夢の中で私はオレンジ色の電車の側面を布でふいていて、電車は走りだしそうに動いてはいるけども、前に進むことはできないと思っていたので、電車が走り出してあっという間に遠くに行ってしまったのにはびっくりしました。
そして朝、リビングに行ったら母が「あんたの夢を見た。」と言って、夢の内容を説明してくれました。
「後ろ姿しか見えなかったけど、淡いピンク色のロングスカートをはいて、おしゃれしててよそいきみたいな格好をしてて、普段ズボンはいてる姿しか見てないから印象に残ってね。」と言いました。
そのあと、私が見た夢を母に話すと、母は「二人とも同じ日にそういう夢を見るのってそうそうないよ。」と言いました。意味的にも同じような気がするし、何か新しいことが始まるのかもしれません。

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