2009/9/21

爽やかな友J  

■ 『見てみるか??おれの覚醒状態を…』と言うからおれが『やめれ』っと止める。悠生はおれに向かって『おれくらいでびっくりしてたら翔のは見ない方がイイぞ』っと言った。わざとだ。絶対わざとだ。『は?!翔まさかお前もおれより…』っといって見せろといって迫ってくるから『ぁぁもうわかったから』といって短パンの上から触らせてやると『…うわ〜ショック…。おれが1番デカいと思ってたのに。三番手か…、もう披露しちゃえよっ』っていって俺の短パンを脱がそうとするけど、阻止した。俺は二人に『いいから、短パンはけって』と言うと二人は一旦ボーッっとして並んで立つ。『どっちが大きい?』和樹がだめもとで聞く。『玉以外なら、悠生の勝ちだな』っというと『くっそ〜、、でもホントにデカいもんな〜』並んで立つとわかるけどチンポの着いている位置がかなりちがう。やっぱり悠生は足が長い。 『う〜ぢゃぁ、立たせて勝負だ!!』『返り討ちにしてくれる』っとバカ二匹をおれは無視していた。あいつら本気で立たせる気だ。ベンチに座っていじってる…。『おいおい、やめろってバカども。』といってもやめない。和樹『おらぁ〜』っといって半勃起のチンポを見せて来た…。エロい…血管が浮き出て太さが増している。 そしてついにふたりはオナるようにいじりはじめる…。悠生が『やばいっ!?』と言うから見ると、半勃起している。デ、デカイ…両手でおなってる、指も回っていない、太い…。しかしまだ垂れておりMAXではないようだ。しかしおれは『はい、そこまでにしろ』っと言ってやめさせた。今改めてみると和樹との差は歴然だった。一体何aくらいあるんだろう。。 おれはやつらに短パンをはかせて『よし、いくぞ』といってプールへと向かう。悠生がプールに入って上がるとモッコリがくっきりするだけじゃなく、完全にすけて見える。おれもそうなっていて、先輩たちが『でっけぇ、AV男優にでもなるんか??』と茶化す。悠生は『そんな小物じゃないですよ』といっと短パンの下からちらっと見せつけると、『わっマヂでデカッ。それで起ってないの?何a??』と笑いながら先輩が聞く。悠生は『起ってるわけないじゃないですか。えっと、このまえ測ったら平常時で12くらいでした』と言ったてもう一度ちらっと…。デカい…。 また一旦終わります。 またご要望があれば書きたいと思います
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2009/9/18

