温泉饅頭本舗。 a hot-spring steamed bun the main shop
まずは簡単お品書きから見たい項目を選んで各項目に色々とんでって下さいねぇ。
2010/1/29
今日はしりとり第54回目です。
ゆるいかんじからよろしくね。
ルールは、
1、最後に「ん」を入れない。
2、同じ言葉を使わない。
第54回目は、
頭が「ず」から始まる言葉です。
今回は、
「ずうとるび」。
「ずうとるび」について
ずうとるびとは、1974年から1982年の間に活動した日本の音楽グループ。
略歴
日本テレビの番組「笑点」のコーナー「ちびっこ大喜利」にて、
山田隆夫が座布団10枚を獲得したことがデビューのきっかけとなった。
元々ギターが弾けた山田以外はまったく楽器が出来ず、
パート決めでは楽譜が読めなくても演奏できそうな
ドラムパートの奪い合いになった
と当時の芸能雑誌に紹介されていた。
1974年2月に『透明人間』(作詞・作曲:山田隆夫)で
デビューして以来、通算でシングル20枚、アルバム9枚などを発表した。
名前は「ビートルズ」の“び”と“ず”の位置を
ひっくり返してつけたものである。
(本人たちは、「ビートルズをひっくり返した」と言っている)
ずうとるびの代表的なヒット作品には、
『みかん色の恋』『恋があぶない』『初恋の絵日記』
などがある。
また、多数のバラエティ番組出演でも高い人気を持っていた。
歌番組では、4人並んで踊りながら歌う姿と、
バンドとして演奏する姿の両方が見られた。
また、NHKの人気歌番組「レッツゴーヤング」の司会としても活躍し、
その際にはバンド形式で演奏する姿もよく見られた。
紅白歌合戦に1度(1975年)出場している。
その他
「ずうとるび」結成のきっかけを作った「笑点」のプロデューサーは、
「ずうとるびを通じてブームの怖さとはかなさを知った。
ブームに便乗するとブームが去った時に番組も終わってしまう」
と雑誌の対談で語っていたことがある。
この判断は1980年前後の漫才ブームの時に、
ブームからは距離を置く
(ブームの中心となった漫才師達をほとんど出演させなかった)
という形で現れている。
次回は、
「ずうとるび」の「び」です。
みなさんも考えて、コメントに書き込んでね。
是非参考にさせてもらいま〜す!!
1、おんせんまんじゅうほんぽ
2、ぽるとがる
3、るうまにあ
4、あんころもち
5、ちいずけえき
6、きいまかれえ
7、えくれあ
8、あいすくりいむ
9、むにえる
10、るり
11、りんぱ
12、ぱい
13、いさみあし
14、しょーとけーき
15、きゅうば
16、ばばろあ
17、あほ
18、ほいっぷくりいむ
19、むらはちぶ
20、ぶきよう
21、うるし
22、ししかばぶ
23、ぶらんでい
24、いんてりあ
25、あぽいんと
26、とらんす
27、すふれ
28、れかろ
29、ろうそく
30、くしゃみ
31、みみたぶ
32、ぶさいく
33、くっきい
34、いばらぎ
35、ぎふ
36、ふくおか
37、かながわ
38、わかやま
39、まあぶる
40、るくるうぜ
41、ぜりい
42、いわて
43、てぐすね
44、ねぎ
45、ぎっくりごし
46、しが
47、がんこ
48、こおら
49、らじえたあ
50、あさくさ
51、さうざあ
52、あみだぶつ
53、つちふまず
54、ずうとるび
55、「び ? 」

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