馬並さん、こんばんわ(^^)
今場所はかなりちゃんと観てましたよ、私(笑)
千代大海はカド番脱出でよかったし・・(特に好きというわけではないのですが^^;)
東関親方、まさか定年までいらっしゃるとは!まさに「忍」一文字の相撲人生だったのかもしれませんねー☆
(高見盛、インタビューに呼ばれてましたっけ!そういう意味だったんだ・・^^;)
トークショーは、高見山が好きだったので嬉しくて♪すてきにスーツを着こなしていました(笑)スーツより着物がいいなあって思っていたんだけど(笑)
イスの足がぐにゃんと曲がっていくのにはビックリしちゃって・・こっちがあわててしまいましたよ(爆)(でもはすになりながらもきちんと座っていた親方もえらかったな^^)
解説は親方によってずいぶんと違う印象になりますよね・・キャンセルは残念でしたね〜〜(−−; 私は舞の海の解説が一番わかりやすくて好きです。
>何で喜びを観客の皆さんに出さないといけないんだ
そうなんですよ。
私はそれもまあパフォーマンスと考えればありなのかもと思っていたんですが・・
よく考えると、自分が勝ったということは負けた力士がいたからであること・・ここを忘れちゃいけないんじゃないかなと。
負けた相手の気持ちを考えたら、喜びを爆発させるのは・・特に大相撲という国技においてはあまり似合わないもののように思います。忍んでこその美、という日本伝統の奥ゆかしさもありますしね。
外人力士にはわからないところかもしれないですよね(^^;
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