2009/11/21
明日は合宿 独り言
明日は教室の「中国語村合宿」。朝、駅に集合、バスに乗って和歌山へある生徒さんのお陰で5つ星ホテルで安く宿泊できる事になり、そのホテルで缶詰状態(?)で中国語のお勉強をしましょう
小さな子供(特に次男)を家に置いて(夫に預けて)一泊外泊というのは後ろ髪が引かれる思いもするが、夏休み以来のバカンス
写真は、蘇州から上海へ行く高速道路。長距離バス内から撮影。片道4車線よぉ〜
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2009/11/20
セールスの電話 今日の出来事
教室に時々「広告を掲載しませんか?」という電話が掛かってくる。雑誌や新聞の広告掲載勧誘の電話だ。でも、そういう広告は安くて数万円、普通は10万円以上掛かるのだ。うちの教室は、そんな大々的に開いている教室ではないので、とてもそんなに高い広告料は支払えない。いつも丁寧にお断りしている。今日もS新聞社関連雑誌会社から電話が掛かってきた。この会社はどういう管理をしているのか、何度断っても、担当者を換えて何度も勧誘の電話が掛かってくる。しかも、非常に威圧的な態度だったり、正直ちょっとや○ざな感じで困っている。
今日も電話が掛かり、丁寧にお断りした。「以前も御社からお電話頂いたのですが、うちでは広告掲載はしておりませんので、以前お断り申し上げているのですが。」
「こちらからの提示ですので、良い条件はお出しできますが。」
「申し訳ありません。広告掲載はしていないのです。」
「条件で検討することもできないのですか?」
「はい。申し訳ないのですが・・・」
とそこまで言うと、途中でガチャッ!と思いっきり切られてしまった。
そんな勧誘の電話があるだろうか? 少なくとも、もしかすると、相手の経営状況や考え方が変わって、将来的にまた注文があるかもしれないと言うのに。そんな対応では、今後もし広告を出そうと思っても、二度とこの会社には頼まない、と思うのが人情ではないだろうか? 営業なら、「ではまた機会があれば、よろしくお願いします。」と言ってから切るのが普通ではないだろうか?
それとも、うちのような小さな個人教室が大企業の申し出を断ったという事に腹を立てたのだろうか。それにしても、ちょっとあまりにひどい対応だ。あまりにひどい対応に驚いて唖然としてしまった。
写真は、蘇州で食べさせてもらった上海蟹。料理前はすごく元気!今はちょうど上海蟹の季節。
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2009/11/19
ペンパル 友人
皆さん、「ペンパル」という言葉をご存知だろうか? 「海外のペンフレンド」のことを「ペンパル」と昔言った。実は私は、13歳の頃からドイツ人女性と英語で手紙を交換していた。それがずっと20代半ばまで続いていたが、私が北京から蘇州へ引っ越した際、連絡が途絶えてしまった。日本の実家も引越ししたり、私自身が引越ししたり、パソコンが壊れたり、相手の方も住所を変えたり・・・。
それ以来約10年間、ずっと連絡していなかったのだが、今年の夏、ドイツ語講師をしている友人がドイツに1ヶ月留学に行くというので、私のペンパルを探してほしい、とお願いしたのだ。
彼女の流暢なドイツ語の手紙が、私のペンパルのお母さんの手元に届き、そのお母さんがペンパルに手紙を転送したものの、その手紙が途中で行方不明になってしまい・・・。でも、友人が留学していた学校にペンパルが問い合わせてくれ、やっと連絡がついたのだ。
それからしばらくして、ペンパルから私のパソコンにメールが届いた。なんて感動的〜
昨日はまた、彼女から「Happy Birthday!」のメールが届き、更に感動
昔は、お互いの誕生日とクリスマスには、必ずプレゼントを贈り合っていた。なんだか懐かしい。まだ一度も会ったことがないのに、こういう心のつながり、本当に感動する。
写真は、彼女から送ってもらったドイツの写真。
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2009/11/18
中国と欧州の融合の世界 中国
今日実は、電車に乗って夙川まで行ってきた。蘇州人歌手李広宏さん(HPはこちら←)の事務所にお邪魔してきたのだ。実は、ご存知の方もいらっしゃるが、私は彼の”隠れファン”
李広宏さんは非常にファンを大切にする方で、ただの一”隠れファン”である私なんかと、一対一で会って下さり、今日は知らず知らずのうちに、2時間もお話して下さった。
何のお話かと言っても、あれこれ色々な話題にわたるのだが、中でもやはり、上海、蘇州についての話が多かった。私は9月にやっと久しぶりに一度蘇州へ行ったばかりだが、李広宏さんはしょっちゅうお仕事も兼ねて上海、蘇州へ行かれるので、最近の様子をよくご存知だ。その中でも特に興味を引いたのが、蘇州市郊外の東山という地域に新しく開発された、イタリア風住宅街のお話だ。東山というのは、太湖のほとりにある地域にあるが、自然の豊かな地域で、その元々の自然や地理的特徴を生かし、それをイタリア風の美しい街に開発されたのだそうだ(ある一画を)。その紹介冊子を頂いて帰ったので、遅く帰宅した夫にも見せると、非常に興味深そうにその冊子を見ていた。
