>bellmamaさん
私も、家に帰るなり両王子をいっぺんに抱きしめて「ああ、無事だね、お前達は無事だね」と泣いてしまいました。
あの文を読んでいて、なんだか自分の子が突き落とされているような気持ちになってしまったのです。
悲しかったです…
なぜあんなことを繰り返し出来る人が、生き物を飼うなどということができるのでしょう。
フランスの法律で、しっかり罰を受けてほしいです…
>Runさん
私もこの記事を知った直後、いちねこさんのブログを読みました。
仕事の休憩中でしたが…涙がこぼれそうになりましたよ。
板東氏が今回の件で社会に与えた影響は大きいと思います。
まるで「考えた上での選択なら、命を奪うことも非ではない」と言っているようなものですから…
真似をする人が出ないことを、今は心から願うばかりです…
>niccoさん
かえたんが慰めてくれて、また新手の涙が出てしまいましたよ…(^^;
ホントに、この人のしていることは、同じ人間と思いたくないです。
ましてや同じ日本人だなんて……
願わくば、この人が天寿を全うしても天国で受け入れ拒否をしてほしいです。
ぜひとも西洋式の地獄(永遠に死ねず、屍鬼に食われ続けるのだそうです)に行ってほしいです…
>ゆうさん
私はもともと最近の日本のホラーは気味が悪すぎて読まないので、実はこの事件が起きるまで、この人の名すら知りませんでした。
この人の文を読んで、果たしてこの人と暮らしているという犬や猫は、本当に生きているものとして心から愛されているのだろうか…と思ってしまいました。
この人の自己愛を満たすためだけに飼われているような気がしてなりません…
>きょっぴいさん
かえたんなりに、私が泣いてるのが見てられなかったのかもしれません。
この日は、ずっとおとなしく側にいてくれました(はなたんも)。
この件については諸説紛々あるようですが、やはり私はだいぶ落ち着きを取り戻した今でも、この事実は悲しくてたまりません。
自らの手を血で汚した人間が、そのことを公然と書く。そんな心を持っている人間が同じ人間であるということが悲しいです。
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