2016年6月レポ:LEAP OVER 新潟1日目レポ。  AAAライブ&イベントレポ

行ってまいりました、4年ぶりの新潟!

超々弾丸参戦になりましたが、色々ミラクルが起こって未だに夢なんじゃないかと思っているとかいないとか…

それではMCネタバレありのレポ、早速ご覧くださいな。





参戦当日(6/25)、いつも参戦する会社の方の車に乗せてもらいいざ埼玉から新潟へ。


新潟に到着したのはお昼過ぎ。
会場行く前にまずは腹ごしらえしちゃいましょう。




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見覚えある方もいるのでは?

2009年ツアーDVD(A depArture pArty)で直也くん・宇野ちゃん・秀太も訪れていた「とんかつ政ちゃん」。


実は2012年に来た時にも行ってます。
食べたのはもちろん、


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新潟名物・たれカツ丼。

DVD内で3人が食べていた特盛(カツ6〜7枚)か並盛(カツ4枚)か悩んだ末に、並盛+味噌汁を注文。

これでお腹いっぱい。会社の方もこれでお腹いっぱい。
改めて特盛をペロリと食べた宇野ちゃんは凄い…(  ̄〜 ̄)ンプッ



腹ごしらえも完了したところで、会場である朱鷺メッセへ。
実はとんかつ政ちゃん(行ったところは沼垂(ぬったり)本店)から朱鷺メッセ、500mも離れていなかったりします。




とりあえず会場に着いて、

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パシャリ(会場は後方)。




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会場の隣が港だったので、


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ボートとパシャリ。



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もちろんスプライトブースでもパシャリ(ステッカーも抜かりなくゲット)。



着いてから30分で記念撮影3回もしているとは何事だ(笑)




グッズは幕張で買ったのが大半で、しいて買うならラゲッジタグだな…と思っていたらラゲッジタグ売切れていたのでグッズは買わず。


会社の方は会場内にあるコンビニでおつまみやアイスを食べて開場時間までまったり中。
一方私は、お腹を下し空いているトイレを探すという、冷や汗たらたらのミラクルを起こしました(苦笑)


お腹の調子もよくなり、いよいよ会場内へ。

前回、幕張1日目は南ブロックでしたが、今回は北ブロック。
列数が1桁台(※1列目ではない)だったので、「幕張(最後列)よりも近くで見られるね」「そりゃ確かにそうですけど」なんて話しながら席を探していると、




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!?

1列目じゃないのに、最前列!?


これ、今回のステージ構成の関係で、列の一部がステージで番号飛んでいるんです。
そのため、1列目ではなかったんですが、実質最前列となっていたようなんです。

もう、これだけで凄いミラクルすぎて(><)



さらに、(若干演出バレですが)今回のツアーは開演前にお花を載せたトロッコが周回していて、マスク被ってマント羽織った人達が何本かお客さんにくれるんです。

くれる、とは言っても手を伸ばしてる人全員にくれるわけではなく、気まぐれだったりもするのですが(なんて言ったらいいのかわからん)、そのお花を会社の方が運よくもらえたのです!


貰ったお花は、バラ(の造花)にオレンジのリボン(ツアーロゴ入り)がついているもの。ちなみにお花の種類は多々あります。

そんなお花、会社の方からあげるよと言われいただきまして。
持ったまま見ようと思って手に持っていたら、運よくお花貰えた別の方から交換して欲しいというので交換しました。



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そんなわけで交換したお花。
お花も変わりましたが、リボンもオレンジから青に変わりました。交換した方はにっしーファンだったから、多分リボンだな(^^)


ちなみにこのお花、名前がわからなかったので、植物図鑑を持ち出して家族みんなで30分かけて調べた結果、「アルストロメリア」だろうという結論に至りましたとさ。





そして5時過ぎ、会場が暗転しいよいよライブスタート。


それでは、ここからはMCネタバレを。




・本編MC 全員のハイライト

幕張でも書きましたが、本編MCはライトの色が赤外線で変わり、その色のメンバーが話す事になっています。
幕張の時は順番覚えてなかったけど、順番は直也くん→宇野ちゃん→真ちゃん→にっしー→千晃ちゃん→秀太→だっちゃん、となってます。

先に言っておきます。
7人分がーっと書きます。すっげー長いです(笑)



(ライトが緑に変わる)
浦「さぁ、やってきましたよ新潟。2年ぶり(Gold Symphony以来)ですか?」
宇「そうだね」
浦「盛り上がってますか?」
客「イエーイ!」
浦「今日の皆さんの盛り上がり次第ではどうなるかわかりませんから」
客「キャー!!」
浦「すっごい盛り上がったら脱いじゃうかもしれませんよ」
客「キャー!!!」
浦「盛り上がりが少ないと着込んでいきますから」
客「(笑)」
浦「盛り上がっていくぜー!」
客「イエーイ!!!」


