2009/1/14
「南アに新たなフランチャイズほか」
ラグビーニュース
アデレイド・セヴンス参加の16カ国に
ジャパンも入りました。
バリモアでMVP取ったこともある
某選手出ないかな〜と
ちょっと惹かれたりする今日この頃。
さて本日最初はこのニュース。
南アに新たなフランチャイズ誕生。
スーパーラグビー参加も目指す
(ラグビー365)
「スピアーズの呼称ではないが
サウス・イースタン・ケープが…」
というリードで始まるこの記事。
もしや
11日の日記でお知らせした
元ブルズ&現英レスター監督メイヤー氏が
ディレクターになるとかいう噂の
あのチームのこと?
英愛ライオンズ遠征に合わせ
6月に設立されるもよう。
ヴァイニコロの裁判
「家庭の事情」による帰国で延期
(ガーディアン紙)
傷害容疑で起訴された
イングランドWTBヴァイニコロ。
近日裁判が予定されていましたが
同選手の「家庭の微妙な問題」により
NZへ渡航することになり、
5月8日まで抗告は延期だそうです。
No8ホイルズがブランビーズ主将に
(スポータル)
…タイトルですべてを語ってしまった(^^;
「幸いモートロック、Gスミスといった
優れたキャプテンシーをもつ選手が
そばにいてくれるので
つつがなく主将を務められると思う」と
同選手はコメント。
フレンド監督は
「主将としての責任は
彼を一層成長させると思う」と
期待を寄せるコメントを。
「セヴンスの神様」健在。
セレヴィが豪州のホッテスト・セヴンスに
選手として参加。(豪州協会)
豪州ノーザン・テリトリーで
今月23〜24日に開催される同大会に
監督兼主将として参加するそうです。
…えーと、同氏と同い年の村田亙氏、
対抗して参加しませんか?(^^;
ピエール・ディルプルー氏コラム
「スクラムのレフリーイングは
シンプルにできる」
(ラグビーラマ)
…ワタシごときのフランス語読解力では
正しい理解ができているのか
不安ではありますが(^^;
タッチジャッジが
アシスタント・レフリーとなったからには
スクラムの判定は
レフリー1人のみが行うのではなくなる。
それならばスクラムにおける判定は
もっと精確にできるようになるはずでは?
ということのようです。
セットであれルースであれ、
密集におけるレフリーイングは
いろいろ困難があることでしょう。
アシスタントレフリーの活用により
今後は判定の精確性が
担保できるようになる…のかな?
呼称が変わる、ということは
意味合いも変わるということなんですよね。
元イングランド代表チルコット氏
「ブリストルが
他のクラブと伍するには
資金が必要だ」と発言(BBC)
…率直なご意見ありがとう(^^;
と思ったけれど、
ブリストルの苦境は
シャレにならない状況なんですね(^^;
間もなく決勝ラウンド進出チームが
決まろうというこの時期に、
ブリストルの勝ち点はわずか7で、
パーマーGMがクラブを去るとの噂も。
祭りだワッショ<ヾ(^^;ぉぃ
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