❤心はいつも青春してる/「なりひら」と「猫たち」

 「なりひら」は、身体に障がいのある身であるが、「心はいつも青春」でいたいと願っている。そして、好奇心だけは失わず、少しだけ背伸びして、いろんなことにトライしている。
 一緒に暮らす「猫の兄妹」(トム&もも)は、そんな「なりひら」を、いつも胡散臭(うさんくさ)そうに眺めている。

 
人間も猫も安心して暮らせる世の中に! @伊豆小室山(つつじ祭り) A厚木市・つつじが丘公園 B佐世保・長串山公園 C北海道・美瑛深山峠にてエゾコヒガンザクラ D南アルプスをバックに春爛満

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投稿者:なりひら
のらオヤジさん
「表現の自由に名をかりた一部悪質マスコミによる人権侵害」・・これも確かにあります。マスコミのおごり高ぶりです。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
sankyuさん
 日本人の「精神性」の質がかわってしまっているのでしょうか?我々の世代の責任も多分にあると自戒し、最近は「遠吠え」を試みています。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
福にゃんママさん
 毎度です。「右往左往せず自分をしっかり持つ」・・猫たちを見習いたいものです。

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:なりひら
ハルク伊藤さん
 資本主義の自殺ということに関しては、中谷巌氏の著書『資本主義はなぜ自壊したのか〜「日本」再生への提言』が面白かったです。彼は、この本で自らの学説を180度転換したので、他の学者から叩かれましたが。
 がれきの処理問題のていて、添付いただいたブログ記事を読ませていただきました。かなり「きつい表現」が随所に見られましたが、あまり声高に言わない東北人の内面の苛立ちがビシビシと伝わってきました。
 ハルクさんは、大阪市での「がれき受入れ」に市議会から反対の声が起きていることに対して、22日(水)に橋下・大阪市長が次のようにコメントしているのをご存じでしょうか。この発言には我が意を得たりという気持ちです。
「今回の瓦礫受け入れ基準で放射線量は許容範囲以内だ。すぐ殺されるとか、銃口を突きつけられるという問題じゃない。被災地がやってほしいと言っていることを棚に上げ、自分達でやれることをやるというのは逃げだ。憲法論議をするつもりはないが、世界では、人命を救うために自らの命を落としてでも困難に立ち向かっている。日本だけがそれをやらない。震災直後に『絆とか支え合い』と言っていたのは一体何だったのか」

http://happy.ap.teacup.com/ibaraki-doji/
投稿者:のらオヤジ
なりひらさんの意見に賛成です。
それにしても、なりひらさんの天下国家論は
見事なものです。

個人的には、表現の自由に名をかりた一部悪質マスコミによる人権侵害を
なんとかしてもらいたいものです。

http://norahakase.blog.shinobi.jp/
投稿者:sunkyu
日本の村意識的からくる慢性的自己抑制思考が、自分の足で立とうとせず、自分という個人的意見を封印してきた結果、責任感の無い、エゴのかたまりである「烏合の衆」と化したのが現在の日本人でしょう。
孤独を極端に嫌い、村八分という集団シカト、後ろ指を指される事への抵抗、出る杭は打たれることの恐れ、孤立することの極端な恐怖心など、本来は矜持がそれを撥ねのけてアイデンティティーを守らなければならないのに、戦わずして保身を決め込んでいる。
集団でいる事で安心するのは、鰯と同じ弱者のする事です。個人で戦う必要がなく、その方が楽だからに過ぎない。
たとえそれが間違った方向でも、みんなと同じなら、数が多い方が正義だ、と思いこむ事で自己正当化して来た。
日本全体に蔓延っている全体主義そのもので、マスコミもその一翼を担っていると言っても過言ではないでしょう。
もっと自分という唯一無二の個性を、自分自身が堅固に自覚し、自分の頭で考え判断し、自分の責任において行動する必要があると思います。
そうならなければ、この国は救われないと思います。こんな優秀な国民が何故このように軟弱なのか、戦後教育が間違っていたとしか思えません。
日教組は悪平等を押し付けようとし、個性を尊重することから正反対の教育を子供に植え付けてきた。
文科省もしかりで、何か好からぬ亡霊を恐れているとしか思えない。


http://plaza.rakuten.co.jp/happysunsun/
投稿者:福にゃんママ
ちと 時間あるときゆっくり読もう
おもしろそうだにゃ!
バベルの塔もあるんだにゃ
人間は謙虚に生きるべきなのですが・・・・
集団ヒステリーもすぐおこるけれど
大本営もええかげんそうだし・・・
皆、右往左往せず,自分をきっちりもちたいものでつ。
投稿者:ハルク伊藤
不可逆的で、自殺行為的な日本の衰退を止めるには、資本主義を見直す必要があると感じています。
日本の自殺というよりも、資本主義の自殺といった方が正しいような気がします。

パンとサーカス、これは今の日本の世相をそのまま語っているかのようです。
与党も野党も政治家全員が目を通し、自覚してもらい、そして現状を改めて頂きたいと痛切に感じます。
私も早速本屋に走ろうかと思っております。

ただ何れにしましても、歴史に学び例え回避しようとしたとしても、諦観するつもりはありませんが、歴史は繰り返されるという時の流れは誰にも止められないと感じていますし、自然体で受け入れる姿勢だけは、心の片隅にでも持っておくべきだとも思っております。

また、震災瓦礫受け入れ問題につきましては、被災地である我々東北の人間はあまり声高に叫ぼうとはしたがりません。
和を重んじ、決して争いを好まないからです。
過酷な厳冬をじっと耐えてきたように。
ただ、皆の心の内は爆発寸前だろうと感じています。
その代弁ともいえるブログがありましたので是非ご覧なってみて下さい。
http://blogs.yahoo.co.jp/chikyuno_arashikata/61681950.html
teacup.ブログ “AutoPage”