《コンサートに向けての練習》
23日(月)青空館で2月5日のコンサートに向けて?
オアカリナのS氏と草笛のコラボ練習を致しました。
伴奏として、S 氏にオカリナを御願い致しました。
相当練習を重ねたらしく?
とても滑らかな音色に成りました。
ところがです?
私は少々、練習不足?
当日はS氏に迷惑がかからないように?
まじめに練習しなければいけないのですが??
今日は
、定例の地元施設ボラでした。
お邪魔するごとに?
明らかに症状が悪く成って行く人がいるのは辛い。
高齢・・とはそう言う事なのか?
「いつも?元気だね〜!!」とよく言われる私。
健康でいられる幸せ!!
いつまでも続いて欲しいけど・・
それなりに?最近老化を感じることも・・・
でも?でも?頑張るぞ〜




《四字塾語:けー2》
傾国美女:(けいこくのびじょ)
絶世の美女のこと。君子の心を魅了し、国を傾けるような美人。「傾国」だけで
も使う。
傾城傾国:(けいせいけいこく)
君主が溺れて政治を顧みないほどの美人。「傾城」も「傾国」も美女の意。遊女の意で使われることもある。
『為政者が・・・・にうつつをぬかしているとは何事か』
経世済民:(けいせいさいみん)
国家を経営し、民衆を救うこと。{経」は治める、「済」は救うの意。「世を治め民を救う。」
『昔の政治家は、・・・・の理想に燃えていたものだ』
蛍雪之功:(けいせつのこう)
苦労して学問に励むこと。ホタルの光と窓辺の雪明りで勉強した故事によるもの。
『彼は・・・・を積んで、在学中に司法試験に合格した』
軽佻浮薄:(けいちょうふはく)
言動が軽はずみで、しっかりとしていないこと。
『ポリシーを持たず世間の流れにただただ押し流されるのは、・・・・の誹り を免れない』
敬天愛人:(けいてんあいじん)
天を恐れ敬い、人を愛し思いやること。「天を敬し、人を愛す」。
『・・・・を座右の銘として、私は宗教家としての生活を送っている』
鶏鳴狗盗:(けいめいくとう)
卑しくくだらない人間のたとえ。またどんなくだらない人でも役に立つことがあるということ。
『斉の孟嘗君は・・・・の徒の助けによって、逃げきったのだ』
桂林一枝:(けいりんのいっし)
わずかな出世。出世したことを謙遜していう言葉。
『出世したといっても係長で、そんな大それたことでありません。・・・・といったところです』
月下氷人:(げっかひょうじん)
男女の仲を取り持つ人。仲人のこと。「月下老」と「氷人」の二つの故事を踏まえた語。
『・・・・の大役をお引き受けすることになりました。私は新郎の上司のAと申 します。』
結跏趺坐:(けっかふざ)
座禅をするときのすわり方。また、座禅を組むこと。「跏」はあぐらを組む意「趺」は足の甲の意。
『心を落ち着かせたいときには、・・・・して精神統一をはかる』
月卿雲客:(げっけいうんかく)
高位高官の人達。宮中に仕える公卿・殿上人。「月卿」は公卿のこと。「雲客」は殿上人。雲の上人。
『・・・・が集う、絵巻物のような華麗な宴』
牽衣頓足:(けんいとんそく)
衣を引き、足踏みをして別れを嘆き悲しむこと。もとは出征する兵士を見送る家族の悲しみのようすを描写した句。
『家族の・・・・を振り切って、戦地の取材に出掛けた』
★ 今日に感謝! 明日もがんばろう ★

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