中島選手(西武)、アスレチックス移籍へ?! <米国大リーグ>  



フリーエージェント(FA)権を行使して

米大リーグへの移籍を目指していた

プロ野球西武の中島裕之内野手(30)が、

アスレチックスとの契約に合意しました。

複数の米メディアが17日、報じている。




クリックすると元のサイズで表示します




契約条件は、2年契約、総額650万ドル(約5億4500万円)

で出来高払いと3年目のオプションが付く様である。



中島選手は兵庫・伊丹北高からドラフト5位で

2001年に西武入りし、通算1225試合で1380安打、162本塁打、

738打点、打率3割2厘の成績。

今季は1厘差で首位打者を逃したが、

パ・リーグ2位の打率3割1分1厘をマークした。 



今季ア・リーグ西地区を制覇したアスレチックスは、

遊撃手のドルー選手がFAでレッドソックスに移籍する見込み。

球団はドルー選手に代わる内野手を求めていた。








0

流行語大賞はスギちゃんの「ワイルドだろぉ」に決定?!  



年末恒例の『2012 ユーキャン新語・流行語大賞』(現代用語の

基礎知識選)が3日発表され、今年大ブレイクしたピン芸人

スギちゃんの持ちネタ「ワイルドだろぉ」が年間大賞に選ばれました。




クリックすると元のサイズで表示します




芸人による大賞受賞は4年前のエド・はるみさんの「グ〜!」以来と

なります。

また今夏に開催されたロンドン五輪での競泳・松田丈志選手による

「手ぶらで帰らせるわけにはいかない」や、

京都大学・山中伸弥教授がノーベル賞を受賞したことで

一気に広まった「iPS細胞」などがトップテン入りを果たしました。



トップテンには野田佳彦首相が衆院解散に関しての

「近いうちに…」や、「維新」など政治の揺らぎを表した

言葉のほか、東京スカイツリー開業にあわせ注目された

大規模な商業施設「東京ソラマチ」などが選出されています。


 
同賞は1年の間に軽妙に世相を表現している言葉や、

広く大衆の目や口、耳を賑わせた言葉の中から選出されています。

11月8日に大賞候補50語が発表されていました。





《トップテンに選ばれたのは下記のとおり》

   
◆「iPS細胞」山中伸弥氏(京都大学iPS細胞研究所所長)
◇「維新」橋下徹(日本維新の会 代表代行)
◆「LCC」Peach Aviation社/エアアジア・ジャパン社/
    ジェットスター・ジャパン社
◇「終活」週刊朝日編集部/故 金子哲雄氏(流通ジャーナリスト)
◆「第3極」第3極関係者
◇「近いうちに…」野田佳彦首相
◆「手ぶらで帰らせるわけにはいかない」
  松田丈志選手(ロンドン五輪競泳日本代表)
◇「東京ソラマチ」東武タウンソラマチ社
◆「爆弾低気圧」ウェザーニューズ社
◇「ワイルドだろぉ」スギちゃん(芸人)【年間大賞】
                         (50音順)







0

ファンモンが来年のツアーを最後に解散?!  



人気音楽グループ「ファンキーモンキーベイビーズ」が29日、

オフィシャルサイトで来年開催する全国ツアーを最後に

解散することを発表しました。


来年1月13日の北海道を皮切りに3月31日まで全国11ヵ所で

開催予定となっている。





クリックすると元のサイズで表示します




メンバーのDJケミカル(30)が実家の寺を継ぐことが決まり、

来春に修行の準備に入るためだという事である。


ムードメーカーのDJケミカルは東京・八王子市内の住職の

長男として生まれ、「いずれ跡取りとして、

お寺を継がなければならないことは本人もメンバーの方たちも

グループを結成した時から分かっていた」(檀家関係者)という。


事態が動いたのは今春。

ケミカルが元ミュージシャンの女性(30)

とお釈迦(しゃか)様の誕生日とされる4月8日に結婚し、

身を固めたことで、周囲から「そろそろお寺を継ぐ準備を

してほしい」との声が強くなった。

とはいえ、個性的なキャラクターで強烈な存在感を放っている

ケミカルは、これまで発表した全アルバムのジャケット写真を

飾るなどグループには欠かせない存在。


自分の選択によってはグループが解散する可能性が高いことから、

「とても優しい性格なので相当悩まれたみたいです」と

檀家関係者は話しており、苦渋の決断だったようだ。





0

羽生選手が悲願の初V、2位高橋選手とファイナル進出決める! <NHK杯男子>  



フィギュアスケートのGPシリーズ第6戦・NHK杯は、

24日、男子フリーが行われ、23日のSPで世界歴代最高の

95.32点を出して首位にたった地元出身の17歳、

羽生結弦(宮城・東北高)がフリーでも165.71点、

合計261.03で初優勝を果たしました。


後半、スタミナ切れで手を付くシーンがあり、ご愛嬌?!





クリックすると元のサイズで表示します




SP2位の高橋大輔選手(関大大学院)はフリーで164.04点、

合計251.51点を出したが及ばず、2位となりました。



羽生選手、高橋選手はともに、14年冬季五輪開催地の

ロシア・ソチで12月に開催されるGPファイナルへの

出場を決めました。

GPファイナルにはパトリック・チャン選手(カナダ)、小塚崇彦選手

(トヨタ自動車)、町田樹選手(関大)の3人がすでに確定しており、

日本男子が4人出場することになりました。


ファイナルGPへ日本人4人も出場するなんて 凄い!!

4選手ともに頑張って下さい!







0

超小型車、高速道は走れません!  <認定制度導入>  



国土交通省は22日、軽自動車より小さい「超小型車」の

認定制度を2013年1月に導入することを発表しました。

 
超小型車の利用を希望する自治体が、

あらかじめ決めた公道に限って走行を認める。

高速道路や制限速度60キロを超える一般道路は走れない

代わりに、軽自動車よりも安全基準を緩める。

超小型車は、近場を移動する高齢者や観光の足として

普及が期待されており、各メーカーは電気自動車で

試作している。

基準の緩和で開発しやすくする。




クリックすると元のサイズで表示します



 
認定制度では、超小型車が走れる道を制限するのを条件に

車両走行の安全基準などを定める道路運送車両法の

一部基準を緩和する。

地方運輸局が自治体からの申請を審査し、認定する。

 
全長(3.4メートル以下)や全幅(1.48メートル以下)は

軽自動車の規格と同じだが、乗車定員は大人2人以下か、

大人1人子供2人とする。

排気量は125cc以下と、軽(660cc以下)よりも

大幅に小さい設定となる。




クリックすると元のサイズで表示します




昨日、セブンイレブンの超小型車が走行している姿を

観ましたけど・・・

トヨタ車体の「コムス」が認定されていると

思ったのですが・・ 違っていたのかな??

原付扱いだったので、30km未満での走行しか

出来なかったのが、60kmまでOKなのかな?!

大きな車体で30km未満で走行されたら渋滞を

招くでしょうから、邪魔ですよね。 (笑)

60km走行出来るなら次回の買い替えには

検討の余地ありですね。




0




AutoPage最新お知らせ