メイプル小説〜in桜〜
メイプル小説題1話

「旅の始まり」

ガタンッガタンッガタンッガタンガタンッガタンッガタンッガタン
「あ〜ぁ、暇ぢゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ、ふぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ぁ」
ガタンッガタンッガタンッガタン ピー
「ぉ!やっと着いたか?! はぁ、長旅だった〜w」
タクヤはトラックから降り、トラックの運転手さんに聞かれた。
運転手「名前は何なんだぃ?ぁ゛、@ちゃんと金払えよww」
「名前は幹部タクヤと申します。ふふふ。幹部と聞いて金を払えと言うか?w」
運転手「うn」
即答だったww
「は、はぃ・・・;」
タクヤは負けたww
この時タクヤは初めて墓をドロったのだったww
メイプル小説題2話

「初めての狩り」


それから、この世界の中の狩りと言うものに慣れる為にデンデン広場などに行った。
「ぉし。やっと着いた! この日の為に僕は毎日毎日修行をしてきたんだ! 今、実力を見せるとき!いくぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
BAN!・・・
「ん?おかしいぞ?何でEXPってとこに経験値が入ってないんだ?運転手さん嘘ついたな?!」
と、独り言を言っていると前から豚が襲ってきた!
「うわっ、誰ヵ助けてー。」
ボーン、ボーン
「ん?豚がいねぇ。そぅぃゃさっき赤いカタツムリの殻が2個とんできたような・・・w」
??「HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!」
「誰だ?!また敵か?!」
??「敵じゃねぇよww お主初心者であろぉ?ここは危ないから一旦↓に降りよう」
「ぇ?ぁ、はぃ」
メイプル小説題3話

「ITASYOU登場」


ITA「俺の名前はITASYOUって言うのさ。」
「ふーん、まぁさっきはありがとなb」
ITA「なんだ!その興味のなさそうな返事にそのタメ口;まぁいいや ぁ、一応ドウイタシマシテwwこれも何かの縁だww友録でもしておこうb こっちから録送るからさww」
「友、録?」
ITA「b もしかして知らない・・・?」
「;;;;;;;;;;;;;;」
ITA「わからねーのかww まぁ最初の頃は、皆分からない事だらけさb で、友録とは友達記録の略で(タブン)友録ができたらその相手トモチャってので話せたり、相手が何処にいるかとか分かったりできるもんなんだ。ついでにさっき飛ばしたのは、赤デンデンって言うモンスターからドロしたアイテム(ETCアイテム)で、デンデンスローって言うスキルなんだ! ほら、右下に小さい本があるだろ?その本を開くとデンデンスローって書いてあるとこがあるだろ? そこでスキルレベルを上げるんだw 勿論、スキルレベルが高いほど能力もよくなるb まぁ、メンドイからここらへんで;」
「長くてよく分からないが・・・;(ぉぃ まぁサンクスファイヤー( ・_・)r鹵~<火火炎炎炎゛【・ロ・】゛ヤケルヤケルー」
まだここら辺は面白くないでしょ?ww

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