★魔法の香り★
☆ ヴィーナス・香油シリーズ
白薔薇・トルコ産・オーガニックピュアー・100%
白薔薇は「光の花」であり、無垢・純潔・貞潔・処女性・霊的開花・魅惑の象徴。薔薇は女神達の花薔薇は、愛・生命・創造・豊穣・美・処女性を象徴する。赤薔薇と白薔薇を一緒にすると、火と水の合一・対立物の結合の象徴。錬金術での薔薇は智慧をあらわし、錬金術そのものをあらわす。そして現世的なるものの死後に起こる、霊的なるものの再生をあらわす。エジプトでの薔薇は、肉体的な愛の束縛から解放された清純な愛の象徴として、女神イシスの聖花とされ、イシスとその配偶神オシリスの密儀で使われる。
琥珀は太陽が固化した宝石太陽が固化した宝石、神話の中ではその美しさからか女神の涙とされています。魔女の琥珀と呼び白魔女が身につけると云われています。イギリスの魔女も常にこの石を身につけていたといいます。心理的な安定脳波を元気にし、心臓の機能性を高める。争いや怒り、困惑などの束縛苦しみから開放し混乱を静める力があるとされその持ち主を守護し様々な病気や否定的なエネルギーを吸収すると信じられ、病気や他者からの攻撃から守護してくれると言われています。鎮静剤、鎮痛剤、鎮痙剤、去痰剤、飲料として紀元前から利用されていた、世界最古の「癒し」です!琥珀精油をアロマトリートメントに使用すると、体温と摩擦により、多量のマイナスイオンが発生するそうです。大昔から琥珀は病を癒す力があると信じ続けられています。琥珀はリュウマチの処方にも使われています。古代に生きた人々は琥珀を薬代わりに有効利用していました。琥珀は手で触れているだけでその人を深く暖かい気持ちにもさせ、熱を加えると、やすらいだ樹の香りを放ちます。このような効果があることを知り、人々は、琥珀には痛みを和らげる力があると信じ活用してきたとされ、琥珀は筋肉痛をマッサージで和らげる時に使ったり、粉にしてハチミツやオイルやアルコールと混ぜて万病に効く塗り薬にして使われたりもしたそうです。
もともとムスクはジャコウジカからとられたものでした。 現在はワシントン条約によりほとんど本物の流通はありませんがこのオイルは合成ではなく、レイヨウ鹿からとられたものです。アラビアン・ナイトなどの文献では「催淫剤」として用いられていたことが記されているそうです。また、ここ日本でも動悸・息切れに効く薬の原料とされたり惚れ薬としての効能も知られていたそうです。つまり、「動物くさい」匂いであるムスクは限りなく「媚薬」に近い魔法の香りとして重宝がられてきたわけですムスクは鼻孔の奧の特殊な器官でキャッチされ、脳の視床下部という性欲を司る中枢を直接刺激し気分を高揚させ性的な欲求を促進します。精神的、肉体的な老化が気になる方にお勧め。 フェロモンを多く含み、心やお肌の衰えが気になる方にお勧め。
メキシコの熱帯雨林地帯を原産地とするサボテン科クジャクサボテン属激しい環境下で植生するカクタス(サボテン) 不安や恐れを和らげ、気持ちをしっかり支え、その結果、新しい希望を持てるよう前向きに導いてくれます。強力な癒しと浄化の効果があり、組織の再活性化を促します。1年に1度だけ、約2時間、月の下で咲くその花を見たものは幸せになれると言われています。
トルコ共和国のウスパルタで 100年以上に渡って栽培されているバラ・天然植物精油100%。3回の精製をした、最も品質の高いオイル。3回の精製によって黄金の一滴が抽出されます。世界中で評価されているイスパルタ・ローズは、バラの香りが幸福感を与えるという言葉を実感させてくれます。朝夕の寒暖の差が厳しいイスパルタにイスパルタ・ローズは力強く咲く尊い花として昔も今も人々に愛されています。古い時代から疲労回復や精神安定作用をもつ薬用としても珍重されてきました。
★『魔法の香り』★
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