2012/6/18

美元の生活費は109万円  美元

俳優、高嶋政伸(45)と妻のモデル、美元(みをん=32)離婚裁判で、生活費を30万円から50万円に上げた際、「被告からそれでも足りない。生活費は100万円で、小遣いは9万円。『私は(月に)109万円必要な女』と言われた」と証言。


「夫のカードで買い物したことはない。(結婚前の)27歳のときの貯金は1000万円ありました」


ダンススクールの仲間は美元の上昇志向が強さ、大物人物への熱のこもった対応に「高嶋さんにはすごく失礼ですけど、美元さんのあのハングリーさを目の当たりにしていたので、もっと大物の実業家や政治家をつかまえるんじゃないかって、みんな思っていたんです。だから最初に聞いたときは『え〜、政伸でい〜の〜!?』って。もちろん高嶋さんにはもっと強い気持ちで『え〜、美元でい〜の〜!?』って思いましたけど(笑)」



お手伝いさんが数人いるらしい高嶋家で毎月109万円が高いという感覚も不思議な気はしますし、むしろ芸能人の妻が年間1200万円でやっていける方が凄いという感じはしました。


父忠雄が頻繁にテレビに出て、高嶋政伸がホテルやデパート物語に出ていたり、俳優兄弟として人気だった時代とはお金の事情も違うものなのか。





美元は高嶋家で疎外感を感じていたとも言われていますが、母親が自殺していたことも明らかになったそうで、そういう家族への思いとか、将来への不安があるのでしょうか。


目を覚ますとホテルに美元がいたことについて「被告が自殺して幽霊になって現れたのかと思いました。」と言うほどですから本当に美元への思いというのは全くない感じではあります。

交際1週間もしないうちにプロポーズするほどの思いだった関係がここまで嫌いになるとは。


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