これらの写真は、李広宏さんの「Leeサロン(事務所兼)」の室内。ご本人に了承を頂いて、今日はこのブログにその室内写真をアップした。非常に印象的だった。

先月だったか、李広宏さんは新しいCDを発売されたが、そのタイトルが「ヨーロッパのロマンpart.1」ということで、彼のヨーロッパへのあこがれの気持ちがいっぱいに詰まったCDだ。そのCDジャケット(←クリック)も非常に印象的で、どこかヨーロッパのような、それでいて中国のような、ヨーロッパと中国が融合しているような美しい、うっとりする絵なのだ。
その絵の世界そのものが、この「Leeサロン」にあった。よく考えてみれば、中国とヨーロッパは陸続き、つながっているのだ。全然違うようで、実は、中国はベッドと椅子の生活、生活様式は実はヨーロッパの方に近いのかもしれない。
今日は、李広宏さんの世界の中で、ヨーロッパと中国との融合の世界を体感した思いがした。
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2009/11/17
自分で買った誕生日ケーキ 今日の出来事
今日は私の三十○回目の誕生日昨日の家族の会話(注:もちろん実際は中国語)
夫「明日ママの誕生日や。」
長男「そうやで。」
夫「ケーキどうする?」
長男「やったぁ〜
私「私、自分で買いに行く。」
夫「高いケーキ屋の買うなよ。カルフールでええんや。カルフールで。」
ええ、ええ、分かってるわよ〜 三十○歳になって、ローソクを上に飾るような誕生日ケーキをわざわざ自分で買う人もいないでしょーに
カルフールのケーキだって馬鹿にはできないぞ。ラベルは見えるだろうか?780円のこのケーキ、なかなかおいしいのだ
夫の指示通りにちゃんとカルフールで買ってきた私、なんて良い妻なのぉ〜
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2009/11/16
ドラマ サザエさん 独り言
昨日は家族でドラマのサザエさんを見た。とてもおもしろかった。昭和40年代のお話、俳優の着ている服から小物(家電製品や食卓の上の道具など)もすべて昭和のもの。なんだか見ていて、とても懐かしかった。
お風呂を「空焚きしちゃった!」というお話も、昔はある話で、今や、ボタン一つでお風呂は入って、水も勝手に止まってくれる。昔は水を入れ、水を止めに行かなければならない。忘れたら、お風呂からお水が溢れっぱなし・・・ということもたまにあった。母方の祖母の家では、お風呂は薪で炊いた。だから、五右衛門風呂のように風呂釜は熱くて、木の板の上を踏んでお風呂に入らなければならなかった。
テレビはガチャガチャ手で回すタイプ、洗濯機の脱水も、ローラの間に服を挟んで手でまわして脱水するもの(これは、私の時代には無かったが)。見ていて、とても懐かしく、テンポの良いセリフまわしにも笑わされた。
ナミ平さん(お父さん)が片岡鶴太郎、さすがだ、彼の呼吸は抜群!本当におもしろくて笑わされた。観月ありさも、かなり演技が上手くなっていて、サザエさんの役がピッタリはまっていたと思う。かなりおもしろくて、笑わされた。夫も一緒に見ながら、当時の日本はこんな感じだったのか・・・と興味深そうにしていた。
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お風呂を「空焚きしちゃった!」というお話も、昔はある話で、今や、ボタン一つでお風呂は入って、水も勝手に止まってくれる。昔は水を入れ、水を止めに行かなければならない。忘れたら、お風呂からお水が溢れっぱなし・・・ということもたまにあった。母方の祖母の家では、お風呂は薪で炊いた。だから、五右衛門風呂のように風呂釜は熱くて、木の板の上を踏んでお風呂に入らなければならなかった。
テレビはガチャガチャ手で回すタイプ、洗濯機の脱水も、ローラの間に服を挟んで手でまわして脱水するもの(これは、私の時代には無かったが)。見ていて、とても懐かしく、テンポの良いセリフまわしにも笑わされた。
ナミ平さん(お父さん)が片岡鶴太郎、さすがだ、彼の呼吸は抜群!本当におもしろくて笑わされた。観月ありさも、かなり演技が上手くなっていて、サザエさんの役がピッタリはまっていたと思う。かなりおもしろくて、笑わされた。夫も一緒に見ながら、当時の日本はこんな感じだったのか・・・と興味深そうにしていた。
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2009/11/14
釣られたばかりの新鮮さ 独り言
2日前、「釣った魚に餌をやる人」という独り言を書いたが、これに対して下さったコメントの中になるほどぉ〜!
