2013/5/29

「ブンさん」と呼ばれる  

こんな記事を見つけました。

投資信託の「ブンさん」とは大和投資信託が設定・運用する「りそな・世界資産分散ファンド」のことです。通常、投資信託にはファンドの内容を表す愛称やファンドマネージャーの思いやイメージが込められた愛称が付けられることが多いのですが、この「りそな・世界資産分散ファンド」の愛称は「ブンさん」と呼ばれ、「分散」投資とかけてあります。
投資信託の「ブンさん」は大和投資信託が設定している投資信託で、正式名称は「りそな・世界資産分散ファンド」といいます。その愛称にちなんで、「ブンさん」と呼ばれるおじさんキャラクターが設定されているユニークな投資信託で、どうやら「ブンさん」と投資の分散、リスクの分散をかけているようです。


どうでしょう?
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2013/5/29

買い付けるときは不況時に  

こんな考え方もあるのですね

投資信託の運用に複利があります。福利というのは、短期で見ると効力を発揮しませんが長期で見ると驚くべき効力を発揮します。投資信託を長期運用すれば、少しでも預かることができます。投資信託の本質は短期投資ではなく長期投資です。余裕資金で投資をして、余裕資金を一度にすべて使わないようにしましょう。
経済というのは好況・不況が交互に来ますから、どうしてもその影響を株式市場も受けてしまいます。しかし、不況のあとは必ず好況が来るということです。不況時に株式市場はじわじわ下がり、好況時に大幅に上昇します。ですので、買い付けるときは不況時に買い付けるのが理想的です。また最低3年以上、できれば10年間の長期運用を考えて投資しましょう。

それから、こちらもオススメです。クレジットカードの自動付帯
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