myself(仮)

彼女(yuki)に出会えたこと。この出会いに感謝します。大切にする。だからもう少し待っていてください。

 

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aco(女、20代後半)   大切な彼がいます。     でも大切な女性もいます。その人とは友達以上の関係…。色々なことを教えてくれる人、私のプラスになってくれる人。

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お別れ

何度も喧嘩をしました。

冷静さをうしなったこともあったし、

泣いたことも、何度もあった。

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投稿者:しろ

変わることのむずかしさ

KAさんと出会って8ヶ月

たくさんKAさんには迷惑をかけてしまった。



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投稿者:しろ

やるべきこと

せっくすもたまにはしたが、

それからしばらくたってKAさんに言われた

「せっくすって生きる上でそんなに大事?
 
 しばらくやめよう?

 アナタは今もっともっと他にやらなくてはいけないことがあるでしょう?」と。




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投稿者:しろ

はじまり

ベッドに入り、

KAさんは私の手を握り、自らの胸に運んだ


(さわって…いいの?)


(なんて色っぽい人なんだろう…)


KAさんとせっくすをした。

大切に、気持ちよくなってほしいと、思いを抱いていた。


久しぶりに、穏やかな気持ちのせっくすだった。

体温を感じるだけで、心が温かくなった。

うれしかった。

こんな風に思えたことが。


その日以降、毎週のようにKAさんと会うようになった。

ただ恋人として付き合うことはなかった。


私は、料理や洗濯、家事全般も全くできない、

それに、人への気配り、言葉遣い、思いやり、マナー、

すべてに置いて欠けていることに気づかされた。

その点をKAさんは指摘をしてくれた。


正直はじめは、私のことを思って言っていると言われても、

素直にそうですかと思うことは難しかった。

感情的に言っているのでは?と思うような時にはあったし、

傷つくこともあったから。


でも、

私にはKAさんが必要で、傍にいてほしいと思っていたし、

KAさんに認めてほしいと、そう思っていた。


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投稿者:しろ

ドキドッキリ

家についてまもなく、KAさんからメールが入った

「明日うちにきませんか?ピザを取りたいんだけど、一人じゃ食べ切れないから」


友達として、付き合っていくこことなった。らしい。


翌日、家にお邪魔した。

趣味の話やらたわいもない話をし、話は核心へ……


KAさん「私とどうしたいの?」

私「(昨日振られた私に聞くかい?!)…付き合いたいと思っています。」

すると突然KAさんは私の腕に手をかけ、

目をみつめて言った「してみない?」











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投稿者:しろ
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