俺の体験   小6のときに  

■ 大1です。はじめて投稿します。 俺には小4からの親友(彼氏?)でイケメンの佑磨がいます。(イケメンと書いてと佑磨が言ったので) 佑磨とは小6の夏ぐらいに関係を持った。 佑磨とは小6のとき保健の授業で先生が性に関しての話をしていた。先生は「知ってる人もいるかも知れないけど真剣に聞いてきださい」と言った。皮を剥くことや精液や射精やセックスや子供ができるとこまで話した。俺ら半数は真剣に聞いていたけど佑磨などイケメン系の数人は知ってるらしく恥ずかしそうに聞いてきた。 授業が終わって放課に佑磨が俺に「さっきの授業真剣に聞いていたけど・・洋ちゃんは何も知らない?」といわれたので 俺「・・・・うん」 佑「そうなの? じゃ〜ぁ教えてあげるから今日俺の家に来る?」 俺「いいですか?」 佑「いいよ」 帰り佑磨の家に行った。部屋に行くと佑磨はジュースを持ってきてくれてジュースを飲みながら佑磨が一方的にエロ話をしてきた。保健のときとは違って俺は興奮してきた。 佑磨は俺に兄ちゃんとの射精話や最近やったアナルセックスなど話してきた。佑磨がこんなにエロイ話はしなかったので興奮しっきりでチンコが勃起した。 それに気づいたのか 佑磨「あれ、立ちゃった?」 俺「・・・うん」 佑「かわいいな洋ちゃんは」と言って俺に近づいてきた。 俺「・・何、えっ」 佑「俺、実は男が好きで特に洋介が好きなんだ。びっくりした?」 俺「・・・・・」びっくりしている。 そうしたら佑磨は俺のほほにキスをしながら俺は倒された。佑磨は俺にキスをずっとしてきて舌が絡むキスでぎこちないけどディープキス(今ではもう手馴れてる)手は俺の半ズボンから入れてパンツの上からチンコは触ってくる。俺は「あっん いゃ」佑磨は俺のチンコを揉みながらもう片方の手で俺の手を握って佑磨のチンコを触らせた。佑磨のチンコはガチガチで大きかった。 そのまま数分やってると佑磨はキスをやめると俺のズボンとパンツを脱がしてチンコをシコシコと扱いてきた。 佑磨「まだチン毛も生えてないな、チンコ小さいなぁ」 俺は気持ちよくて「あっん あっ いゃぁ〜ん」 佑磨「気持ちいいだら」 俺「あっん、気持ちいい、あっ」 数分シコられてると何か出そうになったので「出そう。」と言うと 佑「もう少しだよ」 俺「何が」 佑「精液だよ」 俺はもう限界で「出そう 出る・・ドバ・・はぁはぁ」と透明の液がチンコから出た。 佑磨「精通したよ、これで俺と同じ仲間だね」といわれた。 俺「・・・」びっくりしてる そしたら佑磨もズボンとパンツを脱いだ。佑磨のチンコの周りには数本チン毛が生えていた。でチンコに手をやってシコシコ 佑「うぅん、あっあっん、洋ちゃん・・洋・イちゃう・イク・・・ドビュー・・・ハァハァ・・・あぁ」佑磨のチンコからは沢山の白い液が出た。俺は呆然としていた。 これから佑磨とは学校のトイレや佑磨の家や俺の家や公園の茂みなので何回かしていて俺も白い液が出るようになった。 小6の終わりには佑磨がエロ本を見せてくれてそれをやりながら(オカズ)出したりすることもしました。 まだ体験はあるので書きたいと思います。
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2009/9/17

サマーキャンプ(龍太郎クンの初体験)  

