2011/12/8
お知らせ ブログ
★JUN音楽教室★のホームページのサーバを変更したため、
URLも変わりました。
http://jun-music-lesson.littlestar.jp/です。
今までの記事のMIDIや楽譜のリンク作業が完了してないので、
申し訳ないのですが、
★JUN音楽教室★の音源などを利用される場合は、
こちらからお願いします。
★JUN音楽教室★
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URLも変わりました。
http://jun-music-lesson.littlestar.jp/です。
今までの記事のMIDIや楽譜のリンク作業が完了してないので、
申し訳ないのですが、
★JUN音楽教室★の音源などを利用される場合は、
こちらからお願いします。
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2011/10/14
Gのブルースバッキング アレンジ
お久しぶりです。
今日は、ポピュラーを勉強するのに
やっぱりブルースからだなと思い、この記事をかくことにしました。
特にアドリブやコンピングは
ブルースは欠かせません。
以前アドリブのところで、FとGのブルース進行をやりましたね。
今日は、もう少し難しいバッキングを練習してみましょう。
両手でバッキングを担当します。
コード進行は以前と同じです。

コードごとのよく使うパターンは、下の通りです。



今回はコードの形は、GとCは7thを使わずに弾いています。
リズムは、自由にやってみましょう。
私は、ハネタリズムでやっています。
(8ビートシャッフル)
このパターンでの私の演奏と楽譜は、ダウンロード可能です。
演奏はMIDIデータです。私が弾いたあと、
ドラムトラックのみになっているので、
あわせて弾いてみてくださいね。
ダウンロードする
★JUN音楽教室★
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今日は、ポピュラーを勉強するのに
やっぱりブルースからだなと思い、この記事をかくことにしました。
特にアドリブやコンピングは
ブルースは欠かせません。
以前アドリブのところで、FとGのブルース進行をやりましたね。
今日は、もう少し難しいバッキングを練習してみましょう。
両手でバッキングを担当します。
コード進行は以前と同じです。

コードごとのよく使うパターンは、下の通りです。



今回はコードの形は、GとCは7thを使わずに弾いています。
リズムは、自由にやってみましょう。
私は、ハネタリズムでやっています。
(8ビートシャッフル)
このパターンでの私の演奏と楽譜は、ダウンロード可能です。
演奏はMIDIデータです。私が弾いたあと、
ドラムトラックのみになっているので、
あわせて弾いてみてくださいね。
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テーマ: 音楽教室
2011/9/1
ト長調のスケール下り スケール
今日は、昨日に引き続き、
ト長調のスケールです。
今日は、下りの動画を載せています。

詳しくは、昨日の記事黒鍵のスケールに載っていますよ
楽譜は下の通りです。

楽譜の読み方、大丈夫ですね?
指使いは、
まず54321の指ををソファ♯ミレドにおいてからです。
1の指までいくと、3でかぶせて、シラソ(321)と弾きます
では、頑張ってくださいね。
★JUN音楽教室★
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ト長調のスケールです。
今日は、下りの動画を載せています。

詳しくは、昨日の記事黒鍵のスケールに載っていますよ
楽譜は下の通りです。

楽譜の読み方、大丈夫ですね?
指使いは、
まず54321の指ををソファ♯ミレドにおいてからです。
1の指までいくと、3でかぶせて、シラソ(321)と弾きます
では、頑張ってくださいね。
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テーマ: ゴスペル
2011/8/31
黒鍵のあるスケール スケール
今日は、ト長調(key-G)のスケールの練習です。(上り)
久々の動画もあるのでじっくり練習してください。

初めの位置は、ハ長調スケールの時と同位置です。

ドレミが違うだけで、全て白鍵ですね。
指くぐりの後の位置に注意しましょう。
くぐった後、4の指が黒鍵にいくことを意識して、
少し奥に指を置きましょう。
ト長調のスケールは、ファ♯があるので
黒鍵を使います。
そのため、指使いは、ハ長調と全く同じ
123→12345
54321→321
なのですが、
黒鍵(ファ♯)のところにあたる4の指に注意しましょう。
指くぐりのわからない人は、ポジション移動の記事へ
楽譜は・・・

では、もう一度動画を見て注意しながら練習してみましょう。
★JUN音楽教室★
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久々の動画もあるのでじっくり練習してください。

初めの位置は、ハ長調スケールの時と同位置です。

ドレミが違うだけで、全て白鍵ですね。
指くぐりの後の位置に注意しましょう。

くぐった後、4の指が黒鍵にいくことを意識して、
少し奥に指を置きましょう。
ト長調のスケールは、ファ♯があるので
黒鍵を使います。
そのため、指使いは、ハ長調と全く同じ
123→12345
54321→321
なのですが、
黒鍵(ファ♯)のところにあたる4の指に注意しましょう。
指くぐりのわからない人は、ポジション移動の記事へ
楽譜は・・・

では、もう一度動画を見て注意しながら練習してみましょう。
★JUN音楽教室★
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テーマ: 音楽教室
2011/8/27
コード進行を聴く(なきべそ・解答編) 耳コピ
自分で耳コピをしようと思ったとき、
メロディはとれるけど、コードが・・・って人が多いようです。
それで、「コード進行を聴く」という
耳コピのためにもなるイヤートレーニングをやっています。
今日は、昨日の解答編です→昨日のコード進行を聴く
実はこのコード進行
C C7 F Fm C G7 C
正確に書くと、
C C7/B♭ F/A Fm/A♭ C/G G7 C

記事タイトルにもあるように、なきべそ進行とも呼ばれ、
よく使われています。
「からすと一緒にかえりましょう。」のとこですよ。
同じコード進行を違うポジションで聴いてみましょう。
楽譜をみながら聴いてくださいね。→聴く
コード進行聴けましたか?
次回は、また別のよくあるコード進行をお届けします。
★JUN音楽教室★
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メロディはとれるけど、コードが・・・って人が多いようです。
それで、「コード進行を聴く」という
耳コピのためにもなるイヤートレーニングをやっています。
今日は、昨日の解答編です→昨日のコード進行を聴く
実はこのコード進行
C C7 F Fm C G7 C
正確に書くと、
C C7/B♭ F/A Fm/A♭ C/G G7 C

記事タイトルにもあるように、なきべそ進行とも呼ばれ、
よく使われています。
「からすと一緒にかえりましょう。」のとこですよ。
同じコード進行を違うポジションで聴いてみましょう。
楽譜をみながら聴いてくださいね。→聴く

コード進行聴けましたか?
次回は、また別のよくあるコード進行をお届けします。
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テーマ: 音楽教室