こだわりのメイクアップスタジオフラウ

高橋 繭衣(MAI TAKAHASHI)主宰
メイクアップ・ヘアメイク・アートメイク・フェイシャルエステ・まつげパーマ・カラーコーディネイト・スクールとトータルビューティをプロデュースいたします。(At 横浜)

 
アートメイク・メイクアップ・エステ・ネイル・カラーのトータルビューティサロン「メイクアップスタジオフラウ」横浜市都筑区茅ヶ崎中央11-3-3F メイクアップスタジオフラウ 横浜市営地下鉄「センター南」より徒歩6分 「きれいになりたい!」「若返りたい!」「ヘルシーで!」 皆様のご希望を叶えられるサロンでありたいと思っています。 FRAUにある商品・施術はすべて私「高橋 繭衣」自身が 体験し、効果と安全性を感じられるもののみをおいてあります。 どうぞいろいろな美容情報の宝庫であるFRAUをご利用ください。

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アイライン(下)のNU−MAKE

一般的にアートメイクでは

アイラインの下はリキッドで目じりからスッと描いた様な状態が

美しいとされています。

しかし、私はこれにものすごい疑問を抱きました

本来、私たちはナチュラルメイクで下のアイラインを絶対にリキッドでは描きません。

描くときはフォーマルな状態やよほど個性的に見せたい時に使います。

ですから、アートメイクでおこなうアイライン(下)は日常的ではないのです。

ナチュラルならぼかしたようなまつげが濃く見える程度の状態なはずです。

ところが、私自身も入れていただいたアイラインはしっかりリキッド派。

メイクをしたときはきれいですが、すっぴんはいかにもメイクなのです。

私の思いを表現したくて、考案したNU−MAKEは

表現方法がナチュラルメイクの応用なのです。

下のアイラインは決して存在感があってはならないのです。

間近で鏡を見てアカンベーしてはじめて見えるくらいが美しい。

その状態なのに60cmはなれて鏡を見てもしっかり入れたことで

目は縦に幅が広がったように大きく見えるのです。

これ以上わかる存在は素顔になったときに品を失います。

私は「品」を大事にしています。

素顔になったときに「品」があるように・・・

美しくも、かわいくも、若々しくもありたいのですが

その前に「品」が良く仕上げたい・・・

これが私のテーマです。
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投稿者:MAI TAKAHASHI
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