2009/7/6
思い出とお土産一杯抱えて帰路に・・・ 国内旅行
[北海道] ブログ村キーワード
ジュマwrote
放牧された牛が草を食んでいます。
後ろの風車がゆっくり廻り、
すてきな風景でした。

天売(てうり)島(右)と、
焼尻(やぎしり)島も見えました。





行きに立ち寄ってジンギスカンを食べた
砂川ハイウェイオアシス
戻ってまいりました。
「北菓楼(きたかろう)」はお客さんが多かったので
きっと美味しいに違いないと思い、
いくつかお土産を購入。
中でも「北海道開拓おかき」はお勧めです

バスは札幌の街に入りました

間もなく新千歳空港です。

空港でも1時間くらい余裕がありましたので、
娘からリクエストされていた
ルタオのドゥブル・フロマージュを購入。

前もってバスの中で注文しておいた
お弁当を配ってもらって機内へ・・・
私は池田牛弁当

ジュマパパは「まだ食べるか!?」で
これだ〜

東北地方のどこか・・・
中央に富士山のような形をした山が見えています。
ジュマパパは鳥海山じゃないかと言っていましたが、
定かではありません。

お土産はほとんどがお菓子。
8割方タイ君ちへ・・・。
嵩張る箱物が多かったので、
旅行バックは
行きはスカスカ、
帰りはギューギューでした。

いや〜
今回はいつになく長い旅日記でした。
お付き合いくださった皆様
ありがとうございました。
また
記事中の誤りをご指摘いただいたり、
お花の名前を教えてくださった方々には
お礼申し上げます。
ありがとうございました。
1日1回


ポチっとね!
放牧された牛が草を食んでいます。
後ろの風車がゆっくり廻り、
すてきな風景でした。

天売(てうり)島(右)と、
焼尻(やぎしり)島も見えました。





行きに立ち寄ってジンギスカンを食べた
砂川ハイウェイオアシス
戻ってまいりました。
「北菓楼(きたかろう)」はお客さんが多かったので
きっと美味しいに違いないと思い、
いくつかお土産を購入。
中でも「北海道開拓おかき」はお勧めです

バスは札幌の街に入りました
間もなく新千歳空港です。

空港でも1時間くらい余裕がありましたので、
娘からリクエストされていた
ルタオのドゥブル・フロマージュを購入。

前もってバスの中で注文しておいた
お弁当を配ってもらって機内へ・・・
私は池田牛弁当

ジュマパパは「まだ食べるか!?」で

東北地方のどこか・・・
中央に富士山のような形をした山が見えています。
ジュマパパは鳥海山じゃないかと言っていましたが、
定かではありません。

お土産はほとんどがお菓子。
8割方タイ君ちへ・・・。
嵩張る箱物が多かったので、
旅行バックは
行きはスカスカ、
帰りはギューギューでした。

いや〜
今回はいつになく長い旅日記でした。
お付き合いくださった皆様
ありがとうございました。
また
記事中の誤りをご指摘いただいたり、
お花の名前を教えてくださった方々には
お礼申し上げます。
ありがとうございました。
1日1回
2009/7/5
鰊番屋と日本海 国内旅行
[アイヌ] ブログ村キーワード
ジュマパパwrote
道の駅おびら鰊(にしん)番屋は、花が咲いているだけではありません。
道を挟んだ向こう側には、ちょっとした公園があります。

像が建てられていますが、
松浦武四郎さん(生まれは三重県)です。
北海道の名付け親!!
※松浦武四郎が目指したのは、アイヌの人たちとの共存でした。
それで、アイヌの言葉を中心に各地を命名していきました。
現在の支庁名、郡、市町村名のほとんどが
アイヌ語を語源としています。
松浦武四郎は「北加伊道」と呼び、
「加伊」(カイ)、
つまりアイヌの人たちが
自分たちの土地を呼んだ名前を含み、
東海道、南海道などの
「五畿七道」にも対応しています。
最終的に「加伊」を「海」として
現在の北海道という名前が誕生しています。
−北海道雑学百科ーより
抜粋させていただきました
良いお天気になって、暑い!!
遠くの岬はどこだろう・・・。

これが道の駅です。

鰊番屋風に作られてます。
内部も、渋い造りになっていました。
※鰊番屋
網元の居宅兼漁業施設のことで
鰊御殿とも呼ばれています。
こちらは隣接している本物の
「旧花田家」の鰊番屋です。

別の場所にあったものを移築したんだそうですが、かなり立派な建物です。
往時の栄華が偲ばれます。私的には、屋根が素晴らしい!!
はるか彼方に利尻富士が見えました。

きれいな海です。おまけに暑い!!

利尻・礼文での寒さはどこへ行った??
1日1回


ポチっとね!
道の駅おびら鰊(にしん)番屋は、花が咲いているだけではありません。
道を挟んだ向こう側には、ちょっとした公園があります。

像が建てられていますが、
松浦武四郎さん(生まれは三重県)です。
北海道の名付け親!!
※松浦武四郎が目指したのは、アイヌの人たちとの共存でした。
それで、アイヌの言葉を中心に各地を命名していきました。
現在の支庁名、郡、市町村名のほとんどが
アイヌ語を語源としています。
松浦武四郎は「北加伊道」と呼び、
「加伊」(カイ)、
つまりアイヌの人たちが
自分たちの土地を呼んだ名前を含み、
東海道、南海道などの
「五畿七道」にも対応しています。
最終的に「加伊」を「海」として
現在の北海道という名前が誕生しています。
−北海道雑学百科ーより
抜粋させていただきました
良いお天気になって、暑い!!
遠くの岬はどこだろう・・・。

これが道の駅です。

鰊番屋風に作られてます。
内部も、渋い造りになっていました。
※鰊番屋
網元の居宅兼漁業施設のことで
鰊御殿とも呼ばれています。
こちらは隣接している本物の
「旧花田家」の鰊番屋です。

別の場所にあったものを移築したんだそうですが、かなり立派な建物です。
往時の栄華が偲ばれます。私的には、屋根が素晴らしい!!
はるか彼方に利尻富士が見えました。

きれいな海です。おまけに暑い!!

