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    <title>れっつ・Ｎゲージ</title>
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    <description>れっつ・Ｎゲージ</description>
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    <dc:date>2008-07-04T13:47:17+09:00</dc:date>
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    <title>キハ82を汚してみる</title>
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    <description>6月が終わり、なんだか一気に暑くなってきた四国地方。我が家のPCが置いてある部屋は国鉄時代の運転席のように非冷房、扇風機のみの環境。キーボードを叩くだけでも汗が滲んできます。よく言えば「エコ」ですが、言葉は使いようと思えてきます。

さて、当区の「信越はくたか」用KATOキハ82系。以前にKATO489系に施したグレードアップと同等の工事を行いました。とはいってもハーフガーランドが各車両2個なので、作業量としては少ないほう。最終工程の屋根板に塗装をするとき、ふと思い立ちました。
「キハ82って、結構汚れていたりす...</description>
    <dc:date>2008-07-04T13:47:16+09:00</dc:date>
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    <title>ターンテーブル〓</title>
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    <description>以前にもご紹介したKATOターンテーブル。
[画像]
とりあえず、機関区を作るかどうかは今後の課題としておいて、外国型のターンテーブルを日本型っぽく作り変えてみました。今回参考にさせていただいたのは、Nゲージマガジン26号に掲載されている「富沢保存鉄道御殿山機関区」の記事です。確かこのレイアウトはKATO総本山に展示されていたことがありました。

さてまずはレールの載っている桁を外す作業から。
[画像]
レール間の踏み板パーツを外すと中央部分にEリングがあります。日常生活では見慣れない部品「Eリング」ですが、隙間に...</description>
    <dc:date>2008-06-25T18:24:02+09:00</dc:date>
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    <title>連結器カバー</title>
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    <description>先週は梅雨らしい天気続いていたのですが、週明けから晴れが続きました。とりあえず塗装作業に支障はないということで、作業再開。
[画像]
銀河モデルから発売されている「連結器カバー」。耐寒耐雪仕様の国鉄特急形には不可欠なアイテムです。
小さなパーツのため、細長い板に両面テープを貼り、その上に一個ずつ載せていきます。無論塗装の準備作業です。
[画像]
ホワイトメタル製ですから、まずメタルプライマーで下地処理をし、ジェイズのカラースプレー「クリーム4号」で塗装。数回に分けて塗装し、完全な乾燥に丸一日。そのため...</description>
    <dc:date>2008-06-24T22:29:09+09:00</dc:date>
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    <title>583系プチグレードアップ</title>
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    <description>かなり完成度の高いTOMIX製583系。今まで室内、屋上と手を加えてきましたが、おそらくこれが最後のポイントだろうというところ2点に手をつけました。

まず1点目。
[画像]
TOMIX製の車両に共通していることは、車両番号がインレタである一方、その他の表記類が無いこと。走らせてしまえば見えるものではないので、このこだわりは人それぞれになると思いますが、私の場合はついこだわってしまうタチ。
ということで、いつものように「くろま屋」さんからインレタを購入しました。
[画像]
これは「ATS標記」。通常は黒、白などの販売です...</description>
    <dc:date>2008-06-22T09:15:33+09:00</dc:date>
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    <title>157系</title>
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    <description>「元祖・観光地特急用車両」とも呼ばれる157系。登場から引退までの18年間、首都圏から近隣観光地を結ぶ各優等列車に使用されていました。
その登場は昭和34年で、当時の国鉄と東武鉄道の間で日光への観光客輸送が競われていた時代でした。当時の157系準急形と呼ばれていながらも、特急形と同じような設備を備えていたということからも、国鉄の力の入れようが窺えてきます。
その後は伊豆方面の特急「あまぎ」や東海道走破の臨時特急「ひびき」などで活躍し、昭和51年に定期運用から離脱、引退となってしまいました。
[画像]
当局の157...</description>
    <dc:date>2008-06-18T13:42:05+09:00</dc:date>
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    <title>14系座席客車</title>
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    <description>KATOの14系座席客車。予てから手を加えようと思いながらも先送りとなっていた軽加工を施しました。今回はオハフ、スハフの「顔」の部分。

