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投稿者:レビ
私も第一世代年長さんですね。
(56年生まれ)
アニメにどっぷりつかって育ったけど、
オタクではない…と自分では思ってたが、うすうすオタクのハシリではないかとも思ってた…ってとこです。(笑)
こちらこそ、
ヨロシク、オネガイしまぁぁぁ〜っす!
投稿者:さべあ
あ、下の記述の、上級生は語弊あるかな。
上学年とか年長組とか、言うべき?(笑)
投稿者:さべあ
>レビさん
>「わたしの好きな漫画を書いてくれるさべあ先生」が雲の上に飛んで行ってしまいました。

行ってない、行ってない。(笑)
だから、これからもカキコよろしくね〜!

ああ、下のコメントで仲俣さんの評論が、事実に即していると思うと書きましたけど、
ワタシについて「一部でカリスマ的・・・」とか書かれてる部分は、
「一部」は合ってるけど、「カリスマ」は違いますよ。(笑)

ワタシは大したモノも描いてないし、昔から評者に恵まれないのも慣れっこなんで、
こんな風に書いて頂くと・・・なんか不思議です。(笑)

そうですか、60年生まれは花の漫画世代なんだ?
ちょっと検索してみたら、編集家・竹熊健太郎さんの「たけくまメモ」の記事に当たりました。
http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/post_12a6.html

『オタク第一世代と言うときには、だいたい俺のような1960年前後生まれを指しています(55年から65年くらいまでの10年間)』
・・・だそうですよ。
(おお、また60年生まれの方がいらした)
で、ワタシは56年生まれなんで、見事にココに属してます。(笑)

オタク第一世代の上級生で、ニューウェーブです、ワタシ。
ハイ、もう、そ〜ゆ〜コトで、
ヨロシク、オネガイしまぁぁ〜〜〜〜っす! (byサマーウォーズ)

さぁ、新刊のご紹介せねばですね。待っててね。
投稿者:レビ
わ!すごい偶然です。
私、ちょっとパソコンの調子が悪く別のパソコンからこのサイトを探そうと検索したら
なにやらおもしろそうな記事がヒットして、
それがこの仲俣さんの記事だったんです。
で、「わたしの好きな漫画を書いてくれるさべあ先生」が雲の上に飛んで行ってしまいました。(笑)
ニューウェーブってなんなんだかわからんかったけど、なんかかなりすごいみたいだと。
なんかずうずうしいこと書いてきたよな〜私って、とちょっと冷や汗…でした〜。(^_^;)
でも、ずうずうしく今まで通りコメントさせていただきます。m(__)m

60年うまれ…、なるほど〜。
60年生まれの妹に借りたのがこの時代の漫画を読むきっかけでした。で、自分でも買ってみたデュオに載っていたのが地球の午後三時。ラッキーだったなぁ。
妹の世代は花の漫画世代?とかいわれてるんですよね。
そんな妹がいたのもラッキーだったかな。

新刊すごく楽しみです。
そろそろですよね。
投稿者:さべあ
>アヲキトシナヲさん
早速ポチって頂きありがとうございます。
(別にフリースタイルやAmazonの回し者じゃないデス)(笑)

>わぁボクのことじゃないですか(笑)!

そ〜ですよ、チミのことですよ。( ̄ー ̄)ニヤリ
でも、60年生まれの業界人の方は、他にもいらっしゃるですよ。
ワタシは4歳年上と、4歳年下の世代に、何かご縁がある気が致します。

>「コミックアゲイン」

そそ、それが下のコメントでも書いた『ワタシのデビュー誌(厳密に言うと2冊目の雑誌)』ですね。
大友さんの少女漫画『危ない!生徒会長』は、今も伝説が残っていますが、(^_^;)
ワタシの『堕作の日々』は…無かったコトにしておいてくれたまえよ。(笑)

そうですね、あの雑誌の表紙に謳われてたのが「ニューウェーブ」の始まりだったのでは…と、ワタシも思います。
何か、あの頃のマイナーな漫画誌は、編集者と執筆者がみんなで作ってるみたいな、商業誌なんだけど、ちょっと同人誌的な気風がありました。
投稿者:アヲキトシナヲ
>昔読者だったという60年生まれのクリエイタの方が多くて、どの方もご多分に漏れず、万博チャイルド&大友さん(もしくは宮崎さん)チャイルド世代という感じがする