■ 布団をしく前の、まだ部屋と部屋の間のフスマが開いているときは、小学生やエロくない中学生も、みんな一緒にいます。 小学生やエロくない中学生の中にも、トランクスの上からチンコをモンでボッキさせたりして遊んでいる子がいました。 まだ、シコらない小学生は、抱き合ってチンコを押しつけあう方が気持ち良いみたいです。 トランクスだけで抱き合って、チンコを押しつけて腰を動かしている小学生が何人かいました。 みんなに身体を押さえつけられて、チンコを揉まれてイキそうになって逃げている中学生もいました。 エロい中学生は、フスマを閉めて布団をしいた後でエロいことをするつもりなので、布団をしく前の時間は、あまりエロいことはしていませんでした。 その日は、いつもはエロい中学生には近寄らない龍太郎クンが、僕のそばから離れませんでした。 キャンプが始まった頃に、僕がシコっているのを見せてあげた中一の子です。 龍太郎クンは大人しい子で、泳ぎに行くときはいつも水着を着るし、キャンプ場でもTシャツとトランクスを着ていました。 一緒にキャンプに参加した友達と別行動をとりにくかったみたいで、いつも一緒に行動していました。 布団をしいた後に、僕たちの部屋に遊びに来たことはありませんでした。 僕は、龍太郎クンを後ろから抱きながら、話しをしました。 龍太郎クンは、僕と話しているときも、目の前で身体を押さえつけられて、トランクスの上からチンコを揉まれている子が気になっているみたいでした。 僕は、龍太郎クンもチンコを揉まれたいのかなと思って、「身体を押さえるのを手伝ってきなよ」と言いました。 龍太郎クンは、逃げようとして身体を押さえつけられた子の上に、みんなと一緒に乗りました。 身体を押さえつけている子は、トランクスの上からチンコを揉まれていました。 チンコを揉まれていた子が解放されると、次の標的は龍太郎クンになりました。 龍太郎クンは身体を押さえつけられて、Tシャツを脱がされました。 トランクスの上からチンコを揉まれて、顔を真っ赤にしていました。 チンコを揉んでいる子は、龍太郎クンがエロくないのを知っていて、軽くモンでいたみたいでした。 龍太郎クンは、解放されるとTシャツは拾わずに、僕の方に帰ってきました。 チンコがたって、トランクスの前はテントを張っていたけど、隠さずに帰ってきました。 トランクスだけで、僕の足の間に座りました。 僕は、また、龍太郎クンを後ろから抱きしめました。 龍太郎クンは、僕によりかかるように背中をくっつけてきました。 僕は、龍太郎クンと話しながら、龍太郎クンの身体をナデました。 最初のうちは全身をナデました。 龍太郎クンの感じるところが解ってきたので、指先で乳首を軽く触ったり、フトモモをツーっと触ったりしました。 布団をしく時間になって、他の部屋の子が自分の部屋に帰っても、龍太郎クンは帰ろうとしませんでした。 布団をしいた後で僕たちの部屋に来た子は、素っ裸にしてシコってイカせることになっていました。 大人しい中学生にも、その話しは伝わっていたので、龍太郎クンが知らない筈はありませんでした。 龍太郎クンは、素っ裸にされてシコられる覚悟をして、部屋に残ったのだと思いました。 僕は、大人しい龍太郎クンをみんなの前でイカせるのはマズイと思いました。 龍太郎クンのチンコは、僕に身体を触られて、ずっとたちっぱなしです。 僕は、龍太郎クンがエッチをしたくて来たのかなと思って聞いてみました。 龍太郎クンは黙ってコクンとうなずきました。 僕は龍太郎クンを外に連れ出しました。 バーベキュー場の先の暗いところまで行こうとしたけど、龍太郎クンが怖いと言うので、バーベキュー場でヤルことにしました。 僕は龍太郎クンのトランクスを脱がせて、バーベキュー台に寄りかかるように言いました。 僕は、龍太郎クンのチンコを軽く触りながら、キスをしました。 舌を絡めてキスをするように言いました。 龍太郎クンの乳首もナメました。 龍太郎クンのチンコはピーンと堅くたっていました。 僕はチンコを口に入れました。 ゆっくり気持ち良くなるようにナメました。 チンコをナメながら、龍太郎クンのタマや足をナデてあげました。 皮の中に舌を入れてみました。 龍太郎クンは歯を食いしばってあえぎ声が出ないようにしているみたいでした。 本格的にフェラをしました。 龍太郎クンの足が突っぱってきました。 龍太郎クンは荒い息づかいになっていました。 何のサインもなく、僕の口の中で龍太郎クンがイキました。 息が整ってから、「すげー気持ち良い」と言いました。 僕は龍太郎クンを抱きしめてキスをしました。 龍太郎クンは、またたちました。 龍太郎クンは男同士でエッチができるかも知れないと思ってキャンプに参加したそうです。 でも、一人で参加するのが不安で誘った友達がいつも一緒にいるので、僕たちの部屋に来られなかったそうです。 一緒に参加した友達が男同士でイチャイチャしている子を悪く言わなかったり、友達が増えて一緒にいなくても良くなったので、やっと僕たちの部屋に来られるようになったそうです。 僕は龍太郎クンと部屋に戻りました。 部屋に戻る途中で、龍太郎クンのチンコを触ったら、龍太郎クンがうれしそうな顔をしました。 龍太郎クンも、僕のチンコを触ってきました。 僕のチンコは、龍太郎クンをフェラしたときから、ずっと堅いままでした。
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2009/9/17