と私をうならせる言葉があった。餌をやらない人のせいばかりではなく、釣ったばかりの頃のように新鮮さを無くしている方にも問題が・・・とい要はそういう内容だ。ああ、その通りだったわぁ〜
でもでも、よくよく考えて・・・餌くれなかったら新鮮じゃなくなるじゃないの
写真は、蘇州市内の道端にある果物屋さん。手前に写っているのは、バイクではなく、バイクの形をした電動自転車。
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2009/11/13
これは怒るでしょう? 独り言
今日韓国出張から帰ってきた夫。駅まで迎えに行った。彼が車に乗った途端、
くっさぁ〜!!
毎回そうなんだけど、今日は特にひどい!
電車の中でも絶対社会迷惑だったと思う。日本に帰国する時くらい、そういうのに気をつけて、ちょっと遠慮してニンニク食べるとか、そういうことできないのかな?
もう、本当にやめてくださいーーー!
これは怒って当然でしょう?皆さん、言ってやって下さい。そういうエチケット、分かってないみたいです(エチケットですよね?)
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くっさぁ〜!!
毎回そうなんだけど、今日は特にひどい!
電車の中でも絶対社会迷惑だったと思う。日本に帰国する時くらい、そういうのに気をつけて、ちょっと遠慮してニンニク食べるとか、そういうことできないのかな?
もう、本当にやめてくださいーーー!
これは怒って当然でしょう?皆さん、言ってやって下さい。そういうエチケット、分かってないみたいです(エチケットですよね?)
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2009/11/12
釣った魚に餌をやる人 子育て
今回私は新車を購入したが、2社の車を比べて悩んでいた時期があった。一番悩んでいた時、H社の営業マンはすぐにうちの教室に車を見せに来てくれた。N社の営業マンは、どちらを選ぶか私たちが悩んでいるのを知っていたのに、訪問しに来ることも無かったし、私が車を見に行った時も不在で別の人が対応してくれたのに、その後電話を掛けてくる事もなかった。その時点で私は、気持ちがもうH社の方に傾いた。人の心ってそんなものだと思う。正直、日本の車はどの会社の車をとっても優れていると思う。世界の日本車だ。最後は人と人とのつながりが大切になってくるんじゃないかな・・・?と私は思う。
新車が納車されて4日目。今日、その営業マンから電話があった。「どうですか?車の調子は?もう慣れましたか?運転の感じはどうですか?子供さんはもう慣れましたか?」など、色々聞いてくれた。
もちろん相手は商売なんだけれど、こういうのは本当に嬉しい。車を買ったらもう知らんぷり・・・じゃなくて、ちゃんと購入してくれた人への気持ちが感じられる。
昔、松下で働いていた時、松下幸之助の言葉をよく学んだ。「自分達が販売した商品は自分の娘と同じようなもの。嫁いで行った娘が、嫁ぎ先でちゃんとしているか、心配してまた様子を伺いに行く、当然のことだ。」そういう気持ちだ。
釣った魚に餌をやらない、というのでは人と人のつながりは切れてしまう。夫婦の間でもそうありたいものだ(教訓!)。
写真は、上海長距離バス停入り口。すっごく大きくて広かったです。
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2009/11/11
長男語録 子育て
「生徒さんに言っといてぇ〜。”大きい子は毎晩ちゃんと服たたむんですよぉ〜”って。”小さい子と違いますよ、大きい子ですよ。”ってちゃんと言ってなぁ〜。」長男は毎晩パジャマに着替える時、すっごくきれいに脱いだ服をたたむ
「”大きい子はちゃんと歯磨きます。”って言ってなぁ〜。」
歯磨きもきっちりして、毎回必ず、ちゃんと磨けたかどうか私に見せる。
来年から小学校に上がる長男。9月くらいから急に落ち着いてきて、最近はすごくかしこい。それまでは野性的で、本当にどうしようかと思っていたが・・・。そろばん、ピアノ、中国語の習い事もしっかりするようになってきた。もうすぐ小学生なんだなぁ・・・。
写真:水郷の蘇州。
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2009/11/10
中国のタバコ文化 中国
