昨日は四谷でライブをしてきました!
前日に連絡が来て、急遽出させてもらうことに。
鍵盤の方がインフルエンザで倒れたそうで。。
セッションライブってやつ?
ほぼ初見ライブは初めてだったので、緊張しすぎて、見に来てた友達に、見た事のない表情をしていたと言われてしまいました(笑)
音源を聞く事もなく、先入観がない状態で、譜面を見てコード確認しながら、こういう曲なんだなっと理解していく。その場でつくりあげていく楽しさを教えてもらいました。
いくつかした間違いをフォローしてくれた、先輩方に感謝!
日浦さんが歌う「夏の日の1993」はかっこよかった!そしてあの演奏はなんなんだ!
リハの風景を見ていたらそう思ってしまいます。。。
ドラムの藤井さんに、音に年齢は関係ないということや、演奏する時の思いやりの話をしてもらったり勉強になったし、1ヶ月分の集中力を使い果たしたのではないかと思うような一日でした。
もう一度この方たちと演奏してみたいと思うような人たちと演奏できて、とてもよかったです。
音楽に対する姿勢、気持ちってものがやっぱり大切だな、反省しなきゃいけないなと思うような一日でした。
チャンスをくれたベーシストに感謝!
そして、今日は今年最後のライブ!お客さんが楽しんでくれたいいな!
自分たちも楽しめたらいいな!

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