>おねーさん
ふふふふ。元より大喰らいのワタクシですから、夜食もこのサイズなのですよ〜。
「チーズ…」の3巻は、ちょっと切ないストーリーもありますが、相変わらずチーは可愛いです。
「おうちかえう」とか「もうらめら〜」とか、舌ったらずぶりがいいですよね〜。
>はる吉さん
おおっ、はる吉さんも両方持ってらっしゃるのですねー。
ゴハンの匂いを嗅いだとたんにカキカキ…は、我が家でもたまにあります(^^;
ワタクシの場合は大人気ないので
「なによっ、匂い嗅ぎたがったのはアンタでしょっ!」
と負け惜しみ(?)をつぶやきながら食べてます(笑)
>harryさん
ニャンコもそうですけど、ワンコとか小鳥とかその他小動物ちゃん系のコミックスってかなり出てるみたいですよね〜。
全部読んでみたりなんかしたらきりが無いので(笑)表紙で相性の良さそうな本だけ読んでます〜。
「綿の国星」は姉・ヴィシアに借りて読んでましたよ〜。
「小さなお茶会」は、私も持ってます。ってかあれは特別扱いです♪
(そういや、あの頃って猫が主人公だったのは、この2作くらい…?)
>きょっぴいさん
「チーズ…」は、結構読者さん多いんですね♪
「プーねこ」の方は、なかなかリアルな猫っぷりで不条理ギャグをかます(一部猫が出てこないストーリーとかもありますが)ので、大人向けですが面白いです(^^)
鮭の匂いには激しく反応してましたね〜。
でも、人の食べ物は味が強すぎるのでガマン、ガマンなのです(^^;
http://happy.ap.teacup.com/hana_kaede1211/