2011/10/6 | 投稿者: シャネルス

アバクロダウンとは、アバクロ独特のヴィンテージ加工のことです。

 アバクロンビー&フィッチ及びアバクロンビー(キッズ)の商品に使用されているロゴマークは、ムース(ヘラジカ)です。ワンポイントのロゴマークを見ても、角に特徴のある鹿です。



 北アメリカではヘラジカのことを、ムースと呼ぶようです。



 このムースは、アバクロの象徴であり、カットソー、タンクトップ、ポロシャツなどの衣類からキャップ、ベルトなどの小物類まで、様々なアイテムに使用されています。

 ブランドマークですので、ムースのワンポイントでアバクロの製品だということが一目でわかります。



 余談ですが、ムース(本物の動物)は横浜市立金沢動物園で見ることができるようです。


 アバクロウォッシュされた商品は、新品であるもののUSED感を出すことで、ヴィンテージテイストに仕上げています。敢えてダメージ加工を施し、USED感やヴィンテージ感を出していますので、商品によっては元々傷や破れがあったりします。

 ですので、当たり前ですが、クレームは受け付けられません(笑)



 ヴィンテージテイストに仕上げられた商品は、主にジーンズやスウェット、アバクロパーカー、ベースボールキャップ等に多くみられます。このような商品は、アメカジファンにも人気があるのではないでしょうか。
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2011/8/5 | 投稿者: シャネルス

アバクロンビー&フィッチ、ホリスターのファンサイトです。アバクロやホリスターの良さを多くの方に知ってもらいたい為に立ち上げたサイトです。
 アバクロ(Abercrombie&fitch)のキャップ・帽子について。アバクロ( Abercrombie&fitch)の人気アイテム【キャップ・帽子】を紹介しています。

 これからもアバクロ、ホリスターなどの情報を追加していければと思います。
【創業】 1892年〜(1992年〜)

【テーマ】カジュアルラグジュアリー

【ロゴマーク】 ヘラジカ(ムース)

【商品構成】 アパレル全般
 アバクロンビー&フィッチは、通称【アバクロシャツ】と呼ばれるアメリカンライフスタイルブランドです。

 日本国内の最過熱時に比べると落ち着いた感はありますが、待望の銀座店もオープンし、人気は健在。
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2011/7/12 | 投稿者: シャネルス

トリーバーチファンにうれしいお知らせがあります。アパレル関係の企画・製造・販売などを行っている「株式会社ルック」が、2009年秋からトリーバーチの日本国内における店舗販売を開始するという情報を掴みました。
 株式会社ルックは、スキャパやキース、マーク・ジェイコブス、ポール&ジョーなど数々のファッション・ブランドを手掛けている実績の高い会社です。そのルックが、なんと今秋から新宿・銀座・日本橋・名古屋・梅田・福岡にトリーバーチの店舗をオープンする予定であると公式サイトで発表しています。スタッフ募集のリクルート情報ページには、「8月下旬を予定」とありますので、もう本当に間近に迫っていますね。
 今でもたくさんのネットショッピングでトリーバーチ財布の商品が紹介されていますが、実際に安いのかどうか不明ですし、もしかしたらコピー?なんて心配もありますしね。こういう大手のアパレル会社が公式に店舗を開店してくれれば、安心してトリーバーチの服やバッグ、シューズを買えるのでうれしいですね。

また、関西方面では、JR芦屋駅のすぐ近くにある「FURACCHI フウラッチ」というお店でもトリーバーチを取り扱っています。ここはネットショップもありますので、試しに覗いてみてください。
 一方、ハワイでもトリーバーチ店舗情報があります。アラモアナセンター海側中央にある、世界のトップ・ブランドを取り扱う「ニーマン・マーカス」というお店でトリーバーチを扱っているようです。



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2011/4/16 | 投稿者: livedoor

ルブタンは1964年、フランスで生まれる。子どもの頃から婦人ファッションに興味があった。

1979年にパリの街角を歩いていたルブタンは、国立アフリカ・オセアニア美術館の前で、観光客の女性に木製の床を傷つけないように注意する看板に気が付いた。この看板が気になり、バックルで締め付け底がついた靴をデザインし始める。ティーンエイジャーの頃にこのタイプの靴の絵ばかり学校のノートに描いて長時間過ごしたことを認めている。このラインの靴が後日デザイナーとしてのセールスポイントとなる。

ルブタンはパリのダンスホールやパーティーに顔を出し始め、そこで女性たちに自分の靴を試してみるように申し出た。しかし大部分の女性はお金がないことを理由に断った。

その後、シャネルやイヴ・サン=ローランのデザイン学校に通い、パリにブティックを開く。彼の店は顧客もだが、来店者に無料でコーヒーをふるまうことでも広く知られていた。
主にハイヒールを専門に取り扱っており、高いヒールを特徴とする。また全ての靴の裏地が赤くデザインされているのも目立つ特徴である。これはルブタンがファッションショーで自分のデザインした靴が何か物足りないと感じていたところ、部下の一人がシャネルの赤いマニキュアをしていたのを見て、靴底を赤く「塗れば」完璧だというアイディアが浮かんだためである
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2011/4/16 | 投稿者: teacup.ブログ 運営担当

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