中学時代 9  

■ # 長くなってきたので、今回でひとまず終わりにしたいと思います。 N君を家に呼んだのはもちろんエッチなことをするためです。N君はあのM君と同じようにポッチャリした子でした。顔はM君には負けますがかわいい方で、中学生になったらけっこう女の子にもてていました。 しかし相手はまだ中学校入学前の子、Sさんのところに来る子達と違ってまだエッチの経験はないはずです。もちろん男になんて興味はないでしょう。もし嫌われたらどうしよう。それ以上に僕がゲイであることをばらされたら・・・。 そんなことを考えるとどうしても手を出す勇気が出ませんでした。ところが意外にも簡単に、N君とはエッチできてしまったのです。何日か前に自らズボンを脱いでパンツを触らせたぐらいですから、彼もHなことに興味があったのでしょう。 家に来たN君はまたエロ本が見たいというので一緒に並んで見ました。N君は、どの女の子がカワイイとか、胸が大きいとか、はしゃぎながら見ていました。僕はエロ本なんてあまり興味がないのでN君に話しを合わせて盛り上げました。 僕が「ちんちん大きくなった?」と聞いたら「うん」と言ったのでぼくはN君の股間を触りました。するとまたN君は自分でズボンの前を広げてくれました。僕はパンツの上から触りました。N君はまったく嫌がらず、じっとエロ本を見たまま僕にペニスを触らせています。そして、僕はパンツの中に手を入れてみました。それでもN君は動じません。 N君のペニスは皮がすっぽり被っていたようです。根元にわずかですが毛がある感触がしました。先の方を触ると先走りでヌルヌルしていました。ぼくはそのままパンツに手を突っ込んだままN君のペニスをいじり続けました。亀頭の辺りをつまんで皮を動かしたりサオの部分をさすったりしました。しばらくするとN君が「出ちゃった」と言いました。パンツを下ろして見ると少量ですが白い液体が出ていました。 僕はそれを舐め取ってあげました。N君は少し驚いたようですが、すぐに「さとしくんは出るの?」と聞かれました。僕が「出るよ」と言うと「見せて」と言いました。あれだけセックスの経験がぼくでもオナニーを見せることには恥ずかしさがありました。でも思い切って僕はズボンとパンツを脱ぎ、N君にオナニーをして見せました。緊張のせいかいつもより時間はかかりましたが、N君に射精を見せることが出来ました。 その後、N君は僕と同じ中学に入学しました。部活が違うことなどもあり、なかなか一緒に遊ぶ機会はありませんでしたが、時々家に呼んでエッチなことをするようになりました。 その後、同じような方法でさらに2人の後輩を誘うことに成功しました。それぞれ他の子との関係やSさんとのことは内緒にしていました。N君とはフェラまででしたが、他の子とはアナルセックスもしました。3人ともとてもかわいくて僕は大好きでした。3人とも、中学時代はどちらかというとポッチャリした子でした。これはM君のことがあって以来ぼくの好みが決まってしまったせいかもしれません。関係は中学の間だけの子もいれば、卒業後もしばらく続いた子もいます。今でも3人とも友達として仲良くしています。 学校にエッチのできる友達が出来たことで、Sさんからはだんだん離れていきました。中学卒業後も高校1年の夏までは何度か会って複数も楽しませてもらいましたが、Sさんの方も高校生になった僕には興味がなくなってきたようでした。僕自身も高校で女の子と付き合うようになったこともあり、Sさんとは縁を切ることに決めました。電話番号を書いた紙を捨ててしまったので、Sさんと会うことはできなくなりました。 駅で偶然出会ったことから始まった、まだ未成熟だった僕のセックスの冒険はちょうど3年間で終わりました。後輩のうち2人とは時々関係を持っていましたが、これでゲイの道からはひとまず足を洗いました。 ひとまずこれで終わりにします。読んでくださった皆さん、ありがとうございました。感想など書き込んでいただけると幸いです。
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2009/9/16

