そうですね〜。
引き続き思うのですが・・・
「ホスト」なるものと「医者」なるものは対極にいると思うんですよ。いつも医者は持ち上げられていい気持ちにさせてもらってますので。。。
ホストさんの接客というものには学ぶべきものがたくさんあると思います。というのも医者と名のつくものはど〜もみ〜んな居丈高というか・・・
24〜5歳で大学を卒業して国家試験に合格した瞬間から
「先生」と呼ばれるようになるわけで・・
(自分もご多分に漏れずそうでしたが^^;)
さしたる人生経験も勉強もしないうちに「先生」になっちゃうわけですからそりゃ〜いろんな意味での「勘違い野郎」が出てきてもおかしくないわけです。
で、夜の街に行くとお店の人達はすっごい大声で
「せんせ〜〜〜い」ゴロゴロにゃ〜ん
と呼んでくれちゃうわけです^^;
そうするともう若い先生方はみょう〜にエラくなった気がしちゃったりして・・・
そういう風に持ち上げられてばかりの医者がホストさんをするってことはある意味では本当に究極の接客術?の勉強になるかもしれません。
でもともするとちょっと危ない本当の
「ホスト歯医者」
になってしまうかもしれません。
その点だけが要注意なんでしょうかね?
ホストさんのサービス精神には凄い学ぶべきところってあると思いますね。
でも・・・今言ったように過剰なサービスはこれまた医療としては問題が起きてしまいやすい部分ですので
あくまでもサービスの仕方ではなく精神を学ぶと考えた方がいいと思いますね〜。(あくまで私見です)
まあ、高知の田舎町にはそんなオババ歯医者をいい気分にさせてくれるようなホストさんがいるというお店があるようには聞きませんのでちょっと想像できないのですよ^^;
そんなお金もありませんしね〜
細木の数ちゃんに聞いてみよ〜ってね^^
なんか話がどんどん違う方向に行きそうなのでこの辺で・・