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         片庭 珠実/カタニワ タマミ       
          


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                「紙の女」





今は昔、勤めていた会社が潰れて、同じ場所で絵画教室が始まった。行くところのない私は事務で使ってもらえないかと居座っているうち、絵画のおもしろさに目覚める。

そこで2年間師事した小林靖幸先生は、伝統に反発して東京芸大を中退し、掃除夫をしながら個展活動をしている変わり種で、石膏デッサンなどはいっさいやらなかった。

それが絵を始めたきっかけになった。



埼玉県在住

1999年 偶然すべてのお膳立てが整って、川口リリアで個展をするはめになったのをきっかけに、銀座・南越谷を中心に個展活動を始める。

自分の潜在意識の中の風景やヘンテコな(?)住人たちに会いたくて、ただいまブログ「花曼荼羅」の中にて500枚のドローイングにチャレンジ中。


 【個展など】


2003  「たまみの曼荼羅」  (南越谷 パステル)


2004  「鳥の歌」 (東大赤門前 タンギー)

2005  「オンブラマイフ」 (南越谷 パステル)


2005年より埼玉県展3年連続出品。
   

2007  切り絵の角野泰範君と「川口新鋭作家2人展」 川口「アトリア」

2008  「青い花」(銀座 ギャラリーG2) 
    
    巡回展  (川口 美容室プリマヴェーラ)

2009   「COLORS」 (代官山 ヒルサイドフォーラム)

2010  クレヨン画展 「赤い天使・青い天使」(銀座 G2画廊)

2010年  2011年 「ジャポニズム」 (ソウル 仁洞寺)

2011  クレヨン画展 (川口 カフェ・ド・アクタ)

     Verge Art Brooklyn (NY ブルックリン)

 片庭珠実油彩展 (南越谷 ギャラリー恵風)

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