中国はタバコ文化が根深い。贈り物にタバコ、お祝いの席でタバコ、友人の証としてタバコの交換、もしくはタバコを吸わせるなど・・・。色んな場面でタバコが吸われる。宴会の席では絶対に喫煙、妊婦や赤ちゃんが側にいても喫煙する。ところが、そんなタバコも最近の健康ブームで、若者は禁煙する人が増えてきているとのこと。あんなに根深かったタバコ文化にも変化が!ちょっと驚き
これは、蘇州市内観光地のタバコ屋さん。
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2009/11/9
妥協しない私 独り言
私は昔からそうだ。これは父譲りの性格。妥協という言葉を知らないのかも・・・。仕事に関しては昔から妥協しない。これを、一緒に働く人にも要求する。最初は私のこの性格についてこれない人もいる。でも、私はやっぱり譲れない。
私は最初に言う。「私は厳しいよ。」「私と一緒に仕事をするのは、他で仕事するのと違うよ。他と同じ感覚では仕事一緒にできないよ。」と言う。これを体験するまでは分からない。体験して初めて分かる。老板娘はやっぱり厳しい。こういうことだったのか・・・と思う。
厳しいかもしれない。でも、正直、これが社会の現実だと思う。もちろん協力はするし、励ましもする。その気持ちに答えられる人でなければ、やっぱりここでは通用しない。でも、ちゃんと着いてきてくれている人もいて、そういう人は長く一緒に仕事ができる。苦楽を共にする中で、お互いの信頼感が強まるからだと思う。
厳しくするのは期待しているから、信じているから。相手にも私を信じてもらいたい。これが私の情熱、熱いところ・・・(と思う、エゴかもしれないけど)。
写真は、蘇州市内の世界文化遺産会議場。
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2009/11/8
新車が来た 今日の出来事
今日は新車の納車日、やっと保険のことも何とかできて、営業マンもホッとしたことだろう。今朝は、今までの車と記念写真
車屋さんで新車の使い方の説明を色々聞いていると、長男が「ママ、なんでそんなに楽しそうにしてるんよ!」と怒り、私の手を引いて、愛車の方へ・・・。車内のものを新車に移した後で、愛車の中は空っぽ・・・。その空っぽになった愛車の中で、いつも座る位置に座ってジッと動かない長男。大きな涙の粒をボトボト落としながら泣いている。その姿を見て私まで泣き出してしまった
とりあえず、今日は無事新車が我が家へ到着。長男は「明日もまだカローラ(お店に)いる?いつまでいる?」と何度も私に聞いていた。
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2009/11/7
最後の日 独り言
明日新車に替える日。正直辛い・・・。私の車を見た事がある方はご存知だろう、今の車がどのくらいボロボロか・・・。14年乗っている、走行距離は14万8千キロ、車体にも傷があちこちあって、塗装はかなり禿げている(薄く白くなっていたり、塗装がはがれていたり)。本当に不恰好だ。
でも、変な言い方かもしれないが、私は今の車が大好きだ。明日でさよならだと思うと涙が出てくる
長男も私と同じ気持ちで、「新しいのイヤ、今のカローラがいい
長男が「本当にバラバラにしちゃうの?どこに行っちゃうの?」と毎日何度も聞く。「どこに行くのかは分からないんだよ。」と言うと、「パパのパソコンで調べたらいいねん
私もできる事なら、ずっと今の車に乗っていたかった。でも、いつかは買い替えなければならない、と思うと、今のタイミング(補助金が出る)しかないのかな・・・と。
夫は新車が来るのを喜んでいるけど、本当は私は全然嬉しくない。今の車とさよならしたくない。泣きたい・・・新車が嬉しくないって、私、変かな・・・。
写真は上海市内で撮影したもの。今は中国人もいい車に乗ってるよね。
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2009/11/6
最後の親子遠足 子育て
皆さん、昨日は「拍手ところで、今日は保育園の親子遠足。長男は年長なので、今回が最後の親子遠足。行き先は息子が楽しみにしていた昆虫館
昨晩遅く帰宅、それからお弁当や今日の持ち物の準備をし、今朝も朝早く起きてお弁当作り今日は親子遠足、バスの中は他のママさんたちと一緒に座り、色々お喋り
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