使っていた家電製品の備品が壊れた。
買い替え中やだめかなーとよく見てみると「(ねじを一本使って)部品交換」で大丈夫そうだ。
便利なものでインターネットの検索サイトにその品番を入れれば一発でいろいろな情報を得ることが出来る。
メーカーのサイトに行き「修理ご相談センター受付時間:365日 24時間」に辿り着く。
うーん、便利じゃん。
親切なメーカーだなー・・。
でも待てよ。、
この手の電話はまず
・音声案内
・該当番号を押す
・散々待たされた挙句「(深夜だろうが、早朝だろうが)ただいま大変電話が込み合っています」
・「おかけ直しください」
のパターンが多い。
そもそも24時間体制で人間がスタンバっているほうが便利であるが不自然である。
朝7時頃かけてみた。
・アナウンスが流れる(これは予想通り)
・該当番号を押す
・いきなり「プ〜プ〜プ〜・・・」
・こんな朝から話中?
・何度かけても同じ
諦めました。
「24時間」に期待しちゃいけなかったんですね。
最初から出来ないのだったら“思わせぶり”をしなければいいのにね。余計に信用なくしてしまうと思います。
“顔”見えない対応ってどうも不安が残る傾向にありますね。
選ばれた5%になる「食事会」、おかげ様で満席です。

奇跡が起きはじめてどんどんハッピーになります。