(ライトが紫に変わる)
浦「あら、宇野さんですね」
客「キャー!」
宇「あれやってよ」
浦「実彩子の『み』はー?」
宇「みんなの『み』!」
客「かわいいー!」
浦「実彩子の『さ』はー?」
宇「『さ』っぱりしてる!」
客「(笑)」
西「最後はオチだからね」
浦「実彩子の『こ』はー?」
宇「『こ』づかいちょうだい!」
客「(笑)」
浦「これさ、昨日、「直也くん明日これ言って!」ってホテルで言ってたんだよね」
日「ずーっとね」
宇「やめて!やめて!!」
客「(笑)」


(ライトが青に変わる)
浦「與さん」
真「(カメラに近寄る)」
客「?」
真「(目をつむって投げキッス→満面の笑み)」
客「キャー!」
真「真ちゃんやでー」
客「キャー!」
真「與やでー」
客「キャー!!」
真「與の真ちゃんやでー」
客「キャー!!!」

※真ちゃんのところ、こんな短くは無いんだけど、覚えてない(;;)


(ライトがオレンジに変わる)
客「キャー!」
西「みんな元気?」
客「元気ー!」
西「そう(^^)」
客「(笑)」
西「2年振りかぁ。2年前何やってたかな…あ、ドラマやってたね(NHK系列「太陽の罠」)
客「(笑)」
西「2年経ってチャラい役もやらせてもらえました(いつ恋の朝陽役)」
客「やってー!」
西「…僕を好きになりなよ。僕なら君に両想いをあげられるよ」
客「キャー!!」
日・千「(「またかよ、つまんねーな」という真顔がモニターに映る)」
客「(爆笑)」
千「(あくびしてる)」
客「(笑)」
西「ちーあき」
千「へっ、何!?」
西「僕を好きになりなよ。僕なら君に・・・小遣いをあげられるよ」
千「貰う!いくら!?」
日「うちの千晃はそこらの金額じゃ動きませんから」
西「…後で言うよ」
千「え、今みんなの前で言ってよ」
日「そうだよ、みんなが証人だよな」
千「ねー」
客「(笑)」
西「っていうか、(ライトがオレンジだから)ここまだ俺の尺っ!!!」
客「(笑)」
浦「(にっしーの目の前で腕を回し始める)」
西「えっ、もう時間!?(テレビとかでよく見る「時間が巻いています」の合図?)」
浦「いや、腕まわしたかっただけー」
客「(笑)」


(ライトが赤に変わる)
客「千晃ちゃーん!」
千「私もみんなの事、アモーレ!」
一同「???」
千「あれ?」
浦「たぶん使い方違うよ、それ(笑)」
千「え!?」
西「『アモーレ』って『愛しい人』っていう意味だよ」
千「言われてみたい!」
浦「じゃあ、言ってもらおうよ」
千「(北ブロックに向いて立つ)」
北ブロックズ「アモーレ!」
千「キャー(><)(そのまま南ブロックに向いて立つ)」
南ブロックズ「アモーレ!!」
千「ありがとう〜!」
客「キャー!!」
千「そういえば、アモーレの正しい返しって何?ちゃんと貰ったからには返したいんだよねー」
宇「ミアモ?」
千「ティアモ?」
浦「『ティアモ』で合ってるって」
西「♪キスをするたびにー(EXILEの「Ti Amo」のサビ)」
浦「あ、それなら「Ti Amo」のアンサーソングつくろうよ!」
西「『♪キスをするたびにー』の逆でしょ」
宇「そうそう」
西「…♪かじりつくたびにー」
客「(爆笑)」
宇「激しすぎる!」
浦「いっそのこと『マツケンサンバ』みたいにしてみるとか」
客「(笑)」
西「(『マツケンサンバ』サビの最後のポーズしながら)アモーレ!」
客「(笑)」
浦「じゃあ、リーダー的にOKかどうか見るから、西島さんと宇野さんと伊藤さん、踊ってみて」
西「♪オレ〜オレ〜 ジャカジャカジャン マツケンサンバー」
西・宇・千「(ポーズとりながら)アモーレ!」
浦「却下で(即答)」
客「(笑)」
浦「ノリノリだったの西島さんだけだったから」
客「(笑)」


(ライトがピンクに変わる)
西「お、秀太だ」
秀「(ゆっくりと北ブロックに向かって歩いてくる)」
客「?」
秀「(眉間にちょっとしわを寄せつつ)秀太だよ〜」
客「キャー!」
宇「顔と言葉違う!」
客「(笑)」
秀「(南ブロックに向かって歩き)秀太だよぉ〜」
客「キャー!!」
秀「おい、お前ら!300円あげるから声出せー!!」
一同「!?」
秀「うぉーっ!」
客「おぉーっ!」
宇「300円あげるって!」
客「(笑)」



