自称、田舎(カントリー)牧師と言います。 教会は大分市にあります。大分市は、最近合併して47万都市になりました。県庁所在地です。まあ、結構都会です。 それがなぜ田舎牧師かと申しますと、生まれが蒲江町西ノ浦という僻地の生まれだからです。 今では道も良くなり、僻地ではありませんが、昔は陸の孤島というほどの小さな漁村でした。 予備校生活で京都に上京したのですが、それがきっかけとなって主イエスを信じ救われ、ついに牧師にまでもなったのです。みなさんよろしく。

2012/2/9

メッセージはいかに  

メッセージを語ることは、いかに難しいことか。

結構聞いている信徒の中には、メッセージで傷つくことがある。
語る本人が意図しないことが伝わっている場合がある。

ん〜、どうしてかな〜と思うんだが・・・・。

反省してみるに、メッセージの準備をしても、
安易な気持ちで講壇に立つ、
よく祈れてなくて講壇に立つ、そういう時かな、と思う。

説教者自身が、神を恐れ、主にその都度信頼して講壇に立つべきである。

自らの姿勢が問われるこの頃ですな。

悔い改め、悔い改め、です。

2月5日メッセージ:http://vimeo.com/36378973



2012/2/9

メッセージはいかに  

メッセージを語ることは、いかに難しいことか。

結構聞いている信徒の中には、メッセージで傷つくことがある。
語る本人が意図しないことが伝わっている場合がある。

ん〜、どうしてかな〜と思うんだが・・・・。

反省してみるに、メッセージの準備をしても、
安易な気持ちで講壇に立つ、
よく祈れてなくて講壇に立つ、そういう時かな、と思う。

説教者自身が、神を恐れ、主にその都度信頼して講壇に立つべきである。

自らの姿勢が問われるこの頃ですな。

悔い改め、悔い改め、です。

2月5日メッセージ:http://vimeo.com/36378973

2012/2/3

日本民族総福音化  

日本民族総福音化、略して民福協。

1月21日(土)、大分を出発。
22日は、神戸垂水区にある「多聞福音教会」で、御言葉のご奉仕。

多聞とはいい名前です。
多くの耳に福音を伝える。

牧師の吉川先生、キッカワ牧師です。
どこかで聞いたような、そうか、毛利元就の子孫か?

聞いてみると、どうやらそのようです。

温かい、いい教会でした。

牧師先生御夫妻とご子息が快く歓迎して下さって
土曜日は美味しい御馳走いただきました。

日曜日の礼拝後、PM4時から高砂教会で
民福協の関西ブロック大会。

手束牧師先生御夫妻に再会。
高砂教会の懐かしい信徒の方々との再会、感謝でした。

関西各地の諸先生方、日本全国からの先生方にお会いし、
共々に再会を喜ぶ。

一部の礼拝、200名以上の会衆で大いに盛り上がりました。

二部では、会食のひと時。歌にスピーチに、演奏と、様々な催し。

この民福協の働き、今、かなり広がってきている。
キリスト教の日本化。日本文化に根ざした宣教を心がけ
日本民族の51%の救いが目標。

23日(月)は、会議。24日はオープンセミナー。

講師は関西聖書学院の学院長、大田先生。

久しぶりの再会。講義は面白く良かった。
日本にリバイバルの時が来たか。

ホテルでは、久しぶりのK師、G師と交わる。
寝る時は午前0時過ぎとなる。

24日、無事大分に帰り、その足で中津へ。
佐藤彰師の講演に間に合った。
ハレルヤ!

29日礼拝メッセージ:http://vimeo.com/36124000


2012/1/31

佐藤彰師の講演会  

しばらくブログから離れていました。

1月21日〜24日まで、大阪に出張でした。

大分県宣教協力会で、震災から一年。何かしようと。
それで、1月23日に、佐藤彰師が大分に来ることに。

実行委員の一人でしたが、丁度23日は出張中。
準備などかかわり、当日が心配でしたが
市営のコンパルには300名近い人数が集まった。

実行委員の一人の先生は、もし、人の集まりが少なくて赤字が
出たら、自分がかぶろうと。

それらの心配をはるかに超えて神が祝福して下さった。
献金も、謝礼以外にたくさん与えられたということ。

私は24日の夕方の飛行機で大分へ帰った。
その足で、中津の教会へ。

佐藤師のメッセージを聞くことが出来ました。

後でお交わりも出来、主に感謝しました。

師は、大変なところを通っているのに、聞く私が励まされた。

神のなさることは、その時にかなって麗しい。

主を信じる世界は何と素晴らしいことか!
ハレルヤ!

2012/1/16

成人式  

わがカルバリチャーチでは、3人の青年が成人式を迎えた。
そのうちの一人の姉が、礼拝に出席。

後の2人は、日曜日も仕事である。

教会から記念品をプレゼント。
成人式をお祝いした。

若者が教会にいることは感謝である。
主のために大きなビジョンをもって立ち上がって頂きたいものですな。

私の二十歳の時は、京都の教会で成人式を迎えた。
主イエス様のためにが、心一杯あったように思う。

その二十歳で献身した。
そして、23歳で開拓伝道。
信徒0からの、全くの開拓伝道であった。

それから今年の4月で、丸40年になる。

これまで導いて下さった神の恵みを、しみじみと感じる。
危機一髪というところを、何度通ったか分らない。

もう過去の出来事に、感傷に浸ってばかりではいけない。
未来に向かって、神の更なる栄光を求めて、ですな〜。

霊的二十歳の戻って、ハレルヤ!

1月15日礼拝メッセージ:http://vimeo.com/35222530



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