実車写真を見るとジャンパ栓があり、意外といかつい雰囲気。ナックルカプラーのボディーマウント化と同時にジャンパ栓の取り付けを行います。

[画像]
まずカプラーの加工から。いつもの通りの加工をしますが、ベースに使うのはTOMIX製のダミーカプラーで、後退角のついているものです。オハネフ25-100あたりに付属している物は後退角がない場合があります。
ダミーのジャンパ栓は不要なので切り...</description>
    <dc:date>2008-06-15T17:46:30+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://happy.ap.teacup.com/ngage/212.html">
    <title>ホキ800の工臨</title>
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    <description>ホキ800はバラスト輸送専用の工事列車です。貨物列車のような体裁ですが、所属は各JR旅客会社になっています。
[画像]
長らくストックケースにしまわれていたのを出し、バラストの積載とカプラー交換を行いました。

まず積載するバラストはレイアウト作成で使用するバラスト用パウダー。ただホキのホッパータンクに丸々詰め込むのは大変そうなので、上げ底にします。
[画像]
現物合わせでホッパータンクの9分目くらいにはまるようプラ板を切り出します。
[画像]
空の状態を楽しみたければ、脱着可能とすることもできそうですが、面倒...</description>
    <dc:date>2008-06-10T16:56:38+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://happy.ap.teacup.com/ngage/211.html">
    <title>251系スーパービュー踊り子</title>
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    <description>1990年（平成2年）に登場した251系スーパービュー踊り子（以下SVO)。
[画像]
運転台越しに全面展望が可能な大型曲面窓、オールハイデッカー構造のため、屋根まで張り上げられた側面窓。眺望は抜群そうです。
[画像]
251系の設計コンセプトは「乗った時からそこは伊豆」。リゾート特急に特化したからこその外観、内装設備となっているそうです。

当局に配置されている251系SVOはKATO旧色の製品。数年前実車がリニューアル塗色変更したのとほぼ同時期に製品化されました。現行仕様の配置も検討しましたが、車番が旧製品と同番であるため...</description>
    <dc:date>2008-06-02T18:25:47+09:00</dc:date>
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    <title>651系スーパーひたち</title>
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    <description>ぼちぼち梅雨前線が活動し始めて、私の住んでいる四国地方は先週梅雨入り。雨の休日は家でのんびり模型三昧です。

JR東日本の651系。常磐線のスーパーひたち専用として上野〜仙台間で活躍しています。平成元年に登場したJR移行後初の特急形電車で、それまで常磐線の主力だった485系を脇役に押しのけエースの座に今でも君臨しています。
[画像]
NゲージではKATOから製品化されていますが、基本的な構造は変わっていないものの新発売時と2度にわたるリニューアル、都合3回程度のロッドがあるようです。当局に所属している651系は1回目の...</description>
    <dc:date>2008-06-02T11:57:30+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://happy.ap.teacup.com/ngage/209.html">
    <title>EF65-1118</title>
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    <description>KATOからこの度発売された「EF65-1118」を配置。ご存じ後期型のレインボーカラーです。
[画像]
まずは車両をじっくり観察します。
[画像]
付属パーツは屋上機器、前面手摺、ヘッドマークなどなど定番のもの。
[画像]
車両全体の塗装も鮮やかに、表記類、ナンバープレートも印刷済みです。最近のKATO製機関車の定番、ナックルカプラー標準装備となっています。一方、屋根上に目を移すと・・・
[画像]
クーラーが設置済みの最近の状態。ただしこのクーラーと避雷器が一体パーツで、付属品の中に避雷器単品があるので、交換することで登場...</description>
    <dc:date>2008-05-29T18:50:49+09:00</dc:date>
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