(ライトが黄色に変わる)
日「(舞台下からステージに上がってくる)
秀「よし、今日は花道短いからな…一往復半だな(※新潟の花道は幕張の半分だった)」
客「(笑)」
日「(花道をダッシュ)」
秀「おーっとそっちの花道行ったー!」
日「(戻ってきて逆側の花道へ)」
秀「折り返してきて向こうの花道行ったー!」
日「(更に折り返して最初ダッシュした方の花道へ)」
秀「もう少しで一往復半だー!」
日「(折り返して戻ってきてちょっと息切れしつつ、秀太に向かって)いいかげんにしろ!」
秀「もうええわ!」
日・秀「(お辞儀)」
客「(笑)」



7人分、メンバーにより長い短いありますが、ハイライトでお送りしました。

続けてアンコールMC編。




・世界的指揮者

アンコール1曲目、幕張の時と異なりメンバーが「歌ってー!」と呼びかけてお客さんみんなで大合唱しました。

歌詞がわからなくても大丈夫、モニターに歌詞は表示されています。
私はモニター見ずに歌ったけど(笑)


浦「みんな揃ってて嬉しいね」
日「3回ぐらい練習したんでしょ?」
客「(笑・本当に練習していない)」
日「小澤征爾さんが指揮して」
客「(笑)」
浦「小澤征爾さんで笑った!」
客「(笑)」

小澤征爾さん、存じておりますよ(笑)

その後、他にもお客さんに歌ってもらおう、ということになり「愛してるのに、愛せない」を会場で大合唱。こちらもちゃんと揃ってました(  ̄ー ̄)b



・新潟といえば

浦「新潟は2年ぶりですけど、一番最初は2009年の時?」
宇「2008年?」
西「この振り(「始まりのキセキ」のサビ)の時だから…」
浦「あ、最初の時に新潟なかったっけ?『ROUND2』とかあった時(※2006年の「1st ATTACK ROUND2」にて新潟LOTS公演が最初のようです)」
西「直也くんがボーリングのピンになった時ね」
浦「へ?俺の体型が??」
西「いやいや、前新潟で酔っ払ってボーリングのピン(の被り物)被ってたじゃん」
浦「そうだっけ?」
客「(笑)」
浦「まぁ、新潟は美味しいものばっかりで寝る暇がないですからね!」
秀「寝る暇無い!?」
浦「無い!」
客「(笑)」
浦「だから脚育っちゃって育っちゃって。腰の位置ここ(肋骨あたり)ですから」
秀「長っ!」
客「(笑)」
宇「少女時代みたい」
秀「直也時代(笑)」
浦「新潟が生んだスター・直也時代」
客「(笑)」

秀「そういえば、俺、宇野ちゃんのあれずっと覚えてるからな!」
宇「えっ!?」
秀「3人(直也くん・宇野ちゃん・秀太)で商店街(ふるまちモール)行ったじゃん?」
浦「あー、行ったね」
秀「それで『ありの実』を食べた宇野ちゃんが『味がない』って言って!俺必死に『朝だからね!』ってフォローして!!」
客「(笑)」
浦「あー、あとあれもね。たれかつ」
宇「今日もいただきましたね、美味しかったー」
浦「宇野ちゃんラジオやってたよね」
宇「懐かしいなー」
秀「終わってどれぐらい?」
宇「ちょうど2年…2年前の昨日終わったの」
西「何か『UNOッコリー』だっけ?キャラクターあったよね」
日「ブロッコリーね」
宇「違う!『UNOッコリー』!」
浦「今日持ってるよーって人いるー?」
持ってる人「はーい!!」
宇「あ!いた!!」
秀「・・・なんか小さくて米粒みたい」
宇「こら!!」
客「(笑)」
西「あれは売ってたの?」
宇「えーっと、投稿読まれたらプレゼント」
秀「そうなんだ!でも米粒みたい」
客「(笑)」
秀「ヤフオクとかに売ったらだめだぞ〜」
客「(笑)」
日「秀太、今はメルカリだ」
秀「お前ら、絶対売るんじゃねーぞ」
西「それフリみたいじゃん」
客「(笑)」
西「あのさ」
一同「?」
西「ブロッコリーをさ」
秀「うん」
西「ご飯と一緒に入れて炊いたら」
日「うん」
西「ご飯が緑色になるよね」
一同「???」
浦「何言ってるの!?」
西「あ、いや、ブロッコリーって言うからさ」
客「(笑)」