わぁボクのことじゃないですか(笑)!
ということでさっそく本をアマゾンでポチリました。

「ニューウェーブ」ってなんだったのかとおもったときにとっさに思い出すのが「コミックアゲイン」のしかも休刊号なんです。大友さんが少女マンガやさべあさんの「堕作の日々」(笑)。ボクにとってのニューウェーブはあの本そのもののことだったのかもしれない。

http://yuruyuru.jp
投稿者:さべあ

記事末尾に参考サイト1件、追加させて頂きました。
知る限り、たぶんこの評論が一番詳しくて、事実に即していると思うので。
仲俣さん、取り急ぎ無断でゴメンナサイ。後日ご連絡しますね。
投稿者:さべあ
>「ニューウェーブ」もそういう言葉に近いんじゃないかなぁ

実は、ワタシのデビュー誌(厳密に言うと2冊目の雑誌)の担当さんが提唱し始めたネーミングだったと…記憶しています。
外部メディアで作られたというよりは、もう少し現場に密接な感じでした。
その方の個人的な思い入れから来てるというか、当時の この手の作品を送り出す送り手(編集者)の気分を反映した言葉であった気がします。評論家や読み手の間でもこの呼び方が定着したのは、該当の諸作品に対して、取り巻く温度が同じだったからかも知れません。


>知ってる作家さんがことごとくあまり好きじゃないという・・・

作家やその作品の好き嫌いは、自分も含め、読み手の自由だと思いますけど、それはまた別の話になってしまうので。(笑)
ワタシ的には、自分と同時代の方、また少し年下のそれを見て来た方として、確かな目を持ってる方々と思っているので、人選的には面白かったです。皆さんの今の当時の捉え方を知れたのは興味深かったです。


>あのとき好きになった漫画や作家さんは自分の中で「ニューウェーブ」と言って良いんではなかろうか。

その感覚はわかる気がします。
たぶん、それに近い感覚がニューウェーブ世代の送り手や読者の共有感覚になっていたんだと思いますので。
今のニューウェーブなんて知らない世代の作家さんにも、ニューウェーブ的な作品はいっぱいあるものね。
投稿者:タマ
なんか盲目的ファンぶりを発揮してしまいすいません(´ω`)ゞ

なんかメディアで紹介する時、流行を総称したがるじゃないですか。「age嬢」とか。また離れた。「ニューウェーブ」もそういう言葉に近いんじゃないかなぁ、と。ふざけてるわけではなく、いたって真面目ですwいや、ホントに。

かっちょええし、すごいと思ってますよー。その世間から注目されるほどの動きを起こしているひとりと認められていた訳ですもん。

フリースタイル読みますか。悩みどころは知ってる作家さんも少ないんですが、知ってる作家さんがことごとくあまり好きじゃないという。。。ザ東京在住の強みで大きめ書店狙ってみます。

ねえ、自分が言うなという感じですが、縁ですねぇ。ネット万歳というか。冷静に考えるとさべあさんとこうしてやりとり出来ているのがある意味奇跡です。

18〜20位の時は本当に古本屋さんが宝箱の詰まった洞窟みたいなかんじで、なけなしのお金を握りしめ何時間も表紙だけを頼りにあれを買おうか、これを買おうか悩んでました。漫画好きの自分にとって、当時は至福の時でしたね。きっと、何で?というのからベタなものまで当時は読んでいたと思います。記憶力の弱さから今はもうどんなのを読んでいたかほとんど忘れてしまいましたが。。。

あのとき好きになった漫画や作家さんは自分の中で「ニューウェーブ」と言って良いんではなかろうか。

綺麗にまとめようとしてまとめきれませんでした。。。
投稿者:さべあ
>タマさん
いつも1番乗りでコメありがとうデス。
・・・・しかし。
タケノコ族って。お笑い第4世代って。
どこから来るんだよ。(大笑) 
ぜんぜん、かっちょええとか、思ってないでしょ?ww

いえ、別にぜんぜん かっちょええことないですけどね。
・・・てゆか、
そもそも、どうしてワタシを知ってるのか、マジ不思議です。(笑)

フリースタイルでもお読み下さいまし。
漫画のニューウェーブがどこから生まれた言葉か、わかると思いますわよ。
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