利尻・礼文での寒さはどこへ行った??
1日1回
2009/7/4
デジブックで作ってみました 国内旅行
[ルピナス] ブログ村キーワード
ジュマwrote
sensesちゃんに教えてもらったデジブック。
昨日のルピナスで練習してみました。
画面下のルピナスクリックで
おおきな画像でご覧いただけます。
30日間保存です。(無料版の場合)
デジブック
1日1回


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sensesちゃんに教えてもらったデジブック。
昨日のルピナスで練習してみました。
画面下のルピナスクリックで
おおきな画像でご覧いただけます。
30日間保存です。(無料版の場合)
デジブック
1日1回
2009/7/3
花一杯道の駅おびら鰊番屋 国内旅行
[ルピナス] ブログ村キーワード
ジュマwrote
留萌(るもい)郡小平町にある
道の駅おびら鰊(にしん)番屋
初日からずっと続いていた曇り空も、
スカッと晴天に変わりました。
また、
そこに咲いていた花たちが綺麗で可愛かったこと
まっ盛りのルピナスたち。
色んな角度から撮ってみましたので
お楽しみください。






皇太子妃雅子様のお印
ハマナス

バラ科バラ属なので、
蕾だけ見るとバラと間違えそうですね。

陽気に誘われて虫さんも・・・・

アカツメグサ(ピンククローバー)

お天気が良いと写真も鮮やかに撮れますね〜
うれちい
(自画自賛)
先にお花をごらん頂きましたが
次回は鰊番屋のことを書きます。
1日1回


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留萌(るもい)郡小平町にある
道の駅おびら鰊(にしん)番屋
初日からずっと続いていた曇り空も、
スカッと晴天に変わりました。
また、
そこに咲いていた花たちが綺麗で可愛かったこと
まっ盛りのルピナスたち。
色んな角度から撮ってみましたので
お楽しみください。






皇太子妃雅子様のお印
ハマナス


バラ科バラ属なので、
蕾だけ見るとバラと間違えそうですね。

陽気に誘われて虫さんも・・・・

アカツメグサ(ピンククローバー)

お天気が良いと写真も鮮やかに撮れますね〜
うれちい
先にお花をごらん頂きましたが
次回は鰊番屋のことを書きます。
1日1回
2009/7/2
日本海オロロンラインを行く 国内旅行
[日本海] ブログ村キーワード
ジュマパパwrote
稚内でバスに乗り換え、一路 札幌へ
初日は高速道路メインでしたが、
帰り道は日本海オロロンラインで日本海側を戻ります。
※オロロンとは
天売(てうり)島に棲む鳥の名前です。

サロベツ原野からは、あちこちで利尻島が見えます。

まだ、雲の中ですが・・・
道は、おおむね真っ直ぐなところが多いです、
やっぱり”北海道はでっかいどう”

バスはサロベツの原野の中をどんどん走ります。

エゾカンゾウやスカシユリが咲いています。

牛も見かけましたが、時々シカ!
幌延町に入って
第一回目のトイレ休憩地点サロベツ原野駐車公園で、
鹿児島からやって来たという方がおられました。

尊敬しますよ・・・
この休憩ポイントの前には発電用の風車があります。
オトンルイ風力発電所です。

あちこちで風車を見かけましたが、ここのはスゴイ!!

真っ直ぐ一列に並んでいます。総延長は約2km
訂正:総延長3.1km 28基の風車が並んでいます。

見る位置によっては一本に見えます。
オバケ煙突ならぬオバケ風車!!
サロベツ原野の遊歩道。
「何かないかな」と降りてみましたが、近いところには・・・

1日1回


ポチっとね!
稚内でバスに乗り換え、一路 札幌へ
初日は高速道路メインでしたが、
帰り道は日本海オロロンラインで日本海側を戻ります。
※オロロンとは
天売(てうり)島に棲む鳥の名前です。

サロベツ原野からは、あちこちで利尻島が見えます。

まだ、雲の中ですが・・・
道は、おおむね真っ直ぐなところが多いです、
やっぱり”北海道はでっかいどう”

バスはサロベツの原野の中をどんどん走ります。

エゾカンゾウやスカシユリが咲いています。

牛も見かけましたが、時々シカ!
幌延町に入って
第一回目のトイレ休憩地点サロベツ原野駐車公園で、
鹿児島からやって来たという方がおられました。

尊敬しますよ・・・
この休憩ポイントの前には発電用の風車があります。
オトンルイ風力発電所です。

あちこちで風車を見かけましたが、ここのはスゴイ!!

真っ直ぐ一列に並んでいます。総延長は約2km
訂正:総延長3.1km 28基の風車が並んでいます。

見る位置によっては一本に見えます。
オバケ煙突ならぬオバケ風車!!
サロベツ原野の遊歩道。
「何かないかな」と降りてみましたが、近いところには・・・

1日1回

























花*花*花 3