真「そういや、俺、レルヒさんに絡まれるねん」
客「(笑)」
浦「確かによく見かける!好かれてんじゃない?」
日「真司郎が先にレルヒさんの事落としたんじゃないの?」
客「(笑)」
真「前、レルヒさんと会ったことあんねん。表参道で」
日「表参道!?」
客「(笑)」
真「本当はスタッフさんがレルヒさんと会ったんやけど、そのあとからめっちゃ絡んでくんねん」
秀「つーか、あいつ(レルヒさん)何歳なん?」
日「お前、偉人に向かって『あいつ』って!」
真「結構オッサンじゃないかなー…俺の予想は46」
宇「もっと若いじゃない?」
日「いや、結構年いってると思う」
浦「どうなんだろうね」
西「…っていうか、みんな(お客さん)なんでシーンとしてるの?年知らない??」
客「(笑)」
宇「今度ステージ登場してもらおうか」
浦「いや、もう明日来てるでしょ」
秀「あ、あの後ろそうじゃね?レルヒさーん・・・うっそー」
客「(笑)」
真「ん?今『メルヒさん』って言った?」
秀「いや、『レルヒさん』って」
真「びっくりしたー」
日「いや、それ『メルカリ』と一緒になってんからな」
客「(笑)」


ちなみにだっちゃんが言ったとおり、レルヒさんは実在した人物です。日本(新潟)にスキーを教えた人なのです。

Twitterをみれば、真ちゃんに確かによくリプを送っています。
AAAファンの人がレルヒさんに向けて書いたリプもご丁寧に真ちゃんにも向けてリプを返すほど。レルヒさん、Twitter使い慣れてる(笑)


で、メンバーはおろか客さんも分からなかったレルヒさんの年齢ですが、レルヒさん本人がツイートしています。




永遠の28歳だとよ(°□°)マジカイ





・千晃ちゃんの主張、のち

西「もうそろそろ曲に戻るけど、千晃全然しゃべってないよね?」
千「私、秀ちゃんに言いたい事あるの!でもみんなしゃべるからしゃべれなくて」
秀「何?」
(モニターに千晃ちゃんと秀太が映る)
日「こうしてみると喧嘩中の彼氏と彼女だな」
客「(笑)」
千「さっき(アンコール1曲目)やった私の真似しないで!」
秀「は?」
千「『Say!』の真似!!」
秀「あー、千晃が『Say!』(といいながら結構な変顔)ってやる時かわいいから」
千「え?」
秀「『Say!』(また変顔)のときかわいいから!」
千「へ!?そうなの!?」
秀「そう!」
千「(秀太とハグ)」
客「キャー!」
千「(秀太と握手)」
浦「ちょっとまって、ハグと握手逆じゃね!?普通握手してからハグだよね?」
客「(笑)」
千「あの、たた、たたえられっ」
浦「え、叩かれ?」
千「いや、称えられて…」
秀「お前、まとまんなくなったからぎゅっとハグすればいいと思ったんだろ」
千「な、何で分かったの!!」
客「(笑)」
秀「千晃、泣ーくーなーよー!」
秀・千「(ハグ)」
客「キャー!!」
千「(まだアワアワしてる)」
秀「だから、千晃泣くなって!」
秀・千「(再びハグ)」
客「キャー!!!」
千「もうっ、次の曲行って!!」
客「(笑)」




約3時間弱のライブは8時前に終演。

帰りは駐車場の出口がいっぱいだったので、近くで夜ご飯を食べてから埼玉に帰りました。
帰った時にはすっかり午前様。そりゃそうだよね(^^;)




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貰ったスプライトステッカーとお花、降ってきた銀テープ(一応7色ある・ロゴは入ってない)と、実は拾えずに何本か持っていた人に分けていただいた赤の銀テープ。今年のテープも7色あるのです。

他にも終演後思わず写真を撮ったものがあるのですが、それは完全に演出バレになってしまうので幕張終わってからかツアー自体終わってから写真出そうと思います。



幕張の時にはわからなかった演出もたくさんあり、「これはこう使うんだ」とか、「こうなってたんだ」という裏側も、スタッフさんの動きも興味深くて、凄く貴重な体験でした。




あとね、実は一番のミラクルがあって。


真ちゃんと目が合って手を振ったら、手を振り返してくれたのです(><)

今までは例えばこっちの方を見ている「気がする」、というものだったけど、今回は言い切れる。間違いなく目が合った!



今までのライブではだっちゃんはあったんだけど、真ちゃんは初めてで。
未だにそれを思い出すと「夢だったんじゃないか」「いや夢じゃない」と不思議な感じです。

あー、もう幸せ。めちゃくちゃ幸せ。はぁ(〃▽〃)





さて、日付変われば幕張2days!
支度も大方済んでるので、楽しんできまっす!!



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とりえ〜☆ふぁん!!


↓呟いちゃってます
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↓つぶやきを1日ずつまとめてます
〜2013年3月31日:亜柚実のつぶつぶ。
2013年3月23日〜:続・亜柚実のつぶつぶ。
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