アルゼンチン出身の女性コメディアンが世界一の巨乳になるため手術をしようとしたところ、これ以上胸を大きくしたら危険ですと医者からストップがかかった。
今回話題になっている女性はメキシコのテレビ局で仕事をしているサブリナ・サブロックさん(写真)。彼女は今までに13回も豊胸手術を受けているとのこと。医者は「もし14度目の手術を行えば、あまりに大きすぎる胸で健康を害する事になる。」とサブリナさんに忠告した。
しかし彼女はそんな医者の警告など無視して手術を行うつもりでいるようだ。
地元報道紙によると、サブリナさんの現在のバストサイズはすでに42トリプルG(42GGG)もあるが、さらに大きいサイズの42トリプルX(XXX)になろうと手術を希望しているとか。
医者達は彼女の体格を考えると、42XXXというサイズは大きすぎるだけでなく重すぎるため「ボディーバランスが崩れてしまい、体に大きな負担がかかってしまう。」と主張している。更に「重いので腰への負担も増えます。でも・・・サブリナさんは私達医師の言うことなんか聞いちゃいないでしょう。世界一の巨乳になることしか頭にないみたいですから。」と付け加えた。
世間で話題になっている事に対しサブリナさんは、「何回豊胸手術受けたかなんて私にはどうでもいい事なのよ。世界一っていう記録こそすべてなのよ。」と”やる気満々”に取材に答えた。