学君大好きだよG  

■ なんか俺、急に緊張しちゃって、準備してたけど、学に「家に帰って着替え取ってくる」って言って一旦、学の家を出ました。自分の家に戻って心を落ち着かせて再び学の家に行く。まだ、俺は緊張気味。学の部屋でパンツ一丁になってお風呂場に行った。学が先にパンツを脱いだ。俺のちんこは皮が被っているので恥ずかしかったけど、学も被っていたので、俺もすぐに脱いだ 学の家のお風呂は、かなり大きい。お互い向かい合えば足を伸ばせて入れるくらいだ。シャワーを浴びてお互いに体を洗うことになった。人に体を洗ってもらうことはないので、気持ちよかった。ボディソープをいっぱい体につけて抱き合いながら キスをした。手にボディソープをつけて学のちんこをシコシコしたら、学も俺のちんこをシコシコ。しばらくすると学が俺のお尻に指を入れてきた。「ヒロ、ココに入れてもいい?」って聞いてきので俺は「いいよ」って言った。お風呂場では指一本入れられた。ちょっと痛かった。その後、体を洗い流して学の部屋に入った。まずは二人でベットに入った。しばらくすれと学が攻めてきた。ディープキスをする時わざと聞こえるように音を出す。乳首も舐められたり据われたりした。そして、学が俺のちんこをくわえた。始めは舌先で舐めていたけど、感じちゃってすぐに勃起してしまった。その後は「ジュルジュル」音をたてながらフェラされた。「アッ もっと」とか言ってしまった。学の口から放そうとするけど「もっと舐めたい」って言って、なかなか放してくれない。「俺も舐めたい」って言ったら「一緒に舐めよう」っていって69をした。初めてのフェラ。どんな味がするんだろうって思っていたけど、シャワーを浴びたばっかりだったので、味はしなかった。しばらく舐めていると、学のちんこがガチガチに勃起した。こんなでかいの入るかなってちょっと不安になる。お互い「ジュルジュル・ピチャピチャ」舐めていると学が「ヒロ、我慢汁がいっぱい出てるよ」俺は「学のフェラめちゃくちゃ気持ちいいから」って言うと、「もっと気持ちよくしてあげるからね」って言って(69は終了)お尻にローションをつけて指を入れてきた 。一本はすんなり入った。二本はちょっと痛かったけど入った。三本は俺が痛がったのでなかなか入らなかったけど、学がキスをしながらゆっくり入れてくれて入った。学「三本入ったから今度は本物入れるねっ」 もう一回学のちんこをフェラして勃起させてコンドーム装着完了! 始めはゆっくり出したり入れたりしていたけど 学「全部入れるよ。行き吸って、ゆっくり吐いて、大丈夫?」 息を吐いている時に全部入った 俺「なんとか…」 学「じゃあ、動かすよ」 俺「ちょっと痛い…(痛かったのでお尻に力をしれてしまった)」 学「アッ ヒロのお尻締って気持ちいい 」 入れられている時お尻を締めたら相手が気持ちいいんだね しばらくすると、我慢できるくらいの痛みになった。キスもいっぱいした。しばらくして、学が俺のちんこにローションをつけてシコシコしてきた。学はだんだんと腰の振りが早くなってきている。 俺「学、俺そろそろ出ちゃいそうだよ…」 学「いいよ。見ててやるから」 俺「学、もうダメいくよ… イク、イク、アッ 出る(発射) アッ …… ハァ ハァ ハァ」 学「俺も出る…アー…アー…アー」 しばらくして 俺「俺も学のイクとこみたかったのに」 学「ごめん…でも、ヒロすっごい出たよ。めっちゃ飛んだし」 初エッチはこんな感じでした。フェラやりすぎないようにしないと、長持ちしないね。俺なんか出る寸前まで舐められたし… 続く 自分の書いた体験談を読み返しましたが、誤字・わけの分からない表現があると思います。前後の内容で、だいたい判断できると思いますのでよろしくお願いします
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