あひるの気のみ気のままニュージーランド

風の吹くまま、気の向くまま。
ニュージーランドの生活、日本との文化の違い、日常のできごとなど、あひるが気のみ気のままに書く雑文

 
[profile] [諸行無常][お気楽掲示板] [リンク] [めっちゃニュージー]

      ←クリックでランクアップにご協力ください。クリックすると最新ランキングがみられます。

カレンダー

2009年
← December →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:あひる
★masuraさん
私、音楽全然わからないんだけど、気持ちのいい音楽って聴き終わったあとに独特のぽわーんとしたものが残りますよね、それが余韻なのかな。
masuraさんのピアノを聴いて、ぽわーんと酔いたいです。

太宰や夏目をケータイ用に、かあ。着眼点はいいですよねー。これで名作に触れる機会が増えるなら。でも、本はやっぱりインクのにおいを感じながら、紙魚がいたりしながら本で読むのがいいと私はおもいます。インターネットで小説読むのは、読書してる感じがしません。そんなことないですか?

masuraさんはどんな本読みますか?

http://happy.ap.teacup.com/kinomamanz/
投稿者:masura
そうそう、行間の余韻とか間が大事なんですよね。
音楽もそうだと思うんだけど、なかなか難しいです。笑

ケータイ小説は読んだ事がないのですけど、最近はその人気にのっかって、太宰治だとか夏目漱石等の小説をこのように横書きにして、表紙をモデルさんだとかイケメン俳優にして売り出しているらしいです。
それこそ、行間の余韻が・・・・・。

でも寂聴さんのケータイ小説は読んでみたいなぁ。

http://ivory.ap.teacup.com/masura/
投稿者:あひる
★すなぴょんさん
読書すきなすなぴょんさんがどんな感想をお持ちになるのか、ぜひ聞いてみたいです。
お時間があれば図書館ででも借りて一度読んでみてください。
話の種に。
内容がないのでするするーとすぐに読めるのですが、おもしろくなくてだんだん読むのが苦痛になってきます。私は修行だと思って読みました。
そして気分悪くなりました。
こんなん書いたら余計に読む気がなくなりますよね。ごめんなさい。
お口直しに大好きな小説を用意してから読んでください。

http://happy.ap.teacup.com/kinomamanz/
投稿者:あひる
★雅ハハさん
ハードカバーなんですよ、これが!千何百円もする。
けっ!瀬戸内寂聴さんのケータイ小説、読んでみたい。登場人物の内面どころか人物像もわからないんですよ、ケータイ小説。
あれはあかんわあ。

フランダースの犬とか、マッチ売りの少女みたいに、かわいそうだとわかっていてやっぱりかわいそうだったという話ではあまり泣かなかったのに、最近急にそんな話で泣けてしまって。おばちゃんの涙腺ゆるいってホンマですわ。



http://happy.ap.teacup.com/kinomamanz/
投稿者:あひる
★ROOさん
何度読んでもおもしろくって、しばらくするとまた読みたくなる本ってありますよね。
私にとっては佐藤愛子さんがそんな人です。敬愛しています。

中島梓さん、若くで亡くなられて残念ですよね。もう新刊がでないかと思うとつらいですよね。

ケータイ小説。あんなの読むなら、良い漫画を読んだほうがずっとためになると思います。


ミナミナさんが食べ物について書いたの好きです。
自分が食いしん坊なので。おいしそうに書いてあってよだれが出そうです。


http://happy.ap.teacup.com/kinomamanz/
投稿者:あひる
★ボンズール
いいこというよねー。
簡単になんでもできる世の中。簡単に人を殺したり自殺したり、いじめたりする人が増えるんじゃないかな、あんな本を読んで、何も考えなかったら。
あんなん読んでたら頭悪くなるわ。もっといろいろとなんでやろ?と考えるべきやんなあ、若者は。もちろん私もそうやけど。

http://happy.ap.teacup.com/kinomamanz/
投稿者:あひる
★おやびん
気分が悪くなりますよ、ケータイ小説。なんじゃこりゃ!と思います。
とりごえまりさんの本買ってくれたんですね。ありがとうございます。
まりさんの絵は、暖かくていい色使いですよね。
とりごえまりさんの本で、「ゆめにでてあげたい」というのも泣いてしまいます。
フランダースの犬、子どもと動物と死。3つセットで泣かせるなんてあれは反則ですわ。


http://happy.ap.teacup.com/kinomamanz/
投稿者:あひる
★ともぢさん
ごんぎつねも泣かせますよね。
百万回生きた猫もいいです。
ぐるんぱのようちえんもじーんとします。宮西達也さんチャンスがあったら読んでみます、ありがとうございます。


http://happy.ap.teacup.com/kinomamanz/
投稿者:あひる
★Chiさん
ケータイ小説は携帯からインターネットにつなげて読むらしいので、文章が短く簡単になっています。
全然おもろしろくありませんでした。

幸福の王子は、最後たおれて死んでしまってツバメと王子のハートを天使が空に持っていくやつ?
小さい頃に読んだ本って、大きくなってからも忘れないよね。

髪の毛は、うちのは拭くのをいやがって大変です。いつも。

http://happy.ap.teacup.com/kinomamanz/
投稿者:すなぴょん
ケータイ小説。。。
読んでみようという気すら、なかったけど
あひるさんの記事を読んで、さらにその思いは強くなっちゃうなぁ。

フランダースの犬は、ホントに泣けるよね。
パトラッシュが健気すぎて。。。うぅ
1|2
Powered by teacup.ブログ “AutoPage”