自分の体験を通じて…“思った”〜“見た”〜“感じた”〜“知らせたい”〜等々
…気の向くままに書いてます。〜〜たまに毒舌も!。…(o^-')
私は 【 人間の信じる能力 】 が、将来起こる結果に大きな影響を及ぼすことは...“経験”...からも信じます。
…結果を悪く考える人は 【 悪い結果 】 が...良く考える人は 【 良い結果 】 が...不思議と考える方向に結果は動く…
…如何ですか。…【 必ずいい結果が出る 】…と信じて行動してみたら…!!!
…幸せは掴むものであり、その幸せの尺度はその人の価値観が決めるものと私は思います…
〜〜 貴方は何を信じますか? 〜〜 ♪ 本音でみんなと語る ♪ 〜〜
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投稿者:華之将
山田あしゅらさん こめんとありがとう
山田あしゅらさんの漫画コメントとてもユニークです。
面白く、楽しく見ています。
やはり言葉より漫画で書くと、同じ苦労でもほのぼの見えます。
介護の理想は高齢者も元気で、ご家族に看取られることです。
水分摂取高齢者にとても大切です。
こんごもご家族を大切にね。
投稿者:山田あしゅら
華之将様、コメントありがとうございました。
以前よりブログ拝見させていただいています。
介護職の方の見方、対処の仕方、とても勉強になります。
私自身、今のところまだ余裕のある状況で、こんなブログも書いていられますが、今後どんな状況になるのかわかりません。
でもできる限り続けられたらなと思っています。
水分の摂取、気をつけますね。
http://ameblo.jp/arahaka1962/
投稿者:華之将
ミルクさん こんばんわ
多分この短期間の変化はアルツハイマー型では…と思います。
脳血管型ではここまで短期間に酷くならない
この方も長期記憶は比較的保たれていたし、その場の判断力それなりにあった。
この方とのかかわりはその後の認知症の方との係わりに大きな勉強になった。
私は追伸にも書いたが、独居とご家族の無理解が、ここまで酷くさせてと思います。
学説でも認知症の進行を遅らすには人との会話が一番効果があると言う。
独居はその機会が少ない。ヘルパーとの会話は所詮一日の数時間
たとえ喧嘩してもご家族との会話や、施設職員との会話が必要と思う
実際現在毎日外出介助している認知症の男性がいる
外出介助する前は認知の進行は酷かった…何時まで暮らせるかの段階。
私は30分の外出介助中、何しろ話しかけるようにしている。
話す事は真剣に聴き…「素晴らしいですね」など褒め言葉を並べる
そして奥様にも認知症の対応法を定期的にお話した…
外出介助は始まって2年が経過しているが、
幾分認知症の状態が改善されているように思えのですが…?
奥様もあまりご主人の不満を言わなくなった。
>どうしてこういう病気が存在するのでしょうね。
全くですね。…長生きも原因の一つかも?
投稿者:ミルク
こんばんわ!おしんさんの所でも言い訳してますが、コメントの段階で天使の声←息子の遊ぼうよぉ〜攻撃に、読み逃げとなってました(^^;
在宅で、しかも独居では限界もありますよね(>.<)私も最近、色々な講習を仕事時間に聞けるようになりました。
先日も認知症の話を聞いた所です。20年特養で働いてた方からでした。同じような話を聞くこともありますが、やはり勉強になります。重度の認知症患者でも、全く何も分からないわけではないこと。行動、特に問題行動と勝手に周りがそう思ってしまう行動、言動にもご本人には意味があるってこと。ご本人はスポッと記憶が抜けてしまうので、支援者はご本人の行動、言動を推測となってしまうが考え試しまた根気よく考えること。ご家族はそんな考える余裕もないこと。そんな事を思いながら、日記の利用者さんのことを思いました。トイレに行こうとして、そのことを忘れ排便してしまい、次にお腹が空いてしまったのかな?でももっと進行してたのでしょうね・・・。食べ物も分らなくなるほど脳も侵されてたのですよね。私達は治すことは出来ないけど、私達の介護職側の対応が周辺症状と言われる部分に大きく影響を与えることもあるとのこと、専門職として認知症の理解、ご家族への対応もきちんとしなくてはいけないと、痛感します。
どうしてこういう病気が存在するのでしょうね。
投稿者:華之将
武士ガエルさん こんばんわ
介護している者として皆で懸命に支えていますが、こういう結果だと私が泣ける。
何処までが人の尊厳なのでしょうね。
私も当時サ責でもないのに、直接ご家族に電話もしました。…現状を
しかし、最後の決定はご家族、それまでは、私達はできる事をするだけですね。
投稿者:華之将
ひよこさん、こんにちは
独居の場合の悲惨でしょうね。
認知症は本当に恐いですよ。便の処理などは全く気にしないのですが…
今年も通勤途中、他人の家の花壇のハッパを食べ、口からみどりのゆだれが出ているご婦人をみかけました。
見た途端この方を思い出しました。
>私は何て楽をしているのだと反省致しております
ひよこさんが日頃努力しているから、この様な状態にならないのですよ。
楽なんてしてませんよ。いつも偉いな…と思っています。
投稿者:ひよこ
華之将さん、こんにちは
壮絶なる介護の世界ですね
認知症の進行の恐ろしさ、思わず目を覆いたくなる光景ですね
そして、その介護に携わる方々、本当に頭が下がる思いが致します
私は何て楽をしているのだと反省致しております
これからも色々勉強させて下さいね
投稿者:華之将
kayoさん こんばんわ
私達の介護では認知症の方避けて通れない
ご家族が介護している場合ここまで酷くはならない例が多いが
同じ事を何度も質問したり、徘徊があるだけでご家族は精神的に参る。
ご本人だけでなく、ご家族の心も支えましょうね専門職として。。。
投稿者:華之将
mokoママさん こんばんわ
この例はたしかに酷いが、家族介護や施設介護ならここまでは酷くはならないのではと思います
家族と暮らす。介護者が大変…でも介護される方やはり在宅が良いのではと私は思う。
どうにもならないときは施設も止むを得ませんね。
介護放棄でなく介護の限界からの施設は正しい選択と思います。
そうですね。選べないが認知症にはなりたくないですね。