❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている、一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつもうさんくさそうに眺めてる。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! 三室戸寺の紫陽花(京都府) 朝焼けのラベンダー畑(北海道) 神戸市街豪華観光船;飛鳥U 上田代と至仏山(群馬県)

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青春とは人生のある時期をさすのでなく、心の様相をいうのだ。
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投稿者:なりひら
井上さん、に『安易な人生を送りたいなら常に群れて生きるがよい』は反語ですね。よほどの覚悟を伴いますから、考えてしまいますが、生き方の参考にはなります。

http://happy.ap.teacup.com/iraki-doji/
投稿者:井上登
お久しぶりです。嫉妬は私にとって強敵ですね。他に『安易な人生を送りたいなら』では『常に群れて生きるがよい』と諭す。短文の中で核心をついていてドキッとします。
投稿者:なりひら
湘南の暇人さん
 コメントありがとうございます。新書のご紹介ありがとうございます。いろいろな視座に触れたいと思っています。
 高校生の俳句は「大人の培った理屈が入らないのが最大の利点」とのご指摘、おっしゃるとおりだと思います。こういう視点で句作にトライしてみたいです。意気込みだけですが(笑)

http://happy.ap.teacup.com/iraki-doji/
投稿者:湘南の暇人
C「銀河噴くために蛇口は上を向く」
E「先生も浴衣になってゐる夜だ」
L「鉄棒に腹くいこませ銀河見る」

高校生の感性は素晴らしいものです。
大人の培った理屈が入らないのが最大の利点です。
高校生でも「ゐる」という旧仮名を用いるのですか。
とにかく正岡子規は偉大ですね。

ブログにコメントいつもありがとうございます。やはり新書はタイムリーです。
初期の「バカの壁」をアマゾンで注文しました。

http://www1.odn.ne.jp/~ceg94520/homepage/
投稿者:なりひら
walkstyle017
 コメントありがとうございます。こういういい番組はまた再放送されますが、You-Tubeに決勝戦の様子が出ています。ご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=dzxQtDNjli8

https://www.youtube.com/watch?v=ECCKzlK14aI

http://happy.ap.teacup.com/iraki-doji/
投稿者:なりひら
magamikさん
 コメントありがとうございます。サムエル・ウルマンの名詩「The Youth」によれば
「青春とは人生の或る期間を言うのではなく、心の様相をいうのだ。
 優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦(きょうだ)を却(しりぞ)ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、こういう様相を青春と言うのだ。
 年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。
 歳月は皮膚のしわを増すが、情熱を失う時に精神はしぼむ。苦悶や、孤疑(こぎ)や、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰(あたか)も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥(あくた)に帰せしめてしまう。」
とあります。これによれば。貴女は十分お若いです。私もそれを目指します。

http://happy.ap.teacup.com/iraki-doji/
投稿者:walkstyle017
俳句甲子園、素晴らしい企画ですね。
見逃してしまったのが残念です。

http://kyoto-walkandfoods.blogspot.jp/
投稿者:magamik
こんばんわ〜
俳句甲子園素晴らしいですね〜!
勢いを感じる若々しい俳句に感服です。
そしてたくさんの若者が俳句に情熱を傾けているのを嬉しく思いました。
老いた私も勇気と元気をもらいました。
なりひらさんのおかげです。
ありがとうございました。
投稿者:なりひら
tonsukeさん
 コメントありがとうございます。サムエル・ウルマンの詩「The Youth」では、老いても心のあり様で若さを保つことが出来る、とあり、これを座右の銘にしております。

http://happy.ap.teacup.com/iraki-doji/
投稿者:tonsuke
肉体より、心の若さ!望むべきもないか。
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