丹波口駅より 五条通南側を西に徒歩1分)


入場料:500円


*先着申し込み順受付、定員40名です。



お問い合わせ・お申込み先
おがたまさろん
電話 075−326−2211


*プログラム*

ハイドン:弦楽四重奏曲第77番ハ長調「皇帝」

シューベルト:弦楽五重奏曲ハ長調作品163
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