2006/9/3
「トライネイションズ&イングランドのニュース」
ラグビーニュース
こちらには
トライネイションズの結果を
書きませんが
リンク先に記載されている場合があるので
ご注意くださいませ。
ブラックス各選手のワークレート
(Stuff.co.nz)
笑える(^^;
特にロドニーのところ。
村上さんも
今日の日記で
ちらっと書いてらっしゃるけど。
(「NZのNO8ソーイアロには
『冷静になれよ〜』と言いたくなった」)
どうせなら
途中出場のリザーブ陣についても
書いてほしかったような。
あー、でも
どちらにしても
愛しのケラちゃんについては
あんまり書くことないか。
選手のローテーションを優先させると
テストマッチが「親善試合」になる恐れ
(NZヘラルド)
原文では「pseudo-friendly」と
記載しています。
「エセ親善試合」てなところですか。
日本語らしいニュアンス出すなら
「似非テストマッチ」や
「テストマッチもどき」のほうが合うかも。
W杯を来年に控え、
いずれの強豪国も
バックアッププレイヤーの強化や
彼らを入れた時のコンビネーションなど
試したいことは山積みのはず。
しかーし、テストマッチでテストするのは
あくまで「自分と対戦相手の力量」というのが
本来の思想。
選手の力量や戦法の「お試し」の場では
決してないはずなのでした。
タテマエとホンネとの葛藤が、ここにも。
ブラックスに欠けているものとは(同)
書き出し部分がなかなか辛口です(^^;
「ブラックスに(対して)は
寛容も許しも必要ない。
国を代表するということ以上に
名誉なことはないのだから」
ワラビーズBKロジャーズ、
W杯後リーグ・ラグビーに再転向か(プラネット・ラグビー)
「自分はユニオンの選手ではなく、
フットボーラーだ」
「インパクト・プレイヤーも悪くはないけど、
選手はみんなスタメンになりたいものなんだ」
本気なのか、
首脳陣に対するアピールなのか、
真意はいかに。
イングランドSHドーソン、
SOウィルキンソンの復帰を危ぶむ(BBC)
はりきってプレイして
またどこか悪くするのではないか、
完全に復調するまで
じっくり休養したほうがいい、と、
同僚の性格を知っているだけに
心配しているようです。
とはいえ、試合勘やらフィットネスやら、
試合に出場しないと
戻ってこないものもありますからねえ(^^;
イングランド元主将ダラーリオ、
復帰に意欲(ラグビーヘヴン)
イングランドにエリス・カップをもたらした
「オヤジ軍団」FWの一員。
未だフィットネスは戻らないながら
所属クラブ・ワスプスが
セール・シャークスに敗れたこともあって
かなり燃えているようでございます(^^;
…ときに。
ヤマハSH村田選手より若いというのが
どうしても信じられません(^^;
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